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こちらのわらび餅が大好きで毎年来ています! 初めて食べたとき、一般的なわらび餅とは別物過ぎて驚きました 何なんだコレ!凄い美味しい!と、ただただ驚嘆するばかりでした たいてい夏に来るのですが今回は1月の訪問 わらび餅は冷水でしめているのですが、真冬だからなのか夏に食べるより更にギュ~っと引き締まっていてモチモチムグムグ頑張っても噛み切れなくて飲み込むタイミングが分からなくて大変でした笑 年配の方は注意した方が宜しいです 私は京都わらび餅の名店である「徳屋」もよく利用していましたが、それは神宮前店(現在閉店)があったからで、どちらかというとこちら「茶寮宝泉」の方が好みなので京都に来たら必ずこちらの方に参ります 本物のわらび餅という点では同じですし同じくらい美味しいとは思うのですが、こちらの方がよりストイックで気に入っています あと、私は黒豆絞りが大好きなので自宅近所のスーパー(紀ノ国屋、成城石井、明治屋など)でも頻繁に購入するのですが、茶寮宝泉の黒豆絞りが1番特別感があって好きです 店内利用するとお茶と一緒に黒豆絞りを試食させて頂けるので皆さんも黒豆絞りにハマって下さいね わらび餅 一皿1400円
2023/01訪問
1回
古民家の店舗だった時からずっと通っていましたから15年くらい利用していました。多いときは月に10回くらい、最近は年に数回に減っていましたが、こちらは我が家が1番利用した和菓子屋さんです。 今回は移転ではなく、本当に閉店するとの事で残念です。 ここ5年ほどお昼には売り切れる人気ぶりに驚いていましたが、最近は開店前に列ばないと買えないほどになっていて怖くさえありました。 わたくしが最後に行ったのは3/5でしたが、開店30分前にはすでに30人くらい列んでいました。お店が開く頃には長蛇の列になっていて、開店と同時に売り切れとなりました。 上生菓子のような華やかな和菓子は扱わず、大福とおはぎがメインの素朴な和菓子屋さんでしたが長年大好きでした。 特に白味噌餡の柏餅が好きだったので、今年のこどもの日はどうしていいやら...今から悲しいです。 本日から苺大福が登場の予定でしたが、良いあまおうの仕入れが出来なかったとの事でありませんでした...。 そんな感じで11月いっぱいは仕入れが不安定になるらしく、当日にならないと苺大福が出来るかどうかわからないそうです。 それより、まめさんは年々売り切れ閉店の時間が早まっていて、最近は午前中でないと何一つ確実に入手出来ません。 10年前は16時でも買えたのに、行列しているわけでもないのに何故買えないのかしら?と不思議に思っていましたが、先程聞いたところ作れる量が少ないからという理由でした。今は夫婦二人で作れるだけですから、とおっしゃっていました。 この辺りは和菓子屋さんも多いのですが、わたくしが長年リピートし続けているのは「まめ」だけです。 わたくしは都内だと「まめ」と「一幸庵」が一番好きな和菓子屋さんなのですが、一幸庵さんは特別な日に食べたくなる和菓子で、まめさんは毎日食べたい和菓子屋さんです。 まめさんはどれもしっかり小豆の味がするのに後味があっさりしていて飽きません。 特に上品な味というわけではなく、手間をかけた丁寧な味なのだと思います。
2021/03訪問
2回
六本木ヒルズノースタワーに出店していたので購入してみました。 1つ220円(税込み) 直径は8cm、厚みは3cm程ありました。 こんがり濃いめの焼き色の皮を口にした瞬間お醤油が香ります。 ふんわりした食感の皮と、黒糖と蜂蜜でこっくりした餡の組み合わせがとっても美味しいです。 わたくしは美味しいどら焼きを食べたとき「亀十」や「うさぎや」と比べてみるのですが、こちらの味は「亀十」に近いです。 一応説明しておきますと、亀十さんはふんわりムギュっとしたテンピュールみたいな皮とコクのある餡のどら焼きで、うさぎやさんは重曹が香るしっかりした皮に緩めの餡のどら焼きです。 ちなみに亀十さんのどら焼きは直径12cmくらいあり、うさぎやさんは直径10cmなので今回の直径8cmは小ぶりに感じました。でも、小さい分安くて買いやすいから嬉しいかも! 次回は1人2個ずつ買っちゃおうっと。 ごちそうさまでした!
