「うなぎ・あなご」で検索しました。
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技能五輪の応援前に立ち寄り、本日はお客さんが少なくて、はじめて掘りごたつの部屋でいただきました。刺身盛り合わせ、カサゴ煮付け(中)、白身魚フライの定食にコノシロ酢漬けを加えて注文。コノシロとカサゴはいつもとおりウマイ、刺身はウマイが以前はもう少したくさん盛られていたような?白身魚はどんな魚かわからなかったので尋ねたらカレイとのこと。フワフワの身のフライも美味しかったです。全部で4千円と値段もリーズナブルでした。 知多方面に出向く際にいつもお世話になっている定食屋さん。おさかな中心の豊富なランチメニューで値段もお値打ち。わたしは煮魚のタレが甘め濃いめの好みの味なので、小カサゴ煮魚定食が定番になってしまいました。カサゴは生簀に沢山泳いでいるので活けなのでしょうか?臭みはまったく感じることなく、皮まで美味しく頂けます。いつもは小さめのカサゴが一匹つくのですが、魚のサイズがもっと小さいときは2匹になる時もありました。小さくなると身をほじくり出すのに時間がかかりますけど楽しいです。
2024/11訪問
2回
氷点下の湖での釣りの後、昼食で利用。あったかいものが食べたかったので、しし鍋目当てでこちらに12時過ぎに予約無しで訪問。案の定、駐車場は満車、店も満員でしたが、街外れのPに駐車。待ちは数組だったので、古い街並みをブラブラしながら時間をつぶし、20分ほどで入店。他のお客さんが頼んでいた猪鍋膳はかなりのボリュームで食べ切る自信がなかったので、猪すき鍋を選択。一人用のすき焼き、刺身こんにゃく、漬物とミカンのセット。猪肉は特に癖も臭いもなく美味しいお肉として誰でも食べられそうな味でした。私は少しクセがある方がすきかな。刺身こんにゃくは自家製とのこと、しっかりとしていない食感の不思議なこんにゃくですが、濃いめの鍋の口やすめにちょうど良い感じ。 いまどき観光地でこのクオリティの料理を2000円ほどで提供しているお店に感心しました。
2024/12訪問
1回
テレビで取り上げていたので、土曜日朝に昼の予約をして出掛けました。お店は川に面した新しい料亭風で老舗感はないあまりないけれど、広くてキレイ、駐車場もたくさんありました。 予約された席に通されて、基本のうな丼を並と半の2つ注文。丼は吸い物別で、値段はこの辺りでは普通なのかな、安くはないな。早めに出てきたので、ある程度焼いてあるのかな。店の看板である尾張風鰻は愛知では定番である焼いただけの鰻で、外はカリカリ感が強め、中はしっとり、脂が多い部位はフワフワ。タレも甘過ぎず、わたし好みの味で美味しい。おこめは岐阜県産とのこと、小粒でしたが、私の食べた丼のごはんは炊き加減が柔らかく、かためでシャッキリがすきな私の好みではありませんでした。ウナギ、タレ、ごはんのみのシンプルな料理だけにチト残念でした。
2024/12訪問
1回
いつも行列がたえないお店に1600少し前に訪問。外に並んではいなかったけど、店内は満席のようで番号札をいただき、5分ほど待って一階座敷に通されました。1階は下足札をいただいて入れ込み座敷で食すスタイル。はじめての訪問でなにを注文すれば良いか戸惑いましたが、お店の方から親切丁寧に説明いただき、さき鍋1、ごぼう1、どじょう汁2、ごはん1+熱燗1を相方とシェア。さき鍋はごぼうとネギに魚の味が負けちゃうのか?どじょうを食べている感が少なかったです。癖はないのでどじょうに警戒感のある方でも問題なく食べられると思います。どじょう汁は丸のどじょう入りで粕汁のような風味があり、こちらは好みが分かれそうな感じでした。 貴重な江戸文化を体験させていただきました。
2024/11訪問
1回
割とリーズナブルだったよ。倶利伽羅串はサイコー
2023/09訪問
1回
帰省した娘がうなぎを所望したので、家族で大晦日の昼に訪問。年に何度かお伺いするお店の場所は豊田市小渡、県道11から少し入った、正にうなぎの寝所のような処にあります。土日はそこそこ混むのですが、今日はお客さん少なめで待ちなく座れました。 お腹が空いていたので、うな丼半匹を"少し大盛り"で注文。ちなみにこちらの"大盛"は丼の蓋が閉まらない程ごはんが盛られます。家族は、うな丼半匹とひつまぶし小。いずれも吸い物つき、但し肝吸いではありません。 ウナギはこの地方特有の蒸さずカリッと焼いた仕上げ。今回は身に厚みがあるためか?ややふんわりした仕上がりで私好み。甘くないタレが少しかかったごはんは何時もよりやや柔らかめで好みではないけど味は良し。腹一杯で2100円。 ひつまぶし小、こちらもごはんは茶碗に軽めで4杯はあるようで女性にはじゅうぶんなボリューム、2250円。 ウナギの量が少なくても満足できる方ならば、ひとり2000円程と懐に優しいお店です。