3回
2019/03 訪問
徹底的な温度管理の天ぷらマジック
どれだけこの日を楽しみにしていたことか
日帰り名古屋旅行もこの店にくるために日程調整
住宅街の中のビルの二階にあります
店内はとても綺麗です
この日のにいどめさんは前歯が折れたとのことでマスク着用してらっしゃいました笑
なんとレモンかじってとれたそう笑
ほんとユーモアのセンスもあります笑
なんやかんや他の組みの方も揃い、お食事がスタート
18時からでした。
どこから来たのか、帰りは泊まりか新幹線かもきいてくれます。
日帰りということも一応お伝え
まずはあてです
●塚原の筍、平貝
筍がさっそく和え物に登場
●愛知の豊浜の鯛のお刺身
●子持ちヤリイカ
ねっとり濃厚です
●蛤ののお出汁
旨味成分たっぷり
●三重の鰤
海苔もあう
●のれそれ
ポン酢と卵黄ソースで絡めてあります
さぁ天ぷらスタート
●海老の頭
1つはそのまま、もうひとつは塩で
●車海老
高い温度での管理
衣がとけます
まずはこれを食べてからがにい留さんの始まり
●車海老
低い温度で揚げてます
衣が先ほどと違います
●アオリイカ
●空豆
●白魚
紫蘇でまいてます
●雁足
山菜です。
ゼンマイみたい
●きす
●ユリ根
甘い
糖分がすごい
●鮎
いけ鮎です
びちびち跳ねてます
●行者ニンニク
ほくほく
●佐賀のホワイトアスパラガス
うひゃーー
なんでこんなジューシーなのか
天ぷらでこの新鮮さをだせるのはにい留さんだけ
●アスパラガスの根元
ここのがメインと
根元のが栄養も高く旨味が詰まってます
●ボタン海老
またまた海老
●筍
あてでもでた筍
●ギンポ
はじめてきいた魚
アナゴみたいなかんじ
●椎茸
でかい椎茸!
●穴子
空中で2つに割る披露
さくさく
ジューシー
やわらか
最高
悶絶
この日は雲丹の味が悪かったようで、でるはずが引っ込められる雲丹。
食べたかった。、、、
シメは
●天丼
●天茶
両方
まさかの終電の新幹線ギリギリです
4時間以上かかるとわ
もっとゆっくりラストのシメも食べたかった
また、予約がんばろ
2019/03/26 更新
一年ぶりに予約がとれたので訪問させて頂きました
今は17時からのスタートです。
○金時草お浸し、広島じゅんさい
○あいなめの焼き霜2日目、鯵4日目
○5日血抜きあん肝、車麩、ピスタチオ
○うざく
糸瓜、メソ、胡瓜
○余市の塩水雲丹、すっぽんの煮凝り
ここから天ぷらがはじまります
●海老の頭二匹
●海老そのまま
●海老お好きに
●アオリイカ
●スナップエンドウ
●愛知のキス
●沖縄の島オクラ
●宮城県子持ち蝦蛄
●とうもろこし愛知の未来
○とうもろこしのすりながし
●蛤
○もずく、雄渡蟹、キングデラーウェアの酢の物
●ホワイトアスパラガス先
●ホワイトアスパラガスの中予熱で火入れ
●ホワイトアスパラガス根のとこ
●鮎
●茗荷
●天草の村さん雲丹と海苔天
●穴子
〆
○天丼
○天バラ
○天茶
●さつまいもとジェラート
素晴らしすぎました。
溶ける衣
素材の美味しさを120%引き出す揚げ方
低音で揚げるという常識を覆えす天ぷら
新留さんは天才すぎます
シメを三種も頼んでしまったため、お値段も上がっちゃいましたが、これは満足度高すぎるお店です