「京都府」で検索しました。
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忘れていた何かがそこにある
2025/11訪問
1回
京都は路地裏がいい
2025/11訪問
1回
コスパ最高
2024/03訪問
1回
会社の同僚が行きたいと言うので一緒に行きました。 焦がしきな粉パフェと葡萄のパフェを注文。 食べる前に店員さんに『追いきなこが出来ること』『おこのみで黒蜜をかる』などレクトャーを受けてからいざ実食! 上のメレンゲをパリッとスプーンで破りクリームときな粉とメレンゲのなんとも言えないほっぺが落ちそうになるパフェでした。 いつもパフェは半分くらい残すのですが、これはいい意味で軽いですね。男性でも完食できました。 追いきなこが美味しすぎて3回くらいしたのですが、やりすぎて気管に入ってしまいむせてしまいました。 噴き出たきな粉が彼女にかかってしまい険悪な雰囲気に。 支払いのレジの横にお土産用のお菓子ときな粉があったので彼女にプレゼントしたところ、仲直りすることができました。 カップルが多いのですが、女性同士、男性同士でも美味しくいただけると思います!
2021/09訪問
1回
お米という文化
2024/08訪問
2回
天橋立に行く人の多くが立ち寄る店。 駐車場は10台あるかないか。(写真参照) 駐車場に並んで助手席の人が車から降りて名前をかきにいきます。 順番は25組待ち。 しかし、回転が早く1時間待ちで入店できました。 冷やしきつねうどん324円 刺身盛り916円 天ぷら定食1080円 ウナギ丼1296円 三人でこれだけ注文しました。 量は普通です。 しかし値段がお安い。 それにつきます。 接客に関しては、老舗のルールは時代が変わってもぶれることはありません。 店主の毎日をもてなすという気概が感じられます。 お客にこびるわけでもありませんが、なんだか気持ちの良いお店です。 冬に蟹をたべにきたいと思いました。
2019/08訪問
1回
ひっそりとした場所
2024/05訪問
1回
お好み焼きと砂肝を注文。 ラグビーワールドカップのせいで平日ですが、外国人観光客がたくさん来ていました。 京都駅に降りれば異国情緒にひたりながら店を散策。 どんぐりは大通りに面しておりたくさんのお客さんが入ります。 平日でしたのでどこの店もバイト不足。 焦げてしまったお好み焼きがきたので低めの点数です。 また来て再評価したいと思います
2019/10訪問
1回
goto eatで利用しました。 真ん中のコースでお願いしました。 野菜の鮮度はよかったです。 締めのうどんは平めんなので注意が必要。 3人で利用したのですが、お肉のおかわりが2人前〔二切れ〕とのこと。 子供はすぐ食べてしまうためあの量ではこちらには回って来ずほとんど食べれませんでした。 店長さんの怒号がこちらにも聞こえできたので、味は良かったのですが少し原点。 リピートは多分他店で一度様子見ます。
2020/11訪問
1回
私の周りには一家言のある方が多い。 京都出身の作曲家の友人に「京都にいくからなにかお土産いるか」と尋ねるとアルチザナル…と一言。 何の店か分からないから、聞いてみると「知らないならいらない」と不機嫌そうにかえされた。 反発力の強い私はネットで調べパン屋だと知る。 旅のコースには入ってなかったので同伴者と別れて一人で買いに走った。 バスを乗り継ぎバス停の真ん前に佇むその店舗は京都の街並みに溶け込んでいた。 店内に奇麗に並べられたパンは高級時計のように規則正しく陳列され購買欲をそそる。 レーズンのぱん、クリームパン、キッシュ、ピスタチオデニッシュをトレーに乗せレジへ。 その夜お土産と別に買った自分のパンを食べた。 作曲家の彼女が欲する理由がすぐ分かった。 クリームパンを食べたのだが凄く美味しい。 カリカリでもふっくらでもない、よく整えられたそのパンは店主の手間が垣間見える。 パリで一番早起きの店はパン屋さんという。 なぜなら、朝食用のパンを買いにくるひとのために、暗いうちからパンを焼きはじめるからだ。 このパンにはそんな手間が優しく入っている。 私も京都のお土産を聞かれたらアルチザナル…と一言言いたい。