「日本料理」で検索しました。
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2025/11訪問
1回
ニュオータニで 娘の成人式の前撮りのあとのランチ ラストオーダーギリギリでの入店でした。 季節の御膳 牛肉のバター焼き ステーキ御膳をオーダー 新緑豆腐とお造りは 全員一緒でした。 綺麗な緑にオレンジのいくらが美しい。 上に数粒ではなく お豆腐の脇にもプチプチとたくさん 入っておりました。 お造り、内容は一緒なのですが オーダーによって 器が違うのも余裕があって素敵。 私の御膳 三色団子も可愛い 鰆の桜葉焼きに 蛍イカとこごみの酢味噌和え。 食べられないわけではないけれど 実はビジュアルが苦手なので 数年ぶりにいただきました。 ぷりぷりと大ぶりな なだ万の蛍イカは美味しくいただけました。 揚げ物は蓮根と穴子。 1番美味しかったのは煮物の蕗道明寺。 ねっとりした 餡のかかった もちもちした道明寺粉がたまりませんでした。 バター焼きと焼き加減をレアで お願いしたステーキも それぞれ大変美味しかったです。 ご飯がおかわりできたので 美味しいちりめん山椒が食べたくて おかわりしてしまいました。 デザートは季節の御膳が 桜葉のムース お肉のメニューだと柚のシャーベットでした。 前日はヘアにエステに歯のホワイトニングまで 一日中飛び回り 当日も朝からバタバタでしたので 美しい庭園を眺めながらのお食事に 本当に心が癒されました。
2024/04訪問
1回
地方から出張にいらした方に 天麩羅と言われておすすめしている うちの一店。 色々な方におすすめしていながら 実際に伺うのはずいぶん久しぶりになりました。 お昼の天麩羅特別コースを予約。 4人だったので個室に通されました。 乾杯のドリンクは 日本酒にビール、 赤い色が綺麗な梅酒とそれぞれでした。 前菜は上品なのに 味が染み込んだ旨味たっぷりのヒメサザエ、 グリーピースのカステラは カステラの小麦粉のかわりに グリーピースを使う趣向でしょうか。 次に登場したのは マンゴーのカクテルにしか見えない かぼちゃのポタージュのグラス。 爽やかな甘さと深みのあるポタージュには 可愛らしい小さな白玉が二粒入っておりました。 綺麗なお造りのあとは たっぷりの大根おろしと だいだいの果汁 天つゆがサーブされ いよいよ天麩羅の登場 9品を三皿に分けて供されます。 一皿目は 紫色のジャガイモを従えた海老様。 テーブル備え付けの お塩でまずいただきます。 海老の肌が舌につるんとあたった瞬間 この方はとても美人さんだったの だろうな、と思いました。 紫色のジャガイモは 水分たっぷりでねっとりとしていて 海老もジャガイモもこれまで 持っていた天麩羅の概念とは異なる食感です。 二皿目は ブロッコリーに 梅肉をのせたあいなめと天豆でした。 なるべく大きく美しく揚げるお店が ほとんどだと思うのですが ほり川さんの天麩羅は 低温で食材の中の水分をじっくりと抜き 素材の旨みを凝縮させていく感じ。 油を吸って大きく膨らむ 天麩羅に比べると見た目は小体になりますが 手も目も時間もかかっていて 初めていただく味に仕上がっています。 三皿目は 舞茸と隠元と生麩の天麩羅だったのですが なんということでしょう。 写真も動画も撮り忘れておりました。 舞茸と隠元は私の推測を裏打ちするかのごとく きゅっとしまって揚がっておりました。 三皿目と前後して アボカドの茶碗蒸しが登場したので 興奮しすぎて 写真を撮った気になってしまったのだと思います。 茶碗蒸しの生地を通して ゆっくりと火が入ったアボカドは 少し酸味が感じられ夏らしい。 上に湯葉まで載っていて 絶品でした。 お食事は天茶か天丼か選べますが もちろん天丼で! 繊細な技の数々が駆使された お料理の数々でしたが 天丼のかき揚げは味の濃い 天つゆにとっぷり浸してこそ正義!な しなしな感が好きすぎました。 かき揚げの海老もやはり 中の水分をしっかり飛ばして揚げてあり、 おつゆをたっぷり含んだしなしなの衣と 海老の歯応えが見事なハーモニーでした。 デザートは滑らかな青梅のシャーベット デザートまで美味しくて 画竜点睛 最後までピシッと決めていただき やはりおすすめできるレストランだと思いました。
2024/06訪問
1回
食べログ限定レディースセットおすすめです!
