「とんかつ・揚げ物」で検索しました。
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ビーフコロッケ¥120 ってことで、そばでランチ後のコロッケです。 小ぶりではありますが、衣のサクサク食感とタネのトロトロ感にあわせて、牛の旨みが詰まっており、肉肉しいコロッケです。 お手頃値段と美味しさを兼ね備えれば、人気が出ることは必然です。 家の近くに欲しいお店です。
2021/06訪問
1回
うす皮¥310、レバー¥220 かなり久しぶりの道を通過中に気になっていたお店があったことに気づき、帰り道に訪問です。 店前の駐車スペースは3台ほどあり、混むことはないものの、代わる代わる車がやってくるため、人気店なのは間違いなさそうです。 うす皮は一口サイズで、揚げているというよりはプレスしてある感じです。 できたてだとパリパリなのかもしれませんが、晩酌時は噛んで旨みが出てくる秀逸な逸品でした。 レバーは、カットされておらず、ハツ付きという他では見かけないいでたちです。 これもわたし好みでした。 ってことで、今日も酒が進みます。
2024/07訪問
1回
氷室とうふの麻婆坦々麺¥900 気になるメニューがありすぎるため、訪問前から悩んでいましたが、味が選べないジャンルに魅力を感じ、その中からこちらをチョイスです。 見た目は麻婆をほとんど感じませんでしたが、味噌ベースのスープとほぐれたチャーシューの感じが絶妙で、ご飯を欲する美味しさです。 丼は無地だけど、下皿に新見らーめんの文字を発見しました。 ご当地ラーメンを注文してお店を知った気になってはならないと反省し、次は汁なしにしてみようと思いました。
2024/04訪問
1回
ダブルかつ定食¥1600 昼時はお客さんが並んでいますし、持ち帰りにも対応しているようで、忙しそうです。 駐車場もほとんどいっぱいです。 先に注文をしておいて、店外で呼出用の端末を受け取って待ちました。 豚カツはジューシーで、脂の旨味や肉質も良かったのですが、後半、お腹いっぱいになり、脂のしつこさがキツくなりました。 ロースよりヒレにするべき年齢に差しかかっているのだと自覚します。 卓上の塩や、竹の入れ物に入ったお洒落な壺からソースで味変をしながら、山盛りのキャベツとともにご飯をかき込みました。 ご飯のおかわりは、複数人で利用したためか、お櫃でいただきました。 鹿児島でお味噌汁をいただいたのは初めてで、今までに味わったことのない風味で美味しく、印象的に残りました。
2022/10訪問
1回
支那そば¥750、スタミナ丼¥270 宿直明けは、汁物を欲します。 ということで、久しぶりにこちらを訪れてみました。 いつもなら名物そばにするところですが、店舗限定のスタミナ丼を頼むことにしたので、支那そばをチョイスです。 硬めに茹でられたストレート細麺が塩分強めのあっさりスープに合います。 体調のせいか、それとも総本店だからなのか、結構美味しいと感じました。 スタミナ丼は特別な味ではありませんでしたが、限定であれば一度は食べておきたくなります。
2022/01訪問
1回
若鶏半身揚げ¥1200 ホテルで一仕事を終えた後のアテとして、優秀そうだなと目をつけていました。 ということで、ホテルに戻る前に立ち寄ってテイクアウトです。 10分程お店で待つ間、冷たいお茶を頂き、サービスの良さに感謝です。 ホントなら、熱々の半身を貪りながら、生ビールをいただきたいところですが、このタイミングは、酒類の提供はしていないようです。 ってことで、ホテルの部屋で一仕事を終え、本日もスパークリングワインで〆ました。 塩っけの効いた味付けで、解体の解説を見ながら解体し、ムシャムシャゴクゴクです。 ちょっと冷めても、鶏の半身がツマミと思えば、ゴージャスな感じがします。 解剖学的にも勉強になります。
2021/07訪問
1回
あいもり定食¥710 イートイン始めましたの文字を確認したので、急遽立ち寄りです。 醤油とウマ塩が二つずつで、揚げたてだからサクサク、パリパリ、ジュッワーなのが嬉しいです。 シンプルな内容ですが、一個は肉肉しいボリュームであり、やはり揚げたてが美味しいなと再確認です。 思っていた以上に満足しました。
2021/07訪問
1回
名物そば¥850 久々の泉田店です。 席につくなり当たり前のように名物そばを注文しましたが、よく見ると夏季限定メニューがあることにきづきました。 昔に、この店で名物そばの美味しさを知ったからです。 他のお店と食べ比べはしていませんが、硬めに茹でられた麺に、ゴマ風味でピリッとした濃い目のスープが特徴的です。 ちょっと割高な印象を受けますが、美味しいから許せちゃいます。
2021/06訪問
1回
くわベジ¥950 最近、替え玉でダメージを受けることに気づき、とんこつラーメン文化を堪能できずにいます。 そこで、替え玉をせずに済むにはどうしようかと、今まで見向きもしなかったこちらをチョイスしました。 なるほど、野菜炒めが乗っているだけだけれど、クリーミーな豚骨スープとこういった感じで融合するんだと、新たな発見でした。 途中の味変は、ゴマと辛子高菜にしましたが、ニンニクを加えるのもよさそうです。 でも、全体的に高くなってしまったのが悲しいです。 学生ラーメン¥620、替玉¥150 限定品って、前もあったかな? でも、この学生ラーメンのコスパを考えると、選択肢は無くなっちゃいます。 やはりクリーミーなスープと麺の相性がいいから満足しちゃうんでしょうね。 もちろん替玉時には、ゴマと辛子高菜をたっぷり加えました。 学生ラーメン¥550と替玉¥120で、外税入れて¥723 毎回食べにくる度に満足します。 濃いけど優しい味わいのクリーミーなスープに、トンコツ系ではやや太めのストレート麺です。 麺はもちろんカタで。 ちょっと太めですから、カタでもややゴワゴワした感じがたまりません。 替玉インの後は、お決まりでゴマと辛子高菜を加えます。 ゴマはミル付きの容器に入っているため、ゴマをたっぷり入れたい私は、ミルをこれでもかと回さなければなりませんが、やむなし。
2023/08訪問
3回
諸々、6人で¥15000弱 リーズナブル! メンバーがあまり飲まなかったせいもあるかもしれませんが、私は生大を飲み続けてこの値段。 しょうが天から始まり、刺身や焼きものなど、割と頼んだのですが、それでもこの値段に抑えられており、ちょっとした感動を覚えました。 安い、早い、美味いを体現しているお店です。