9回
2021/12 訪問
あくなき探究心に感動、再会に感激
からし菜のお浸し
鮪節の出汁 揚げ玉
造り三種
真鯛(愛知)
スジガツオ(今治) ハガツオとも
ホッキ貝
雲子(岩手 宮古)
加熱は55度までの温度で
あん肝
血抜きにもう一手間かけて トスカーナ産ヘーゼルナッツ和え 揚げ車麩 ピスタチオ
茶碗蒸し
蛤(鹿島)出汁
車海老頭
一尾目はそのままで、二尾目はお好みで
車海老
頭と同じく
アオリイカ
スナップエンドウ
白魚 大葉
頭を取り除いて味と食感をよくしている 中はレア
ムカゴ
下茹でして風味を残す
マナガツオ
3キロ
蕗の薹(大杉谷)
牡蠣(岩手 金崎)
ジューシー 貝柱の食感も感じられる
ここで油(太白油)を替える
山ゴボウ(足助)
香箱蟹(越前がに)
冬のスペシャリテ
余分な水分が飛ばされて濃厚な味わいに
紅芯大根
サラダの添え物のイメージを払拭する感動もの
これだから頑張って通う価値がある
バフン雲丹
宮城の海苔に大盛りのバフン雲丹
主役は海苔
穴子の前に油替え
穴子
塩と天つゆで たっぷりの大根おろしと
香の物
天丼
しじみの赤出し
天バラ丼
サツマイモ
ヨーグルト(清水牧場チーズ工房)のアイス添え
煎茶
2021/12/25 更新
2021/07 訪問
視覚、聴覚で楽しむ至福の時
新銀杏(熊本)
金時草 じゅん菜(広島)
紫が器とマッチ
真鯛(師崎) 鯵(師崎)
真蛸(日間賀島)
塩水雲丹(余市) すっぽん煮凝り◎
煮凝りと一緒だと雲丹の甘さが引き立つ
車海老 頭2尾
車海老2尾
換気口が改良されて鍋がより見やすく◎
アオリイカ(3週間)◎
白オクラ(豊橋)◎
鱚◎
山科唐辛子(京都)
活鮎(天竜川)◎
とうもろこし(長野)
とうもろこし(京都)冷製ポタージュ
蛤(桑名)◎
酢の物 毛蟹 もずく 葡萄
鱧(伊勢湾)◎
蓮根(熊本)
鮑を四時間半蒸す
鮑(唐津) 鮑の出汁をかけて◎
茗荷◎
穴子
香の物
しじみの味噌汁
天丼
天バラ丼
さつまいも ミルクアイス
追いアイス◎
煎茶
2021/07/18 更新
2021/05 訪問
新たな魅力!ライブ感が最高。
5月14日、油はねガードがガラスに変わって、鍋が丸見えに。天ぷらを揚げる様子が目の前で見られて、大将の説明も楽しく、勉強になりました。天ぷらの奥深さ、美味しさを再認識。
ガラス張りの油はねガード
紅芋酢炭酸割り
じゅんさい(広島)金時草
ソウダガツオ(唐津)
平貝、クチコ
あん肝(血抜き5日)揚げ車麩
蛤(鹿島灘)茶碗蒸し◎
車海老頭2尾
車海老2尾
アオリイカ(15日熟)
スナップエンドウ
鱚
コシアブラ
天ぷら鍋(コシアブラ)
子持ちシャコ(北海道)
シャコ(卵がカラスミみたいに濃厚)
とうもろこし
蛤(桑名)◎
もずく酢(能登)三度漬け、毛蟹、フルーツトマト
アスパラガス穂先
アスパラガス胴
アスパラガス 根元◎
活鮎(天竜川)
鮎
鮎(二匹目は天つゆで)◎
万願寺◎
宮城産海苔、雲丹(唐津)
穴子(塩で)
穴子(尾は天つゆで)
香の物◎
しじみの味噌汁
天バラ丼◎(ゆかりを変えた)
サツマイモ(シルクスイート)揚げ完了
サツマイモ、バニラアイス◎
おまけ サツマイモ◎
お土産 あげ玉
ごちそうさまでした。
2021/05/15 更新
蛤出汁 酒と水だけで12時間◎
真鯛(愛知)朝網 3キロ
メジマグロ 35キロ 海苔 辛味大根
あん肝 車麩 ピスタチオ
煮いか ケンサキ小イカ(三重)漬け込み◎
のれそれ(愛媛)実生柚子
海老 2本
アオリイカ
スナップエンドウ(蒲郡)
白魚(桑名)大葉巻
天然蕗の薹
白甘鯛(宇和島)◎
天然行者にんにく
蛤(桑名)
ホワイトアスパラ(佐賀)
穂先、胴、根元
稚鮎(養殖) 2尾◎
1尾はそのまま、もう1尾は天つゆで
紅芯大根
前回衝撃を受けた
宮城海苔に雲丹(青森)を乗せて◎
香の物
白菜漬 胡瓜、長芋の糠漬
シジミの味噌汁
天丼
天バラ丼
定番のデザート
サツマイモ、ミルクジェラート