「つけ麺」で検索しました。
1~20 件を表示 / 全 685 件
1回
食べログ ラーメン HOKKAIDO 百名店 2025 選出店
南平岸、平岸(札幌市営)、中の島/ラーメン、つけ麺、台湾まぜそば
1回
1回
1回
2020/01訪問
1回
2020.2 平日夜 中華そば…770円 神奈川出張にて、約5年越しの念願かないこちらへ。厚木という準首都圏的立地ながら駐車場が豊富なのが嬉しい。入店すると女性スタッフが元気よく迎えてくれる。 アルコールメニューも豊富で夜営業ということもあり、お客の半数ほどが酒をオーダーしている。この日は運転手のため泣く泣く中華そばのみオーダー。 着丼するとまずそのビジュアルに圧倒。 スープを一口…最近のトレンドとは異なりカエシもしっかり。香味油をアクセントにしており、くじら軒や青葉などの96年組を思わせる構成。 ビジュアルにも味にもウットリ… 食べ終えると女性スタッフが外までお見送り。お腹も心もイッパイで店をあとに。 ごちそうさまでした。
2020/02訪問
1回
2022.7 土日祝朝 ラーメン…750円 とあるサボリー麺活の朝ラーにて憧れの杉田家へ。2017年7月の新杉田本店から約5年越しで念願かなっての訪問。千葉駅から徒歩約25分、爆食前のカロリー消費にしてはちょっとハードすぎたか。 9時すぎの到着で店内は半数ほどの客入り。全身白一色のコスチュームと威勢の良い接客も健在だ。 左上のラーメンをポチってオールセンターコールで。一口目からとにかく分厚い旨味炸裂。あぁん、家好き、ほんと好き。時間帯的にややカエシ強めの印象だが、また来たい、いや何度でも来たいと思わせるこのヒキは新杉田と何ら変わりない。 嗜好ど真ん中な一杯で気分も上々だが気温も上々、と帰路で心折れ某G〇アプリでせっせこ配車するサボリーマン。
2022/07訪問
1回
2020.1 土日祝昼 昆布水のつけめん(醤油)…900円 栃木遠征二日目は小山市のヨコクラストアハウスへ。 アメノオト@佐野のセカンドブランドでラーメンの他にコーヒーも提供する異色スタイル。 開店45分前の10:15頃到着するもすでに4組ほどの待ち。オープン時には40人ほどの列がのびていた。 "昆布水"の文字にひかれつけめんをポチ。番号の書かれたサイコロを渡され、呼ばれたら取りに行き、食べ終えたら返却口に食器を返すセルフスタイル。 着席して15分ほどで番号を呼ばれる。呼ばれた四人全員がつけめんを提供されていたところから察するに、温麺とつけめんを交互にまとめて作り提供しているようだ。 一本一本丁寧に整えられた麺線が美しい。まずは麺をそのままひと啜り…美味い、ああだこうだ言う前にまず美味い。塩も備え付けられているがこの時点では完全に蛇足(結局最後の方でまぶしたら美味かったが)。 とにかく一本一本啜るごとにその味、香り、食感の素晴らしさがしっかり感じられる。 つけダレは一見よくある鶏清湯と思いきや、とにかく旨味強く、昆布水、麺との相性が抜群に良い。 当然昆布水をつけダレと合わせて完飲。 久しぶりに鳥肌ものに出会え感無量。 ごちそうさまでした。