2020/11訪問
1回
広尾界隈でちゃんと美味しい和菓子を買い求めたいならこちらです。 「久田」の水羊羹という手もありますが、そちらは事前予約が必要になったので、簡単に和菓子を入手したければ「果匠正庵」一択かなと思います。 オススメはやはり杏大福ですが、瑞々しい麩饅頭もわたくしのお気に入り。 杏大福は現在216円。 長年168円とかだったのでついに値上げか!と驚きましたが物価を考えると仕方ないというか十分安いなと感じました。甘さ控えめな餡と甘酸っぱい杏がねっとり絡む感じがたまらなく美味しいです。 麩饅頭はいくらだったか失念しましたが、杏大福ひとつと麩饅頭ふたつで700円ほど支払いしたので麩饅頭ひとつは250円くらいなのだと思います。 広尾駅と恵比寿駅どちらからも10分かかるくらいの場所なのでちょっと遠いかなと感じる方は、近くにある「ジャスミン」という中華のお店が美味しいのでお食事に寄ると楽しいと思いますよ。
2020/06訪問
1回
緑寿庵清水の金平糖はいつも祇園店で買っていたのですが、今回は京大に来たついでに出町柳店に寄りました。 今まで知りませんでしたが、こちらの店舗は着く前からワクワクします。 道を歩いていると遠くから甘〜い香りが漂ってきて、店に近づくにつれ益々華やかな匂いに包まれます。 どれを買おうかな? 色がかなり毒々しいのもあるのですが、意外に天然顔料だけで着色しているので安心です。 香料を足してはいるけど本物のフルーツを使用しているのでイチゴ金平糖はイチゴの味が、レモン金平糖はレモンの味がちゃんとあります。 香りで誤魔化さない本物の味。 姿勢正して食べる味です。
2019/12訪問
1回
わたくしは元々きんつばというお菓子が苦手でした。 でも、こちらのきんつばが美味しくて10年位ハマっています。 小豆の香りがしっかりするのに、あっさりした甘さでクドくないところが大好きです。 栗蒸し羊羹は思ったよりあっさりしていますが、羊羹らしいこっくりした深みもあってバランス良いです。ちょっとモッチリする感じもたまりません。 他の商品も色々買いましたが、リピートするのはやはりこの2点です。 きんつば140円 栗蒸し羊羹210円
2019/07訪問
1回
デパ地下に入っているタイプの和菓子屋さんは量産型というイメージだけで美味しいというイメージがないと思うのですが、仙太郎さんは美味しいですね。 我が家はこちらの水羊羹が大好きです。 原材料は氷砂糖、グラニュー糖、小豆、葛、糸寒天。 氷砂糖を原料にしている理由は普通の上白糖を使うより角の取れた甘みを引き出し、みずみずしい口当たりを実現する為のようです。 なるほど甘いのにベトっとせずサラッとした口溶けで、喉を通ったのをすぐ忘れてしまうこの食べ心地。 いくらでも食べてしまいます。
2019/07訪問
1回
温泉目当てで越後湯沢に降り立ちました。 この日は火曜日で、1泊して水曜の夕方に帰る予定。 せっかくなので旅館の食事以外にも名物が食べたい。と、思いついたのが笹団子。 ネットで色々調べた感じ、この「億萬屋(おくまんや)」というお店が気に入ったのですが、水曜日定休との事で...じゃあ今日しかないじゃない(T_T)と思いつつ豪雨の中なんとかタクシーに乗り込み参りました。 ほうほうのていで到着。 晴れてれば旅館から歩いても行ける場所でした。 笹団子と駒子餅を購入。 安くて驚愕! 駒子餅は口コミ評価が高かったので購入したのですが、特筆すべき美味しさだとは思いませんでした。普通かな、くらいにしか。 