1回
2018/05 訪問
これこそが一期一会・・・
天然炭酸の水 330ml
じゅんさい 酢の物
刺身 左から赤身 マツカワカレイ イサキ
北海シマエビ わさび醤油漬けを乗せて
茹で蝦蛄
アジを炙っておろしと山わさびで
蒸しアワビ
時鮭 塩焼き ホオズキと
ガリ
春子鯛 昆布〆
ヒラメ 昆布〆
中とろ
コハダ
アカムツ
白イカ
海胆
クルマエビ
アサリ 味噌汁
アナゴ
玉子
アジ
キンメダイ
桑の実 アイス
稲荷寿司と干瓢巻き
スケソウダラ 卵
刺身 左から赤貝 ヒラメ シマアジ
牡蠣の煮浸し
真鱈の白子焼き
茹で蝦蛄
ガリ
あん肝煮付け
甘鯛塩焼き
小鯛の昆布〆
カワハギ
サヨリ
中とろ
コハダ
アカムツ
お椀
ホタテ
馬糞海胆
クルマエビ
玉子
スミイカ
煮蛤
柚子 アイス
草餅
太巻
2021/12/16 更新
今回ツアーの最後は館林の「鮨 恵三」へ。
以前から行きたかったお店のひとつです。
場所柄そうそう行ける訳でもないので、「一期一会」の気持ちで
1番上の13,000円おまかせコースで予約済みです。
最初に苦手な食材を聞かれます。
今日は貝抜きでお願いしました。
ホタテ・アワビは例外で大丈夫なんですけどね・・・。
どれもひと手間かけた美味しい逸品です。
なかでも「ガリ」は秀逸です。
出す直前に目の前で切ってくださいます。
客に尽くすご主人のもてなしのこころを感じます。
どれも美味しいので個々の感想はなしで・・・
長文になりますし、エコで行きます(笑)。
この日のMVPは「コハダ」とだけ言っておきます。
それと「炙り」はガスバーナーを使うお店が多いので嫌いなのですが、
ここのはふっくらと香ばしく、美味しく仕上がっています。
飲み物は「天然炭酸の水 330ml」648円をいただきました。
バス停から歩いて来たので、渇いた喉にスッキリと美味しいです。
そして「アジ」・「キンメダイ」を追加で「稲荷寿司と干瓢巻き」1,620円を
お土産でお願いしました。
追加のにぎり2貫の価格がわかりませんので、何とも言えませんが
これで17,000円(税込)くらいだと思います。
カウンターは9席ですが、予約はギッチリ取らずに席をひとつ空けるなど気配りも充分です。
ご主人の手が空いた頃を見計らって、会話にもお付き合いいただきました。
もてなしのこころと美味しい鮨、「一期一会」を感じた充実したひとときでした。
(追記)
2021年12月11日
2回目の来店です。前回以来約3年半振りですが、ご主人は年を取らないようです(笑)。
その間に料金改定をされたようですが、今回も1番上の15,000円おまかせコースで予約済みです。
料理7品とにぎり9貫、玉子の構成です。
それににぎり2貫(スミイカ・煮蛤)とお土産の「太巻」3,780円を追加して20,000円(税込)くらいだと思います。
見事な包丁捌きと美味しい旬のつまみ、この日は3組でしたが、リラックスしたおとなの時間がここにはあります。
東京から電車で約1時間・・・、隔月ペースであれば通うことも難しくはありません。
写真も追記掲載しました(店内の照明でうまく撮れていませんでした 泣)。