よし0016さんが投稿した洋食SAEKI(兵庫/岩屋)の口コミ詳細

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さんのみや お勤め男子の旨し記録

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洋食SAEKI岩屋、灘、王子公園/洋食、ハンバーグ、カレー

61

  • 夜の点数:4.5

    • ¥1,000~¥1,999 / 1人
      • 料理・味 -
      • |サービス -
      • |雰囲気 -
      • |CP -
      • |酒・ドリンク -
  • 昼の点数:4.8

    • ¥1,000~¥1,999 / 1人
      • 料理・味 -
      • |サービス -
      • |雰囲気 -
      • |CP -
      • |酒・ドリンク -
21回目

2019/09 訪問

  • 昼の点数:4.8

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

全メニュー制覇

足しげく通う事数十回。以前から気になっていたものの、ついつい他のレギュラーメニューや季節限定メニューに気を取られて、ずっと取り残し状態になっていたのですが、本日意を決してノルウェーサーモンのスモークフライをオーダー。

運ばれてきた皿には角ばった形のフライが4個。てっきり大きなサーモンの切り身のフライが一つだけ来ると勝手に思っていたので、一瞬戸惑ったのですが、フライをよくよく見ると、それぞれが小さな切り身のフライ。

口に頬張ると、フワフワの触感に加えて、肉汁ならぬ魚の旨味汁が溢れ出ると共に、ほのかなスモークの香りが全体を包んでくれて、今までずっと取り残し状態にしていた事を後悔(笑)スモークしているのに、何故にここまでジューシーな身を維持できるのかが不思議で仕方ないです。

この味を受け止めるには、白ワインか日本酒が必須なのですが、就業時間内のランチなので、水で我慢・・・。
最後に現れたダークホース的なメニュー、この店はとことん侮れないです。

2019/09/19 更新

20回目

2019/09 訪問

  • 昼の点数:4.8

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

口いっぱいに広がる旨味

美味しいソースも付いてるのですが、肉の旨味と肉汁を堪能するなら、そのまま味付け(塩味)だけがオススメ。こんな贅沢、なかなか味わえません(笑)。更に絶妙な噛みごたえで、口の中が旨味で溢れます。当然火の通りも絶妙。ボリュームもあってこのクオリティーで、980円は秀逸。

2019/09/14 更新

19回目

2019/09 訪問

  • 昼の点数:4.8

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

安定のハヤシ

先日のカレーライスに衝撃を受けた余韻もあり、続いてハヤシライスもオーダー。今回は安全策でなく、ポークカツ自体が美味しいという理由でポークハヤシライスに(笑)
カレーはどんな味が全く想像できなかったのですが、ハヤシはこの店のデミグラスソースの味を知っているので、ある程度は予想できましたが、やはり安定の味。美味しいハヤシライスと絶品ポークカツの最強コラボ。安心して堪能させて頂きました。

2019/09/19 更新

18回目

2019/09 訪問

  • 昼の点数:4.8

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

洋食屋のカレー恐るべし

レギュラーメニューにあって、以前から気にはなっていたものの、魅力的なフライ系のメニューに気を取られ、なかなかオーダーする事が出来なかったのですが、最近、カレーのレパートリーを増やす方針に切り替えた事もあってようやく初トライ。

ただ、つい安全策を考慮いて、カレー単品で無くポークカツカレーをチョイスしてしまったのですが、運ばれてきたカレーを一口食べると、カレー専門店でもなかなか出せないクオリティ。

欧風系だけどしっかりと地に足はついている感じで味わい深く、野菜の甘味もたっぷりで、花隈の味善に近い感じかと。更に、洗練されたカレーの中には食べ応えのあるスジ肉が入っているし、その上に衣から切り口までが完ぺきな美しさで、味も柔らかでジューシーなポークカツが乗っければ、口の中はお祭り騒ぎです(笑)

敷地の隣にカレー専門店として分家しても十分に客が訪れる程のクオリティには改めて驚かされました。

2019/09/18 更新

17回目

2019/08 訪問

  • 昼の点数:4.8

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

やはり美味

魅力的なメニューが数あれど、やはりこのメニューを定期的に口にしないと、洋食SAEKIに来た感じがしません(笑)他のメニューに比べると、見た目のボリューム感は見劣りしますが、肉の断面がかもし出す雰囲気は、相変わらず大物感満載です。