そして笹団子ですが、これはモッチモチなのにふんわりした柔らかい食感と控えめな甘さが上品で、素晴らしいと思いました。 わたくしが笹団子で美味しいと思ったのは麹町の「まつ井」だけだったのですが、こちらの方がもっと美味しい。来て良かった♡ で、翌日。 プラプラお散歩していてお店の前を通りかかると、なんと営業しているではないですか!!! 水曜定休じゃなかったんですか?と尋ねると、水曜は作ってないだけで営業はしてるとの事でした。 えー(泣)昨日すごく頑張ってわざわざ行ったのに、今日も売ってるんですかーーーっ いいもん(泣)昨日作った無添加の餅なんてきっと硬いもん!と、ケチをつけるつもりで再度購入。 でも、ちゃんとモチモチふんわりで美味しいーーー(T_T)無添加だし甘さ控えめなのに何でなのー 当日のは作りたてでベトベトしていますが、翌日のは丁度よい水分感で、むしろ当日のより美味しいような気さえします。 なので皆さま、お店の基本情報で水曜定休と書かれていても閉まっているわけではありませんし、前日作った笹団子も美味しいので購入しに行ってみて下さいね。
2017/08訪問
1回
やっぱり美味しい うさぎやのどら焼き 食べた途端そんなフレーズが頭をよぎります。 このどら焼きにはこんな昭和感満載のセリフが似合うのです。 大き過ぎず小さ過ぎない直径10cmというサイズ。 奇をてらっていない正当な味。 皮はしっかり甘く、中身の餡子は若干甘さ控えめで、緩くてとろぉ〜としています。 密度が高く少し弾力がある生地なのに食べるとフワフワしていて美味しいです。 ほんのり重曹の苦いような香りがして、あぁどら焼きを食べているなぁとシミジミ思います。 わたくしはあんまりどら焼きが好きではないのですが、上野うさぎやさんは時々買ってしまいます。 お土産にも喜ばれますしね。 追記 2019.12.21 今日は出来たてホカホカでした。 20回くらい利用していますが出来たては初めてだったので嬉しいです!でも甘みが強く感じ過ぎたので、冷めて落ち着いた頃が1番美味しい状態かもしれません。
2019/02訪問
1回
HIGASHIYAさんは元々中目黒にあり、そこから西麻布店が出来て、何年かして銀座店が出来て更に有名になり、西麻布店がなくなり南青山店が出来た、という流れだったと記憶しております。 西麻布店があったときは棗バターや缶入りの平たいカリントウを買いに行ったり、店内カフェでかき氷を食べたり、夜はバーとして利用していました。 西麻布店が閉店した後もバーで出されていた博多練酒が忘れられなくて、同じものを探し当てて取り寄せたりしました。博多練酒は少し大きめのお猪口に1杯入って900円で提供されていましたが、定価は500mlで1600円のお酒だと知り安さに驚いたのも良い想い出です。 こちらの南青山店は窓から蒸かしたてのお饅頭をヒョイっと買えるので、幼稚園の帰りに息子とよく利用しておりました。 年末の夕方、急に蒸かしたてのお饅頭が食べたくなり、今回は3年ぶりくらいに参りました。 でも今日に限って窓に「まんじゅう本日ありません」の張り紙があり、ガッカリ...。 わざわざ来た手前、仕方なく薯蕷饅頭(270円)、南瓜餅(324円)、杏子餡最中(756円)を購入。 合計1350円なわけですが、どれもものすっごく小さいのでかなり割高感があります。 なんか...損したような気さえします。 帰宅して煎茶をいれ、包を開きます。 やっぱり小さーい(涙 メジャーで測ったら薯蕷饅頭は3cmに足りないくらい、南瓜餅は3.5cmくらい、最中なんて箸箱くらいというか下手したらお箸くらいです。 