「イタリアン」で検索しました。
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2025/09訪問
1回
世界最高峰の眺めと心のこもったサービスが素晴らしい
2022/01訪問
1回
1万円と8千円のコースなら1万円コースが満足度が高いです。
2020/09訪問
1回
大人美味しいクリスマス
2025/12訪問
1回
みんなカワイくてゲストを楽しませようと心がけてくれてるところが良い
2019/04訪問
1回
雰囲気もお味もよく、スタッフさんも気がつく、素敵なカフェでした。 ランチで行って参りました。 本当にポルシェのミニカーが吊り下げられた 遊び心溢れる天井。 レストランに入る前にショールームでお写真を撮りまくり お値段をつい確認してしまいました。 ミニカー一台5778円なり さすがおポルシェ。 だからこそ ランチはコストパフォーマンスがあまりにも高くて 申し訳なく感じるほどでした。 サービスの方々のスマートで優しい気配り、 お料理のお味も確かでカフェとしてもポルシェ級です。 まずはビールとジンジャーエールで乾杯。 ジンジャーエールがなんだか綺麗。 ちなみに私はビールの方です。 スープはあたたかいコーンスープ こういうお店でコーンスープという直球は かえって珍しく感じます。 フワッとした食感が心地よく。 飲むというより食べる感じ。 少し焦げ目をつけたトウモロコシの粒が アクセントになってました。 前菜は海の幸のサラダ。 ソースはヴィネグレット。 目が喜ぶ美しさ。 そしてここでは焦げ目をつけたイカが大活躍。 印象深い一品になってました。 焦げ目がついているからいいんですよね。 歯ごたえがあって美味しかったです。イカ。 お肉はマデーラ酒をつかったソースで 岩塩がのっているのもよいですね。 ソースが軽いのですがコクがあってとても美味しかったです。 お野菜ともよく合いました。 初夏のナスとししとうとミニコーンは最強。 パンは丸パンとフォカッチャ。 フォカッチャにはジャガイモが練りこんであるという ことでした。 説明を受けた時は重めかな?と 思いましたが 普通のフォカッチャよりも軽くてとても美味でした。 デザートは小さなカヌレ。 お皿が可愛い。
2019/07訪問
1回
映画にちなんだパスタセット
2026/01訪問
1回
夏季限定の スパークリングフリーフロー付きの スーパースペシャルコースを 食べログで見つけ即予約。 今はないコースなのでご参考までに。 三菱一号館がある 素敵な丸の内ブリックスクエア。 大きな窓の外に広がる仲通りの景色 店内も素敵ですが景色も素敵で デートの方がほとんどなのも納得。 イタリア産のスプマンテは ボトルも可愛い。 グラスも大きくて喜びが弾けます。 前菜三種盛り合わせは タラのリエット 天使エビのエスカペッシュ お肉のパテ タラのリエットのさっぱり加減が よい塩梅でした。 エスカペッシュはしっかりつかっていて 頭から尻尾まで残さずいただいてしまいました。 お肉のパテも結構なボリュームで スパークリング二杯と 前菜三種でお腹は結構満足でしたが メインのローストビーフが まさかの大盛り祭り。 嬉しい悲鳴をあげながらも 食べ切るのが大変で オプションのデザートまでは 行きつきませんでした。 スタッフさんも気にかけて よく声をかけてくださいましたし 楽しいひと時でした。
2025/08訪問
1回
スイーツ系もおすすめです
2025/05訪問
1回
カジュアルですがお味は本物です
2025/05訪問
1回
いつかゆっくりチーズをどれくらい食べられるかチャレンジしてみたいものです。
2023/05訪問
2回
大人のアフタヌーンティー。 窓際のお席でしたが 夜景ではなく ラグジュアリーな店内の雰囲気を 楽しむ席の配置担っています。 アルマーニビルディングに掲げられた アルマーニのロゴを バー側からみられる喜び。 フリースローの シャンパンを注いでいただいて乾杯。 まずは柑橘とハーブのチップスに オレンジマリネのオリーブ、 ナッツがサーブされました。 チップスはライムの香りたかく オリーブにはオレンジピールが入っていました。 アフタヌーンティースタンドの 一段目はビーツのタルタル それは単なるビーツサラダでは?との ツッコミは不粋です。 アサリが逃げたボンゴレというネーミングに 拍手を送るのがイタリアンなのです。 真ん中はローマ名物のパスタ カチョエぺぺをタルトにアレンジしたもの。 雪のように綺麗な白いチーズはペコリーノ 羊の香りが嬉しいです。 生ハムとメロンの薔薇は 生花よりもかがやいておりました。 三段目は 左端はオリーブとアンチョビ、トマトをつかった プッタネスカをロールにしあげてあります。 娼婦風という意味ですから こんがりと小麦色に焼けた素肌が トマトソースの情熱的な赤いドレスをまとった なんともあだっぽい外見です。 シラスとトマトのサラダは トマトが美しいトマト色のジェリーシートに なってしらすをカバー。 美しいだけでなく舌にダイレクトに しらすの味が伝わることもカバーしていました。 ピッツァといえば、なマルゲリータは ミニミニサイズで登場。 二段目の 桜エビチップスと ピアディーナ(わかりやすく言えばケバブ)は 異国情緒溢れる味でした。 代表的なイタリア料理を セイボリーとして 仕立て直した 大人の遊び心溢れる 素晴らしいナイトティースタンド。 本来のお料理の写真やレシピなどを 知っているとさらに楽しめるのでは ないでしょうか。 娘のお誕生日に行ってまいりました。 世界で一番贅沢でオレオ 甘さを抑えたクッキーとレモンクリームに あとからキャビアのねっとりした香りがのってきて美味 口の中でうずらの卵がプチッとはじけて カルボナーラのお味になるタルト ブレサオラも香りたかかったです。 アルマーニリストランテといえば ホタテ(勝手なイメージ) 焦げ目がついた中はほぼレア。 3月はトリュフソースをかけていただきました。 カンデッラという中に生ハムのフィリングを詰めた パスタはチーズソースで。 炎をイメージした配色がなんともおしゃれです。 カリカリの甘鯛には柚子の香り高い フュメドポワソンをかけていただきました。 メインはフォークだけで切り分けられるほど 柔らかくにた牛の頬肉に ポッテリとしたチーズクリームがのったもの。 デザート一品目は3種の柑橘類のシャーベット 飴細工の蓋をパリンと割っていただきます。 小菓子と お誕生日プレートと蝋燭のたったデザート。 スタッフさんも優しく、あたたかく、 シェフは各テーブルをまわってご挨拶してくださって 思い出に残る一夜でした。
2024/03訪問
2回
ビュッフェを久しぶりに楽しいと思えました。
2021/09訪問
1回
爽やかで楽しい気分になれるお店です。
2021/04訪問
1回
雲丹といくらとローストビーフ 間違いなく今年度ベスト丼
2021/03訪問
1回
チーズをテイクアウトする方が多かったのも頷ける美味しさでした
2021/01訪問
1回
大満足のバースデイランチ