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いつも順番待ちと聞いていたので敬遠していた名店でしたが、開店15分後に伺ったところ一巡目最後の一席に通して頂けました!ラッキー! 中々来れないと思うと欲が出てきてしまい… ひとりで 生粉ざる 牡蠣南ばん ¥2,900- 二品 を注文。 注文後にメニューの最初のページをみると蕎麦コースなる記載。 そちらは 生粉ざる 牡蠣南ばん 田舎そば ¥2,800- 三品のコースの方が価格が安い笑 お姉さんに伺うと量が違うと。 単品二品だと2人前。 コースだと1.5人前くらいとの事。 なるほどと納得して最初の注文通りにしましたが 後から田舎そばも食べてみたかった!と後悔。 辛めのつゆもシャキッとしたそばも抜群。 手繰り終わりそうなタイミングでそば湯の提供。 牡蠣南ばんは牡蠣の出汁の旨みがしっかり出ていて沁みる。下仁田ねぎはクタッと煮込みすぎず程よくシャキとろ。柚子の香りが鼻から抜け最高。 熱いそば湯のおかわりをお持ち下さる目配り、気配り。 そば湯も甘味があってうまいです。 またよいタイミングで入店できる事を願います。
2023/12訪問
1回
焼肉ランチ!
2024/01訪問
1回
房総半島からの帰り道、お昼が重たかったので夕食はどうしようかな〜と考えながらドライブ。 アクアラインが渋滞中の為、海ほたるに立ち寄りました。 昼はラーメンだったし、麺類は避けたい…など思いながらふらついていると回転寿司のこちらを発見。 シャリは赤酢を使っているみたいです。 ネタはどれも質が良く満足。 特にマグロはきめが細かく美味しかったです。 もともと軽く食べようと思ってはいましたが、価格がなかなかお高めでしたので、5皿でお会計。 ご馳走様でした。
2023/12訪問
1回
長年の課題だった「竹岡式ラーメン」を発祥の店で実食。 チャーシューが人気、というかチャーシューのタレをお湯で割ったスープという事でチャーシューありきのラーメンの様です。 麺は乾麺との事。 以前に埼玉の「ラーメン爺」で竹岡式風ラーメンは予習はしていましたが本場はいかに? 13時頃到着すると数名の行列。 “注文はラーメンか大ラーメンでお願いします”との貼紙が掲出。 年季の入った貼紙は最近貼ったものでもなさそう。 チャーシューを煮るのが間に合わないらしい。 チャーシューありきなのに、チャーシューメンはオーダー不可。大変です。 並び中にお姉さんがオーダーに来てくれます。 貼紙通り、『ラーメンか大ラーメンでお願いします。あと、チャーシュー丼はあります。』との事。 チャーシューメンは頼めないけどチャーシュー丼は頼めます。 大ラーメンとチャーシュー丼を注文。 値段わからないけどいくらかな?と思いましたが店内に入ってから確認したら結構高い。 大ラーメン¥1050- チャーシュー丼¥300- 入店後程なくして着丼。 とてつもなくフォトジェニックなビジュアル。 が、食べログで予習していた刻み玉ねぎは浮いていません。玉ねぎは“ヤクミ”を別注文が必要な様です。 追加もできるようでしたが、まいっかと実食。 第一印象は『サッポロ一番を茹ですぎた麺!』でした。 スープはマジでショッパい。 並び中に『スープは真っ黒だけど、あっさりしてるんだなー』と言いながら出てきたおじさんライダー2人組がいましたが普段どんなものを食べているのでしょうか。 麺もスープもチャーシューも全部ショッパいのでトッピングのメンマは味なし。役割分担を感じます。 まいっかと思ったヤクミをトッピングしたいけど、今更めんどくさい…と悩みながら箸休めにチャーシュー丼に手をつけたところ、こっちもショッパいんかい。 チャーシュー丼のチャーシューはラーメン用とは別部位のようです。 ひとくち目はカツオ節かと思いました。 いつもは、ついついラーメンのスープを飲み干してしまう私ですが、本日はそんな気に一切なれない衝撃&満腹感。 とても良い体験ができました。 ご馳走様でした。
2023/12訪問
1回
すし
2025/03訪問
1回
憧れのカウベル
2025/02訪問
1回
朝パン
2024/12訪問
1回
大衆酒場BEETLEがおおたかの森に登場 その名も「森のBEETLE」 平日という事もあり席は余裕がありました。 レモンサワーはキンキンで飲み口に塩が塗ってあり、ソルティドッグの様な印象。 おつまみはそれぞれ量が少なめでしたがやきとりがジューシーでおいしかった。 ご馳走様でした。
2024/02訪問
1回
勝浦タンタンメンを初体験。 発祥の店「江ざわ」に伺おうと思いましたが平日にも関わらず1時間待ちとの事で断念。 こちらも人気店で、待ち表に名前と車ナンバーを書いて待機します。 15分ほどでナンバーを呼び出され着席。 色々なメニューがありますが初志貫徹でタンタンメンを注文。 『下からよく混ぜてお召し上がり下さい』との事で着丼。真っ赤なラー油が浮いたタンタンメン。 具材は白ネギしか見えていません。 下に沈んでいるのかな?と思いましたが玉ねぎとわずかなひき肉のみのシンプル構成。 具が欲しい人は別メニューでトッピングが必要な様です。 ひとくち目から感じる生のニンニクの香り。 口に運ぶたびに咽せます。 店内の別客も全員咽せてるw ご馳走様でした。
2023/12訪問
1回
半ライスのサイズに爆笑。 肉質も良く活気のある店内。 子どもも大喜びでした。 言うことなしです! ご馳走様でした。