あーやっぱり買わなければ良かったと思いつつ薯蕷饅頭を口に放り込むと、あれ?美味しい... 山芋の風味とお米の優しい香りがして、口溶け良く、控えめな甘さに心がほっこりします。 南瓜餅もちゃんと南瓜の味がしっかりあって美味しいです。 最中は御手作りタイプなので、空洞の細い最中をパカッと開いて自分で餡子を絞り入れます。 餡子が後入れなので最中が湿気ておらずサクッサクッと小気味良い音を立てています。 餡子は白餡に杏を効かせていて、とても風味が良くて美味しいです。 あぁ、わたくしはやはりHIGASHIYAが大好きです。 上品で繊細で儚い和菓子屋さんです。 丁寧に淹れたお煎茶のお供にピッタリです。 追記(2019.11.3) 久しぶりに饅頭を買いましたが、持ち帰って食べたのでイマイチでした。店頭で蒸かしたてを買ってすぐ食べるのが正解です。 「焼き芋」は美味しいけど、本当の安納芋の焼き芋みたいだったのでわざわざ和菓子として買わなくて良いかなと思いました。 豆大福は相変わらず甘さ極控えめで美味しかったです。
2018/12訪問
1回
息子に「ちょっとその辺までオヤツ買いに出ない?」と聞いたところ「クラブハリエに行く!」と即答でした・・・。 え?待ってそれ全然「その辺」にないんですけど··· わたくしは家の近所で済ませるつもりでしたので何とか別の店にしようとあれこれ代案を出したのですが、全然無駄でした。 という訳で渋谷へGo!(涙 息子の心をガッシリ掴んで離さないクラブハリエのバウムクーフェン。 実はわたくしも大好きで、コンデトライバッハマンなどの有名どころも色々試しましたが結局クラブハリエが一番好きです。 口中の水分を一気に吸い取るスポンジの如しバウムクーフェンが多い中、こちらのバウムクーフェンの生地はしっとり滑らかで溶けるようです。 上掛けのシュガーはじっとり湿っているようにも見えるのですが、実際に食べるとちゃんと固まっていてサクサクした食感が楽しめます。 サイズは色々選べるのですが、今回は1620円(16.0㎝×16.0㎝×7.9㎝)を選びました。こちらは6人分くらいかな?と思います。3人で食べきれてしまったので3人分かな???とも思いましたが、それは美味しかったから食べきれてしまっただけで、やはり6人分はあると思います。 完食後「美味しかったね!」と息子が笑うので、わたくしも「美味しかったね!」と笑い返すのですが、毎週土曜日は息子の習い事で渋谷に行くので...次はそのタイミングで買いに来ようね!と言い聞かせた火曜日の午後でした。
2018/06訪問
1回
今宮神社には何度も来ているのですが、お店の定休日(水曜)だったり冬季休暇(Xmasイヴで既に冬休みでした)だったりに重なってしまい、あぶり餅はなかなか食べる事が出来ませんでした。 今回はちゃんと営業日を調べてから訪問。 かざりやさんは今回9年ぶりです。 今回は息子と2人、電車で参りました。 四条から烏丸線に乗り10分の北大路で降り、ビブレ側の地上に出たら大通りをまっすぐ歩くこと15分です。 いつも河原町からタクシーで来ていたので「遠くて行きづらい場所」と思っていましたが、むしろ近くて簡単な場所で驚きました。電車は渋滞がないから良いですね。 さて、到着。 かざりやさんと一和さん、どちらに行こうかなーと毎回悩みますが、座敷が快適そうに見えるので結局かざりやさんに来てしまいます。 この「あぶり餅」というものは、きな粉をまぶした白餅を炭で炙って白味餡を絡めてあるのですが、初めて食べた時はとっても衝撃を受けました。 まず、この見た目の面白さ。 大人の親指ほどの小さなお餅が串に刺さって沢山供されるという不思議な感じがミニチュア好きにはたまりません。 優しい味噌の香りと、食欲をそそる餅ときな粉の焦げた匂い、いやらしくない甘さ。 う〜ん 京都に来たな〜♡ と、ほっこりします。 他では食べられないタイプのお餅なので、一度は食べに来る価値があるかなと思います。 まだ余り知られていないのか外国人観光客が少ないというのもオススメポイントのひとつです。
