8回
2025/06 訪問
ビジュが良いお店
日曜日の12時着。何組待ちかは不明だが最終の案内となり2時間待ちとのこと。名前と電話番号を告げ、席の用意ができると電話がかかってるくるシステム。概ね店員さんの予想どおり2時間15分後に電話があり着席。
あいがけキーマプレート 1,650円
カシューナッツとアーモンドのナッティーキーマカレーに3種類のルーの中から鶏ミンチのカマス出汁キーマ〜大葉とみょうがを添えて〜を副菜は素揚げをチョイス。辛さは2辛のMore Hot、ドリンクをレスにして中盛でお願いする。
まずはビジュが良い。見た目もやはり重要でワクワクする。
そして野菜とし栽培されているのは日本だけの"みょうが"をカレーに落とし込んでいるのは素晴らしい。またナッティーキーマカレーは店名どおりしっかりとスパイスが効いており、体にスパイスが供給されることでチャクラが開放される感覚を体験できる。
2025/06/04 更新
2024/12 訪問
スパイス納めはこちらのお店
土曜日の11:45着で1時間待ちとのこと。
携帯番号を伝えて待つこと55分。ほぼほぼ店員さんの読みどおりの時間で案内される。
メニューABCから選ぶ。ACは固定でBが期間により変更される。ちなみにCが1番人気とのこと。ドリンクor中盛は、中盛を辛さは1.HOT(市販の辛口)をチョイス。
スパイスマンプレート 1,540円
B.牛すじと九条ねぎの白味噌カレー
選べる副菜はポテトマサラをチョイス。
白味噌が香り、刻んだネギが和テイスト。
あいがけプレート 1,430円+気まぐれ副菜100円
A.焦がしバジルのバターチキンカレー
C.あさりとサヤインゲンのグリーンカレー
気まぐれ副菜 揚げニンニク漬け
グリーンカレーとの相性の良いマスタードオイル高菜がいい仕事をしている。
揚げニンニク漬けは+100円でしっかりした量。
退店時に良いお年をとお声掛けいただきお店をあとにする。
2025/01/12 更新
2023/08 訪問
鯖はカレーが1番旨い食べ方と気づかされたお店
あいがけキーマプレート、あいがけプレートを食す。
平日の13時着でほぼほぼ待ちなく着席できた。
ただ50食限定のため土日は遅い時間だと完売してしまうとのことで注意が必要。
あいがけキーマプレート 1,590円+100円
カシューナッツとアーモンドのナッティーキーマカレーと焦がしバジルのバターチキンカレー。
選べる副菜から素揚げ野菜をチョイスし、更に気まぐれ副菜から揚げニンニク漬けを+100円でトッピング。
ナッツの食感のキーマにバターのコクによる相乗効果が発揮されるため、キーマプレートはこの組み合わせが1番かと。
あいがけプレート 1,300円
豚キーマの鯖出汁ビンダルーとあさりとサヤインゲンのグリーンカレー。
豚キーマは辛酸味でスパイスも感じながら鯖出汁をビンビン感じる。実は鯖カレーは初めてだがまったく臭みがなく鯖を1番おいしく食べる方法がカレーだったことを気づかされてしまったことに驚きを禁じ得ない。
グリーンカレーも豚キーマ同様にスパイスと出汁のフュージョンカレー。
2023/08/24 更新
2023/03 訪問
やっぱり待たないと入れないお店
あいがけキーマプレート、あいがけプレートを食す。
火曜の祝日に12:15訪問。祝日なら空いていると思ったが既に6組待ち。1時間ぐらい待ちとのご案内どおり、電話番号を伝え車で待つことちょうど1時間で着信。
あいがけキーマプレート
カシューナッツとアーモンドのナッティキーマカレーと焦がしバジルのバターチキンカレーのあいがけにポテトマサラをトッピング。
米は三河産のあいちのかおりを使用し、ターメリックとバターで炊き上げているとのこと。
カシューナッツとアーモンドの入ったナッティキーマカレーが食べられるのはこのプレートだけ。