2019/09/18 更新

16回目

2019/06 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

安定と挑戦


諸般の事情で、どうしてもこの店のアンガスビーフステーキが食べたくなったので訪問。フライ系がメインのお店で目立たない存在でしたが、一度食べるとその肉質の旨さに感動。意気揚々と「アンガスビーフステーキ♪」と注文した所、取り扱いが無くなりました・・・との無情な返答が(涙)話を聞くと、下ごしらえや調理に相当手間がかかるそうで、その手間暇が仇になって定番メニューから脱落したとの事。その手間暇が旨さに繋がっていただけに残念無念。

で、代わりのメニューを選ぼうとした所、最近追加されてその味にハマった「アジフライ」の周りに新メニューのポップが2つ追加されていたので、同行者と二人だった事もあり「白身魚とホタテ貝柱のフライ」と「豚モモ肉(脂身なし)のガーリックソテー(カナダ産もも肉の希少部位)」の両方のメニューをオーダー。

「白身魚とホタテ貝柱のフライ」は、白身魚の肉厚さとフワフワ感、そして肉汁ならぬ魚の旨味汁が溢れてきて、タルタルソースが添えられているものの、レモンと魚自体の塩味だけで味わいの深さを堪能させてくれます。ホタテ貝柱も、今まで色んなお店でホタテのフライを食べてきましたが、一番サイズが大きくてなかなかの食べ応え(当然旨い)

「豚モモ肉(脂身なし)のガーリックソテー」もお箸だけで切り分けれる程に柔らかくて、口に含むと肉の旨味が一気に開放されて、同じくデミグラスソースが添えられているのですが、塩味とガーリックだけの方が肉の旨味を堪能できる程のクオリティ。

SAEKIの凄い所は定番メニューのクオリティの高さだけに留まらず、常に新メニューを提供し続けている事だと思います。定番メニューですら味が落ちていく店が数多くある中で、足元をしっかりと押さえつつも、新しい味に挑戦し続ける姿勢は今後も応援していきたいと思います。

2019/06/20 更新

15回目

2019/05 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

ふわっ・もちっ・コク・ジューシーな唐揚げ

前回の訪問時にはアジフライに目が移ってしまいましたが、今回は唐揚げ一本とココロに決めて訪問(笑)

オーダーごしばらくして運ばれてきたお皿には、綺麗に揚がった存在感のある唐揚げがてんこ盛り状態でなかなかのボリュームです。

大抵のメニューは別皿のソースが付いているのですが、今回はソース無しでレモンのみ。そのレモンを絞って口に運ぶと、最初はふわっ、次にモチモチの食感、そしてジューシーな肉汁を伝って肉のコクと深みが口に広がります。肉の美味さと下味がしっかりしているので、ソースはレモンだけで十分だと納得。

元々、鶏肉メニューにはこだわりがあるお店なので、個人的に一押しのチキンカツをはじめ、またメニューのバラエティが広がりました。

前回のアジフライも含めて、常に新メニューにトライしてくる所も、お店の心意気と魅力を感じます。

2019/05/22 更新

14回目

2019/05 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

ふわっふわのアジフライ

久しぶりの訪問。当初は前回訪問時に見つけた新メニューの唐揚げを頼もうと思ったのですが、更に新たな新メニュー「アジフライ」を発見。悩んだ末に苦渋の決断でアジフライをチョイス

