2回
2018/05 訪問
こんなまぜそばなら毎日食べたい一杯
気になるお店のツイートを見てたら限定麺があるとの事で来店しました。
雨が降っていたので、並びは無しすぐに店内に、食券機で限定麺850円を注文して、カウンター席に着席。
食券をカウンターにのせてしばらくすると限定麺が到着です。
丼の底には煮干しの濃厚なタレが、上は台湾まぜそばですね。まぜまぜしてパクリと食べると甘辛いです。
台湾ラーメンあまり食べないのですが、これは美味い。
煮干しのタレは、濃厚でまろやかなで凄くあまく感じます。煮干し特有の苦味なんかは全く無いですね。鶏の成分の影響ですかね。
台湾まぜそばの方も辛いんですが苦手の人でも食べれる辛さ、後味にも優しさがですね。
麺は、もちもちしていて少し硬めに茹でてあるストレート麺ですね。タレとの相性はバッチリですね。もっとたくさん食べたくなります。
トッピングは、チャーシュー、刻みタマネギ、ひき肉、生卵、海苔、ほうれん草?です。
チャーシューはレアなんですが、柔らかくてすぐにかみ切れます。増やせばとちょっと後悔、刻みタマネギとひき肉は麺と絡めてたべると歯ごたえのアクセントがあるあって良いですね。まさしくシャキシャキとうまうまのコラボですね。ひき肉だけでどんぶり出来るのではと思うくらいです。
結果としては、今まで食べた台湾まぜそばの中でいちばん美味しかったです。しかし、舞ちゃん居なくなったら名前どうなるんですかね。殿堂メニューにしてずっと食べたいですね。
またぜひ、食べに来たいですね。
ご馳走さまでした。
2018/05/14 更新
こう暑い日が提案続くと冷たいものが食べたくなるということで、陽はまたのぼるにやって来ました。
お昼に一回来店しましたが、混んでいたので再度、夕方に来店しなおしました。三十分前に並んで、3番目ですね。
最終的に開店前に20人くらい並んでいたので、早く来て良かったです。
さて一巡目に入店、しかし、券売機の冷やしにランプが点いてなくて、現金で注文するハプニングがありました。まあ無事に冷やし醤油850円、豚丼300円、冷やし和え玉200円を注文しました。
余談ですが冷やし和え玉は最初に言わないとダメなんですよと店長さんに教えて貰い、苦笑い。相方は和え玉初だったらしく和え玉って何からスタートしてましたけどねw
さて暫く店長さんの動きを見てるうちに、冷やしが到着です。煮干し特有の色をしたスープが入ったに何やら香辛料が浮いてますね。まずは一口、スープを飲むと煮干しのいい香りと旨みが口の中に広がって来ます。
冷たいのに苦味がこないのが素晴らしいですね。
麺は平打ち麺ですがしこしこして喉越し良いですね。スルスルと胃に入ります。
トッピングはチャーシュー、のり、カイワレ、タマネギなんですがタマネギがスープと良くあっていて美味しいですね。シャキシャキ感が麺との対比になって良かったですよ。
豚丼は相変わらず旨いの一言、タレがうまいんですかね。病みつきになりそう(>_<)
冷やし和え玉は細麺のストレートで塩にしたのですがこれもあっという間に完食、あったかい和え玉とまた違う食感でした。
やはり暑い時は冷やしですね。また近いうちに食べに来たいです。
ご馳走様でした。