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久しぶりに出会えた良店。子供づれだとどうしてもファミレスが多くなってしまいがちですが、子供連れでしっかりした洋食を味わえるのはありがたい。野菜も新鮮シャキシャキ、ハンバーグはジューシー、お子様セットのケチャップライスまでも流石だなぁと思わせる仕事ぶり。子供と一緒でもこういう店に行きたいですね〜。
1回
1歳児連れ、9月3連休最終日、待ち時間なく、子連れと分かるやソファ付角の広い席に通される。快適そのもの。値段もそこそこリーズナブルなメニューとあるので敷居も高くないし、ふつーに全て美味しい。
1回
えっ、すごく美味しいんだけど。 ランチBセット税込1430円。 内装も綺麗だし大将と女将さん雰囲気よし。 ネタも全て上手い。 魚の旨味と風味があるなかなかこの値段で食べられないレベル。なんどもきたくなる。 シャリとネタのボリュームバランス良し。 マグロもとろける。 えびもぷりぷり。
1回
ネギトロ映え丼1000円。 オープンテラスでいただく。 この価格で食べれるマグロは大体風味も味気もないただの赤い魚肉ということが多いが、しっかり旨味があって驚いた。是非また来たい
1回
うわぁー、いままで美味しいと思ってた羊肉も、やっぱりまだこんなに美味しいのがあるんだー!っと感激と共にフランクで楽しい会話のキャッチボールのできる店員さんも最高!
1回
カフェラテうまっ!ってなります。毎日スタバのカフェラテ飲んでまして、それが僕のスタンダードなんですが、もし同じようなスタンダードの方、うまっ!ってなります。本日の肉料理とランチA頼んだんですが、ビーフシチューの肉はほろほろ自然なですがしっかりした味付けでパンも進みます。そしてパンが美味しい。やっぱ鮮度のいいパンは違いますね。オニオンスープもオニオンてんこ盛りでズブズブなスープは玉ねぎ成分がしみるぅって感じですが癖もしつこさもない優しい仕上がりでもうハッピーです。サラダもパリパリ新鮮で口の中からリフレッシュするような感覚。また来たいです
1回
完成度高い。ラーメンって、突き詰めていくとこんな高みに達するのね、という感嘆と感心を覚えざるを得ない、ハイクオリティラーメン。細麺塩の豚そばを頂きました。東京に住んでて良かった、と思う瞬間。世界各国、日本全国、色々美味しいものはあります。だけど、ラーメンで、しかもこのリーズナブルな価格で、ウオォこれがワールドクラス!って感じられるような、そんなひと時を味合わせてくれる、そんなお店になんの苦労もなく行けるなんて。もうサイコーです!見た目もうつくしく、食べるのが勿体無いくらい。塩なんだけどトロっとしてコクが深いんだけどしつこくなく、ジューシーなのに飲み干してしまうスープに、櫛を使って丁寧に丁寧に盛り付けられた細くて、でもコシのある麺に、鼻の外と中から磯の香りを充満させるアオサに、なぜか調和と深みを与えてくれるイクラと、新鮮さを与える胡瓜に、ホロホロと崩れながら主張しすぎない焼豚が絶妙なバランスの上にハーモニーを奏でていて、別々に口に運んでいるのに全てが繋がっていく、それはそれはご馳走様でした!
1回
ちょっと価格設定高いが、値段以上のバリュー。
1回
食べログ スイーツ TOKYO 百名店 2023 選出店
赤坂、溜池山王、赤坂見附/ケーキ、カフェ、パン
1回
三回目の利用。注文も焼くのもしなくていいので楽チンでいいですねー、やはり。食べ過ぎないので、解散した後もスッキリと寝れます。ホルモン、お肉もウマイ! 2回目の利用。相変わらずメニューはおまかせの一本で店員さんが焼いてくれるので何もせずにオッケーでありがたいが、一つ臭いが気になるものがあったのと、生焼けだったのが1つあったので1回目より少しマイナス。それ踏まえてもいいところです。友人も満足してました。 何もしなくていいのがありがたい。メニューはお任せ一本で、焼くのも店員さんが全てやってくれます。コース自体は1万円ほどだったかと思います。焼肉って何頼もっかなーとか量どうしよっかなーとか、肉の順番や味付けであれこれ悩んだりするときもありますが、そんなことせずに全てお任せ。食べ過ぎることもないので、終わった後も身体快適。お肉も美味しいです。変にタレで味付けすることなく、かみごたえのあるホルモンの味をジワ〜っと楽しむ。何もしなくていいので、友人との会話も弾む。いいお店でした。
2024/04訪問
3回
いやぁー、美味しいですね。一品一品がそこはかとなく少し品がある日本テイストに合わせた食べやすい韓国料理で、用意してあるビールも可愛くて美味しかったです。平日の金曜日の21時過ぎ、スッと入れました。
1回
19時頃1人でお邪魔させて頂きました。門構えの老舗感・味わいの期待を裏切らない、溜め息をつきたくなるような美味しいコーヒー。なぜ、コーヒーというものがこれだけ世界を席巻しているのか、その原点に立ち返るような、そもそも日常で口にしているコーヒーとははたしてコーヒーと呼んでいいものなのか、そんなことすら考えさせられるような、深みのある香りと、あっさりとしながらも一気に口に含むことが出来ないコクのある味わいを、浅煎りのモカなのに決して浅いどころか底知れぬ深みを讃えた、コーヒーという時間と空間を味わえるお店です。休日、何をして楽しみますか?と問われた時、素直にコーヒーです、と答えられるような、趣味と言っていい、むしろそう言いたくなるような、ある意味人生を、少なくとも人生の一部を確実に塗り替えることの出来る、そんなお店であり、もう感謝しかないです。