あいがけカレー
海老ミンチと平茸の出汁キーマカレーとあさりとサヤインゲンのグリーンカレー。
2種のルーがターメリックライスの堤防を隔ててセパレート。自家製福神漬けとマスタードオイル高菜がいいアクセントに。
2023/03/21 更新
2023/01 訪問
待ちなく入れることもあるお店
あいがけプレートを食す。
平日の13時に着で珍しく待ちなく入れる。
プレートは、ドリンクか中盛どちらか選べるため中盛。また辛さは2辛まで無料のため2辛をチョイス。
焦がしバジルのバターチキンカレー、鶏ミンチとレンコンの煮干出汁キーマカレーのあいがけプレートのため2種類のルーがライスの土手を隔てての盛り付けられておりワクワクするビジュアル。
別々に食べ進めながら途中でまぜまぜして3種類の味を堪能。2辛でもしっかりと辛さを味わうことができた。
2023/01/14 更新
2022/07 訪問
当日分のみ仕込むお店
スパイスマンプレートとあいがけプレートを食す。
3日前に訪問したばかりだが、その際売り切れでオーダーできなかった焦がしバジルのバターチキンカレーを求め再訪問。
スパイスマンプレート
焦がしバジルのバターチキンカレーに副菜は素揚げ野菜をチョイス。どのルーでも美味しくいただけることが確認できた。
あいがけプレート
前回、アサリの出汁が効いて美味かったアサリとサヤインゲンのグリーンカレーと焦がしバジルのバターチキンカレーをあいがけして、辛さはMORE HOTをチョイス。もうちょい辛くてもいけることが確認できた。
今回はキーマカレーが売り切れとなっていたが、店主曰くスパイスがmildになってしまうため当日分のみを毎日仕込むとのことで、スパイスマンを体現されてみえる。
2022/07/27 更新
2022/07 訪問
土日は12:30までには到着したいお店
あいがけキーマプレートとあいがけプレートを食す。
日曜日の12:50着。名前と電話番号を伝え車で待つシステム。6組目の待ちだが、その後来た人は帰って行くのでこの時間で完売となり危なかったぁ。待つこと1時間ほどで着席できた。
実はこの前2回ほど完売で入店できていないので土日は12:30までにはこないと危ないかも。
残念ながら焦がしバジルのバターチキンカレーは完売。
あいがけキーマプレート
豚軟骨のトマトサルサカレーをあいがけ。副菜は旨辛煮豚をチョイス。豚軟骨はトロトロ。ルーは豚の出汁が効き、柔らかい煮豚に地元のお米の銘柄「あいちのかおり」のターメリックライスが進む。
スパイスマンプレート
アサリとサヤインゲンのグリーンカレー。副菜は素揚げ野菜をチョイス。素揚げのピーマンとナスは揚げたてで熱々。アサリの出汁が効いた旨味の凝縮されたルーがライスと一体化。自家製の福神漬けとマスタードオイル高菜を混ぜると更に深まる。
次回はもう少し早めに来店し、焦がしバジルのバターチキンカレーをオーダーしたい。
2022/07/24 更新
平日の12:30着で3組待ち。電話番号を伝えて車で30分ほど待ち。
あいがけプレート1,430円
A.焦がしバジルのバターチキンカレーとB.牛すじと九条ねぎの白味噌カレーのあいがけ。
1辛(市販の辛口)でドリンクをレスにして中盛に変更してもらう。
B.は期間により変更されるメニューだが昨年の12月にも食しており毎年同じルーティンなのかな。
まずは白味噌カレーから、白味噌といってもルーの色は通常の茶色だが口にすると味噌の甘味を感じることができる。牛すじは存在がわからないほどトロトロ。そして自家製の福神漬けとマスタードオイル高菜のつけあわせがNICE!
バターチキンカレーは柔らかな大ぶりのチキンがうまい!途中ライスのダムが決壊し2つのルーをまぜまぜして完食。
今日が今年のスパイス納めかな。