3回
2026/02 訪問
季節ごとに来る理由…
ちり禅(四ツ橋)
四ツ橋線「四ツ橋駅」すぐ。
出汁に人生をかけていると言っても過言じゃない一軒。
関西では珍しい
“甘い出汁にくぐらせて食べるすき焼き”が名物。
最初の一口、衝撃。
割り下の濃さじゃなくて、
旨みで包むタイプのすき焼き。
お肉の甘みと出汁の余韻が重なる瞬間、
もう圧巻よ…。
先付けから本気
・甘みが広がる鮑
・旬のホタルイカ
・とろける白子
一つひとつが“作品”。
しかも4日煮込んだぶり大根は
骨まで食べられる柔らかさ。
出汁の力、ここまでくる?ってなる。
0.8mmの奇跡、豚しゃぶ
厚すぎず、薄すぎず。
“0.8ミリ”にこだわる理由がわかる。
出汁でしゃぶしゃぶしたあと、
一旦だしを切り、
特製出汁+わさび+すだちでいただく。
これがもう…
身体が喜ぶ味。
夏前の冷しゃぶ、絶対また食べたい。
すき焼き後のうどんは無限
旨みを吸いきった鍋にうどん投入。
罪深いほど美味しい。
止まらないとはこのこと。
世界で唯一無二のりんご飴
マイナス60度で瞬間冷凍して運ばれるという逸品。
食べるたびシャキッ。
飴パリッ。
温度と食感のコントラストがすごい。
「ここ、いったい何者?」って本気で思う。
そして何より、
オーナー様の姿勢。
忙しくても必ず目を見て声をかけてくださる。
出汁に真摯、料理に真摯、人に真摯。
だから常連が増えるの、わかる。
四つ橋で
“ちゃんと美味しい和食”を食べたいなら
ここは間違いない。
また行く。確定。
大阪市西区(四ツ橋駅すぐ)
大阪メトロ四つ橋線「四ツ橋駅」
2026/02/13 更新
2026/01 訪問
知らなかった…やまさん牛のサーロインしゃぶしゃぶコース
ここは四ツ橋の名店【ちり禅】さん。
大阪しゃぶしゃぶの会でも“出汁が別格”と語られる理由、
一口で納得でした。
オーナーさんが語りに語ってくれる
✔︎ 一品一品こだわり抜いた出汁
✔︎ 手切りの国産ネギ
✔︎ そして、やまさん牛のサーロイン
物価高騰でネギのおかわりができなくなったのが
唯一の悲しみ…
(でもその分、最初から全力投球)
そしてこの残った出汁。
正直、
「持って帰りたい…」と本気で打ちひしがれました
〆は
✨ウニ × 高級肉の茶漬け✨
もう…とろけるとはこのこと。
こんな幸せ、あるんだろうかと思うほど。
有名人の来店も多く、
「えっ、今の方…?」なんてこともあるそうで
とにかく
話が楽しい × 美味しすぎる
記憶に残るしゃぶしゃぶ屋さんです。
2026/01/10 更新
オーナーの料理・経歴の背景(調査ポイント)
✔︎ “大阪豚しゃぶの会”が元のお店
ちり禅はもともと「大阪豚しゃぶの会 本店」として長く営業していた人気しゃぶしゃぶ店が、
2023年に “ちり禅” としてリニューアルされたお店。 
→ つまり料理のルーツは“豚しゃぶの会”の歴史あるスタイルにあるよ。
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料理人・オーナーの修行について(噂/SNS情報)
一部SNSなどでは、
・オーナーが 大阪・味吉兆(吉兆系の和食)で修行した料理人に師事した
というような情報の投稿が見られるよ。
→ これはSNS系のコメントで、 公式ではないが信頼度の高い口コミ情報として広がっているよ。 
※公式サイトや正式な経歴ページには現時点で掲載されていません。
だから「師事した」「吉兆で修行の影響を受けた」というスタイル的な背景として使うと良いよ。
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経験とこだわりのストーリー(整理)
✔︎ 豚しゃぶの会からの系譜
→ 元々「大阪豚しゃぶの会」として人気だったしゃぶしゃぶの味とスタイルを継承。
現・ちり禅ではその伝統を大切にしながら、牛しゃぶ・牛テール出汁など本格和の旨味との融合へ発展している。 
✔︎ 和食の技術と出汁へのこだわり
→ SNSで「味吉兆で修行した料理人さんに師事」というようなコメントあり。
これは“和食の出汁や調理の美学”を吸収してきたプロのバックボーンの示唆として使えるよ。 
✔︎ 出汁へのこだわりは和食の伝統と一致
→ ただのしゃぶしゃぶではなく、牛テールと和の出汁を合わせる発想は、
和食の伝統技術を学んだ職人の発想とも重なるポイント。 
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まとめ(口コミ・ストーリー化用)
ちり禅の味の背景には、
✨ 豚しゃぶ専門で長年大阪で愛された「大阪豚しゃぶの会」から発展した味
✨ 和食の技術や出汁の考え方を持つ料理人の感性
✨ (SNS発信から)吉兆系の和食での修行経験や指導を受けた可能性
があると見られているよ。
※「吉兆で修行済」という文言は公式では未確認のため、
投稿では「師事した」「技術や考え方を受け継いだ」「和食の精神が背景にある」と優しい表現で触れるのがベターです。