「ラーメン」で検索しました。
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2025/11訪問
3回
■ふらっと立ち寄った日曜の夕暮れ 日曜日の18時ごろ、ふらっとこちらのお店を訪問しました。 もともと「青森ラーメン」というもの自体は未経験でしたが、テレビで見かけてから「いわゆる煮干しラーメンなんだろうな」という認識を持っていて、ずっと気になっていたんです。 普段は行列ができる人気店とのことですが、今回は運良く並ばずに入店。まさに穴場のタイミングでした。 ■今回のオーダー • 純煮干し中華そば • 特濃煮干し中華そば • 唐揚げ ■圧巻のクオリティと「別格」の味わい 一言で言うと……とにかくレベルが高い。これに尽きます。 「純」と「特濃」、どちらも絶品なのですが、驚いたのはその違いです。同じ煮干し系でありながら、全くの別物として完成されています。 あまりの美味しさに、「それぞれ別の店舗として独立して出店しても通用するのでは?」と感じたほど。 • 「純煮干し」は、洗練された醤油ラーメンとして。 • 「特濃煮干し」は、パンチの効いた煮干しラーメンとして。 どちらが良いかは、もはや好みの問題と言えるほど、両者譲らぬクオリティの高さでした。 また、サイドメニューで頼んだ唐揚げも、想像以上にジューシーで食べ応え抜群。大満足の組み合わせです。 今回の体験で、本場の青森県にも食べに行きたいという欲求が湧いてきました。 ……もしかしたら、本場より「やだら」さんの方が美味しかったりして(笑) ごちそうさまでした!
2026/01訪問
1回
吉村家へ敬意を表し、chat gptのみではなく原文を記載します。 それくらい美味しかった。 家系ラーメンの総本山であるから期待していたら、期待以上の味。 今まで食べていた家系の概念が覆された。 味については書けば書くほど伝わらないかと思うので割愛する。 ただ訪問する外国人2組が赤子を連れ来店していたことには少々リスペクトに欠けると感じた。 日本のラーメンラバーの一人として言いたいことがある。 この店は日本の家系ラーメンの文化を作った店である。多様化が進む今、子供を連れてくるなとは言わないが敬意を払ってほしい。 数々のラーメンに魅せられた人が、この店に入門し弟子となり想像を絶するスパルタ教育を経て飛び立ち、日本の家系ラーメンの文化を作った。 家系ラーメンの家は吉村家の家だ。 創業当時の店長の時代は、ラーメンを食べる者も黙って食べるようなピリピリした空間の中でラーメンを啜っていた。 youtubeでも当時の動画が残っているので見てほしい。 --- **訪問:** 出張ついでに土曜16時頃から並び始め **行列:** 小雨でも長蛇の列で、1時間半ほど待って入店 **味:** 家系ラーメンの総本山とあって、期待以上の味!今までの家系ラーメンの概念が覆された **外国人:** 訪問中、赤子連れの外国人客が2組いて、少し残念だった **言いたいこと:** 多様化が進む今、子供を連れてくるなとは言わないが敬意を払ってほしい。 数々のラーメンに魅了された者たちが、この店に入門し、弟子となり、想像を絶するスパルタ教育を経て日本の家系ラーメン文化を築いた。家系の「家」は吉村家の「家」。創業当初の緊張感漂う静かな空間の中、皆が黙々とラーメンを啜っていた雰囲気をぜひYouTubeでも見てほしい。 --- **English:** - **Visit:** Started queuing around 4 p.m. on Saturday during a business trip - **Queue:** Despite the drizzle, there was a long line; waited about an hour and a half to get in - **Taste:** As expected from the origin of Iekei ramen, the taste was beyond expectations, changing my idea of Iekei - **Foreigners:** Unfortunately, there were two foreign groups with infants during my visit **What I Want to Say:** In a time of increasing diversity, I’m not saying don’t bring children, but please show respect. Many ramen enthusiasts began their journey here, apprenticing and enduring rigorous training to build Iekei ramen culture. The "Ie" in Iekei is Yoshimura Ie. Watch YouTube to experience the tense, quiet atmosphere from those early days.