運ばれてきたアジフライの大きさに先ずは驚き。箸を入れると見た目だけでも容易に判別出来るふわふわの身が現れます。

大ぶりの身は綺麗に骨抜きされていて、更にソース無しでも、下味と塩味だけてオッケー。アジフライの概念を超える美味しさなので、ぜひご堪能下さい☺

一緒に頼んだビフカツについては、あえてコメントする必要の無い安定さ☺

2019/05/23 更新

13回目

2019/02 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

さっくさくの衣

全メニュー制覇に向けて、本日オーダーしたのが「ミンチカツ」。何度も訪れていますが、未だ他の人が食べているのを見た事が一度も無かったので、期待しながら待つ事しばし。
運ばれて来たミンチカツの大きさと存在感にしばし沈黙(笑)。ナイフを刺そうとすると衣の壁が意外とあって、少しばかり力が必要です。デミグラスソースをつけて口に運ぶと、その固めの衣のさくさくっとした歯ごたえの後に、旨みたっぷりのミンチが熱々状態で口の中に広がります。あえて厚めの衣にする事で、肉の旨みを閉じ込めているって感じです。町の惣菜コーナーにある、べちゃっとしたミンチカツでなく、メリハリがあって凛と振舞う高貴なミンチカツというのが素直な感想です。新たに食べるメニュー、いずでも良い意味で期待を裏切ってくれます。

2019/02/28 更新

12回目

2019/02 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

肉良し、香り良し、焼き良し、ソース良し

本日は通常メニューで一番高い(1380円)のアンガービーフステーキをオーダー。
他のランチメニューと異なり、ハンバーグ同様にサラダだけが別皿で先に運ばれて来たので、メインのステーキへの期待が高まります(笑)

大皿に美しく盛られた赤身のお肉。先ずは焼いた肉の香りが鼻を覆うのですが、香ばしさ、甘さ、香草?が絶妙に混ざっていて、香りだけでご飯が食べれそうです(笑)先ずはソースをつけずに、お肉だけを堪能。ほのかな塩味、硬すぎず、柔らかすぎず、適度な弾力と噛み応えと肉汁。肉そのものの味を堪能できます。そして、たまねぎベース?のソースをつけると、ソースの甘辛さが肉を包んで、ご飯の箸が止まりません。このクオリティで1380円は安すぎる位というのが正直な感想です。

2019/02/23 更新

11回目

2019/02 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

歯切れと食感が最高

全メニュー制覇に向けて、時間はかかっていますが、歩みは進めています(苦笑)
という事で、本日はグリルチキン。
先日のチキンカツも相当なクオリティだったのですが、今回のグリルチキンも期待以上の味でした。調理法に合わせて、グリルチキンはもも肉、そしてチキンカツはむね肉と部位も変えるあたりのこだわりも立派です。肉質の適度な弾力、歯切れ、そして肉汁と油の絶妙なバランス。このクオリティで980円は立派の一言でしか言い表せないです(笑)

2019/02/21 更新

10回目

2019/02 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ~¥999
    / 1人

超高級生ハム??

普通のポークカツとは別に数量限定「塩で食べるポークカツ(栗豚のスモーク)」が以前から気になっていたのでトライ。運ばれて来たポークカツ、見た目の差は無いようですが、口元にカツを近づけるとスモークの香りが漂ってきます。

先ずは、そのまま一口。う、う、美味い。質の良い、超高級生ハムの超厚切りって感じ(この表現が正しいのでしょうか・・・(苦笑))ほんのり塩味と燻製の香りが口に広がり、その後には肉の旨みが残ります。ほんの少しだけ塩をまぶせば、より、味のコンビネーションが複雑になるのでお勧めです。
この料理は大人向けで、ぜひ白ワインや質の良い日本酒と一緒に味わいたいです。

2019/02/23 更新

9回目

2019/01 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ~¥999
    / 1人

良い意味で裏切られた~

ポークジンジャーという事で、てっきり豚のしょうが焼きをイメージしていたのですが、運ばれて来た料理は自分の想像と全く違っていて、まず最初の驚き。恐る恐る口に運ぶと、ジンジャーソースの絶妙感が凄い、これは病みつきになりそうです。添えられた薬味がシソとミョウガというのも心憎い。この店の料理にはいつも良い意味で期待を裏切られてます(期待の上を越えて行く)。今回はゴハンのサイズを小にしたのですが、中と小の差が大きすぎ・・・。
小ライスではこのポークジャンジャーは受け止めれなかったです(笑)。ぜひビールと一緒に頼んでください。

2019/02/23 更新

8回目

2019/01 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味-
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    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ~¥999
    / 1人