2018/03訪問
1回
デパ地下にありがちな和菓子屋さんですが、季節の果物を使ったシリーズが美味しくて時々利用しています。 「陸乃宝珠」は岡山県産のマスカットを薄い求肥で包んだお菓子なのですが、モチモチした噛み心地の直後にジュワッと果汁が口中に広がるのが面白くて美味しいです。マスカットの爽やかな香りが漂うところも素敵です。(種無しならもっと良いのになー) お菓子としては随分ヘルシーなのでダイエット中のお友達へのプレゼントしてみたり、入院している方へのお見舞いにも利用しているのですが、こちらはいつも大好評です。 「歳々果」は枇杷のゼリーなのですが、わたくしはこちらも大好きです。ゼリー部が少なくて、ほぼ枇杷なところがお気に入り♡ 「陸乃宝珠」も「歳々果」も毎年9月初旬までの限定品だったように記憶しているので気になる方はお早めにお買い求め下さい。 お値段は確かひとつぶ300円くらいです。
2020/08訪問
1回
レトルトパックのお汁粉とミニ羊羹を購入。 お汁粉は「小倉汁粉」と「白小倉汁粉」、羊羹は「夜の梅」と「いちご」にしました。 夜の梅って梅味なのかと思っていましたが、羊羹の切り口から見える小豆の粒が闇夜に浮かぶ梅に見えるから名付けたという事だったのですね。 風情があってより美味しく感じられましたが、梅だと思って食べたので少しガッカリしたのは内緒です。 お汁粉はレトルトパックなのに美味しくて嬉しかったです。やはり素材が良いからなのかしら? また購入致します。
2020/03訪問
1回
ここ何年か利用出来ずにいたのですが(休みだったり、営業時間が13:00からに変更していたり、行列だったり)、本日5年ぶりくらいに入れました!嬉しーい。・゚・(ノ∀`)・゚・。 でも、ちょっと味、変わりました???? わたくしはこちらの豆かんに惚れ込んで20年とかなのですが、何か...何かが違います 赤えんどう豆の煮方が変わりましたか? 豆かんは、赤えんどう豆・寒天・黒蜜という3つだけで構成されているわけですが、わたくしの中で1番重要なのは赤えんどう豆です この大切な赤えんどう豆を丁寧に炊いてくれるお店が非常に少なくて、たいてい変に皮が固いし、香りが悪くてガッカリするのですが、梅むらさんは柔らかくほっくり炊いているのに皮がパツッと張っていて不思議といいますか、魔法にかかったように美味しいのです それが今回ちょっとだけ違いました 寒天は以前通り酸味がなくクリアな味(他の甘味屋さんは作り置きなのか酸化防止剤の味がします) 黒蜜も何かちょっと違う気もするけれど、長く食べていなかったから気のせいかな...わたくし黒蜜が苦手なのですが、こちらの黒蜜は刺々しい酸味がなく、優しく上品な味わいで大好きです 赤えんどう豆が柔らかくてほっくりするところまでは以前と同じだけど、むしろ柔らかすぎるのでしょうか?輪郭がぼやけてハッキリしていないように感じました まあそれでもやはりわたくしの知る限り世界一美味しいですし、100回生まれ変わっても☆5を付け続けると思います