2024/11訪問
1回
平日の昼にふらっと立ち寄ってみたところ、空席がありスムーズに購入できたのでそのまま入店することに。 今回は、酢やニンニク、ネギなどを自分で混ぜて楽しむスタイルの一品を注文。ボウルがたくさん並んでいる場所に近かったせいか、独特の香りがして少し気分が悪くなったのは正直なところ。 ただ、味は非常においしくて驚いた。特に混ぜる酢がとても好みで、全体のバランスを一気に引き上げてくれる感じがあった。 平日の昼ということもあり混雑はなく、購入から食べ始めるまでとてもスムーズ。また来たいと思える内容だった。
2025/12訪問
1回
以下の内容で、さらに「正油ラーメン」を追加してシンプルに箇条書きでまとめました。 --- - **訪問:** 旭川ラーメンを初めて食べた - **注文:** 正油ラーメン - **スープ:** 醤油ベース - **味わい:** こってりしていなくて、あっさりめ - **麺の食感:** 若干歯応えがあるけど、硬いわけではない - **チャーシュー:** 素朴な味で、どこか懐かしさを感じる - **行列:** 開店と同時に十数人が並んでいた - **全体感:** 初めてでも食べやすくて美味しい
2024/10訪問
1回
六甲道駅でも上位ランキングのお店。 平日20時ごろに並ばず入店。 地鶏中濃白湯ラーメンをいただいた。 5分程度で着丼。 鶏白湯なのであっさりかと思いきや、しっかりとした濃厚な味わい。 ただ、少々塩辛く感じた。
2025/01訪問
1回
大好きなお店。毎回「カロリー大丈夫かな…」と少し罪悪感を抱きながらも、結局訪れては「やっぱり来てよかった」と思いながら食べ終えるのが恒例になっています。今回は少し欲張って唐揚げも追加してみました。 唐揚げはしっかり漬け込まれていて味が濃く、衣の風味もよかったのですが、ジューシーさは少し控えめ。プラスで頼むほどではないかなという印象でした。本命のメインは、いつも通り安定の美味しさ。3種類の酢を混ぜて味変を楽しみながら、最後はダイブ飯でしっかり〆。今回も大満足で完食。やはりここは何度来ても飽きません。また近々伺いたいです。 2回目の訪問。GW中の祝日、12時ぴったりに到着するとすでに15名ほどが店前に並んでいました。前回の記憶がよかったこともあり迷わず列に並び、約45分後にようやく着丼。 今回は味噌鶏白湯と、締め用のダイブ飯を注文。味噌鶏白湯は、味噌が濃すぎることなく絶妙な塩梅。塩辛くなるのでは…と少し心配していましたが、そんな心配は不要でした。しっかり味がありながらもまろやかで、スープを飲む手が止まりません。味変には3種類のお酢+レモンが用意されており、特に煮干し酢とレモンが好みでした。味噌鶏白湯もかなりレベルが高く大満足でしたが、個人的には前回いただいたノーマルの鶏白湯のほうがより好みかも。盛り付けられたハムのようなお肉もすべて美味しく、本当に最後まで楽しめる一杯でした。 ただ、お味とは関係ない部分で少し気になる点もありました。店内は席数が限られていて、混雑時は回転がややゆっくりです。数人で来ているお客さんも多く、タイミングによっては待ち時間が長く感じることも。人気の高さゆえと思いつつも、できれば少人数で訪れるのがおすすめです。とはいえ、並んででも食べたい美味しさがそこにあり、ずっとこの場所で営業を続けてほしいと心から願っています。 ラーメン激戦区の六甲道で、これまで7店舗ほど食べた中で一番美味しかったお店。 仕事終わりの平日20時ごろに訪問。すでに満席で、運よく2人目だったものの、私たちが入店したあとには5名ほどの行列ができていた。 注文したのは、鶏白湯ラーメンとトマト辣油の鶏白湯ラーメン。 麺はもちもちで、スープは適度なこってり感。普段は二郎系やどろどろの豚骨ラーメンを好んで食べるが、物足りなさは全くない。濃い味のラーメンは後半になると塩辛く感じてしまうことが多いが、これは最後まで飽きることなく食べ切れる。久しぶりにスープまでしっかり飲んだ。 3種類のお酢+レモンで味変も楽しめる。どれも美味しく、さっぱりとしたアクセントになるのでおすすめ。 締めのダイブめしは必須。少量のごはんに梅干しが添えられていて、これがスープと相性抜群。梅干し自体も美味しいので、ぜひ試してほしい。