肉汁溢れるチキンカツ

前回の訪問でミックスランチを食べた時に、チキンカツの食感がずば抜けて良かったので、今回はチキンカツを単体でオーダーしました。
出てきたチキンカツ想像の倍近いボリューム。面積もさることながら、厚みが相当あるので、食べ応えはすごいです。
そして、肉の断面がとても美しく、箸に少し力を加えると綺麗な肉の断面から肉汁が溢れて来ます。 口に運ぶと心地よい噛み心地と共に「ちゅぱ」という感じで、残りの肉が唇に吸い付き、喉越しまで旨い。   このクオリティとボリュームで980円。他の店には行けなくなりそうです(笑)

2019/01/23 更新

7回目

2019/01 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

やさしいハンバーグ

単品メニューでハンバーグの値段の高さ(1280円)が少し気になっていたのですが、運ばれてきたハンバーグの大きさを見て納得。先に付け合せのサラダだけが別皿で来るので、てっきりハンバーグのプレートには野菜は無いと思っていたら、しっかりと温野菜が添えられている辺りに、心意気を感じます。ハンバーグはフワフワで優しい味。サイズも大きいので中々の食べ応えでした♪

2019/01/21 更新

正しい洋食

全メニュー制覇に向けて、先ずは定番のミックランチを堪能。チキンカツ、ミンチカツ、クリームコロッケ、有頭エビフライの4種がワンプレートに収まってます。

いずれもクオリティー高いのですが、中でも秀逸だったのはチキンカツ。歯切れる時に唇に肉が吸い付く感じが病みつきになります。

2019/01/21 更新

5回目

2019/01 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

全メニュー制覇始動

先日の訪問で隣の人が食べていて、とても気になったポークチャップ。平日まで我慢できずにわざわざ電車乗って夜ゴハンの為にお店訪問。夜の部も相変わらずの繁盛振りで夜も外まで行列。

しばし待って運ばれてきたポークチャップ、肉の厚みと存在感が凄い。チャップの部分は肉の上に乗っているソース部分だけで、メインはデミグラスソースで頂きます。一口食べると想像より遥かに柔らかい噛み心地と旨味が口に広がります。脂身まで旨い豚は久しぶり。ここまでのクオリティを見せ付けられたなら、こちらも、全メニュー制覇してみたくなりました。

2019/01/14 更新

4回目

2019/01 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

やはり絶品

藤のビフカツに魅了されると、どうしても食べたくなるのがSEAKIのビフカツ。個人的には両店とも1000円台前半で食べれるビフカツの最高峰のクオリティだと思います。

カキフライの誘惑と戦いながらも初志貫徹でビフカツをオーダー。衣、肉の赤身、白身のバランスが絶妙で、美しく盛られたビフカツは、見た目だけで美味しいと分かります。相変わらず、唇とほぼ同じ柔らかさのビフカツ。味については、もう多くは語りません(笑)

ただ、隣のお客さんのポークチャップがめちゃくちゃ気になって(ステーキみたいな分厚さ)、頭の中はビフカツとポークチャップのコンビランチ状態に(苦笑)次回は、分厚いポークチャップに挑戦します。

2019/01/11 更新

絶品カキフライ

洋食屋のカキフライシリーズ。回りまわって戻って来てしまいました(笑)。改めて、火の入り具合が絶妙で、ふわふわのカキの食感と溢れ出るカキ汁は病みつきになります。カキのクセも無いので、カキが苦手な人でも十分堪能できるクオリティです。他の店内のお客さんのカキフライ率が高いのも納得。

2018/12/10 更新

2回目

2018/11 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

溢れる牡蠣汁♪♪♪

洋食屋のカキフライ巡りという事で、当たりをつけて訪問した所、見事に季節限定メニューの案内が♪ ビフカツと有頭海老の誘惑を断ち切り、カキフライをオーダー。

小ぶりだけどフォルムの美しいカキフライと別皿のソース。いつもながら手間を惜しまない美しい盛り付け。大きめにカットされたジュージーなレモンの汁をかけて、ソースと共に口の中へ。熱々でフワフワのカキと、口に広がるカキのエキス。酸味のソースとマッチして口の中は旨味しか残りません。ゴハンも旨いし、味噌汁も出汁がしっかりしてるので、洋食の味をしっかりと受け止めてくれます。このクオリティで1080円。病み付きになりそうです(笑)

2018/11/23 更新

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