2025/06訪問
1回
14:00前の急なランチ 予約もしておらず ラストオーダー直前でしたが お席を作っていただけました。 お客様はほぼ外国の方です。 たらば御膳と蟹しゃぶ御膳と 瓶ビールをオーダー。 ハンサムな中国のキャストさんが 美しい所作で 完璧な泡立ちになるように ビールを注いでくださって 自分の所作を反省いたしました。 蟹しゃぶ御膳は カルパッチョ風に仕立てたお造りと 蟹しゃぶしゃぶが出されます。 蟹団子が意外な美味しさとのことでした。 サッとしゃぶしゃぶして身だけをすっと いただくのがスマートかつ正しいスタイルなので もちろん蟹バサミはありませんでしたが 日本人だとどうしても 蟹バサミで殻を解体しすみのすみまで いただきたくなってしまいますよね。 たらば蟹御膳は まず焼き蟹からいただきました。 弾力がある白い身の美味しさに震えます。 小鉢の翡翠豆腐と茶碗蒸しは上品なお味です。 名物の蟹グラタンは 両方の御膳にもつくため 熱々のタイミングで同時にだしていただけました。 フタを開けた瞬間 とびっこの綺麗なオレンジ色が目に飛び込みます。 ホワイトソースに蟹の風味が溶け込んだ 深い味わいのグラタンでした。 焼き蟹に満足して自分の中のメインは終了と 思っていたのですが 揚げたての天ぷらが登場。 蟹の赤がのぞくボールような揚げ物は 立派な脚に高さを出すためと思い まずは揚げたての脚から堪能しました。 さてこちらは練り物かしら?と口に入れたら 蟹の身がほぼ100%の贅沢や逸品。 旨みが口中に溢れ出してびっくり 究極の蟹爆弾 CRAB BOMBでした。 お食事、蟹しゃぶは稲庭うどん たらば御膳は蟹の太巻きずし 太巻きはボリュームがありましたが 蟹汁とともにさっぱりといただけました。 締めのデザートは 可愛いらしいココナッツ団子と アイスクリーム デザートにはさすがに蟹は入っていないので 可愛い蟹の箸置きがかわりに置かれました。 ほうじ茶もガラスのカップで供され デザートフォークも大変使いやすくて 細やかな心遣いがとても素敵でした。
2024/06訪問
1回
肩肘はらずお洒落な雰囲気でいただける日本料理
2022/09訪問
1回
身も心も綺麗になれるアフタヌーンティー
2021/08訪問
1回
心も身体も綺麗になれる気がする素敵なアフタヌーンティー
2024/11訪問
2回
松坂屋10階の某名店が2時間30分待ち お姐様がブックマークしていた ひつまぶしのお店も2時間待ち 松坂屋から一番近くにあった しら河さんに行くと発券機では28組待ちでしたが 1時間前後で案内していただけそう、 とのことでお店の前に大量に設置してある 椅子に座って待ちました。 14:00すぎに席につけて14:30には出たかったため 一番リーズナブルな3100円のしら河にしましたが、ひつまぶしのみのため、肝吸いか赤だしサービスという食べログクーポンをありがたく提示させていただきました。 待ちに待ったひつまぶしの お櫃の蓋をあけると 敷き詰められたカリカリのうなぎが 本当に美味しそう! まずはそのままいただきました。 指南書には全体をまずかき混ぜるように、と あるのですが カリカリ感がなくなってしっとりするのも嫌だし 敷き詰められたうなぎを愛ながら いただく方が美味しいと思うので 2人ともそのままいただきました。 おいダレも置いていただけるので贅沢に たっぷりかけられます。 山椒もピリッと刺激がある大好きな感じ。 お出汁は声をかけると持ってきていただけます。 せっかくのうなぎにお出汁をかけるのは もったいない気もするのですが お出汁をかければかけたで美味しいんですよね。 そのままで3杯 お出汁をかけて2杯 しめにそのままで1杯 と小刻みにわけて楽しみました。 柑橘系の香りが爽やかな肝吸いも 美味しくいただきました。 不足がないようにお店の方々皆様 こまめに目を配り声をかけてくださるので 最後まで美味しく気持ちよくいただけました。 座って待っている時 地元の方がほとんどの印象でしたが お味だけでなく サービスもよいからこそなのだ、と思いました。 お会計はひつまぶし白河3100円肝吸い300円 2名分で6800円と表示されますが レジで食べログクーポンを提示し 600円引かれて税サービス料込みで6200円。 ひつまぶしでこの価格は 超破格だと思います。 十二分に満足でおすすめです。
2024/07訪問
1回
ランチは予約がおすすめです。
2024/09訪問
1回
名古屋日帰り旅 普段は朝ごはんは食べないのですが 気分が浮き立っているので グランスタ内を楽しく巡り 1番列が長かったこちらに並びました。 どれも美味しそうでしたが 名古屋でのお昼を考え2個のみをチョイス。 こんにゃくいなりと胡桃の味噌いなりを 購入したかったのですが こんにゃくいなりは3個から、 胡桃いなりもショーケースになかったので テレビで取り上げられたというポップにひかれて 皆さまが買っていた梅シラスいなりと わさびいなりにしました。 梅シラスは赤い梅の実がカリカリと 美味しく楽しく わさびいなりは わさびの葉のツンとくる香りが 美味でした。 小ぶりだし美味しいしで あっという間に食べ終え、 茗荷いなりか梅シラスかで 迷った自分を反省 2つとも買えばよかった、です。
2024/07訪問
1回
お食事もサービスも素晴らしい