7回
2025/02 訪問
この地にあってこそのお料理‼︎
苦手な早起きをして 新幹線に乗って
伺いました。
その甲斐があるお店です。
本日も大満足でした‼︎
私の料理写真の量が少なく見えるのは
少なくお願いしているからで 普通は
量もたっぷりあります。
◇飲 物
ノンアルコールシャンパン
自家製ジンジャーエール
◇聖護院ふろふき大根
おでんをイメージしたそうです。
大根の炊き具合が抜群で赤柚子胡椒と
柚子味噌がピッタリ合ってます。
◇鯖寿司
◇白甘鯛と椎茸のお椀
素晴らしいお出汁‼︎
また 笹に雪という珍しいお椀の絵柄
もこの時期ならではの物ですね。
◇クエのお刺身
塩か醤油で!ここまで美味しいと絶対
塩です!
◇鰆の炙り
これも断然お塩です!すごく脂が乗っ
ています!
◇太刀魚の蓮根包み揚げ
カラッと揚がって 甘みも感じます。
◇伊勢海老の炭火焼き
芽キャベツの素揚げのほろ苦さと海老
味噌が合っていて美味しいです!
◇朝取れブロッコリー
このブロッコリーを海老味噌のソース
で!
◇キンメの炭火焼き
こちらのスペシャリティ!
◇スナップエンドウと新牛蒡の胡麻和え
さっぱりとしたお口直し
◇鍋 物
蛤 里芋 白菜 瓜
蛤が新鮮でベーリーレアーで柔らかで
す。白菜も甘みが凝縮されていて美味
しい!
◇お漬物
長芋 白菜 瓜 青菜
◇味噌汁
豆腐 なめこ
◇煮えばな
◇エボ鯛の西京漬け 発酵させた蕪の葉
乗せご飯
◇白菜と蛤の出汁の玉丼
◇鰤の漬けご飯
◇デザート1
静岡産キラピカという苺
特大で甘くて美味しい!こちらの苺は
最高です!
◇デザート2
焼き芋のきんつば
◇お抹茶
みんなで美しいご主人の所作を見つめ
て静かな時を!
量を減らしていただいたので 最後の
いろいろご飯も楽しめました。
美味しく楽しい時間はあっという間でし
た。
4月から厨房の入れ替えがあるそうで
次回の予約は5月からだそうです。
2025/03/05 更新
2024/04 訪問
漁師さん 魚屋さん 料理人が三位一体となって織りなす逸品の数々‼︎
私にとってこの春の大イベント「温石」
さんに伺いました。
漁師さん 魚屋さん 料理人の絆に
寄って生まれる奇跡のお料理の数々を
今回も堪能させていただきました。
◇蕪の擦り流し
身も心も温まる最初の一品!
◇鯵の砧巻き
大根の酢漬けで巻かれた鯵の断面の
美しいこと!皆様が絶賛される砧巻
きです‼︎ 大浦牛蒡の唐揚げと共に。
◇ホワイトアスパラの出汁
アスパラだけでこんなに良いお出汁が
出るのかと驚きました!
◇ホワイトアスパラと豆鯵の唐揚げ
全長3cmぐらいの赤ちゃん鯵なので
すが もうちゃんと鯵の味がするんで
す。
◇甘鯛と平牛蒡のお椀
柚子の赤ちゃんが上に乗って それは
それは良い香りで しっとりした甘鯛
と柔らかな牛蒡を見事に引き立てて
くれています。
◇鯛の刺身とジンドウイカの炙り
お醤油と塩が供されるのですが ここ
まで素材が良いと 断然塩と山葵で
いただきたくなります‼︎
◇葉生姜の揚げ真薯
葉生姜の程良い辛味と真薯の甘みが
ピッタリです‼︎
◇伊勢海老の炭火焼きと菜の花のお浸し
さっきまで生きていた立派な伊勢海老
を 海老味噌と自家製マスタードで!
このマスタードが素晴らしいんです!
◇椎茸の炭火焼き
先程のソースで拭っていただきます。
◇焼き金目を実山椒醤油で
びっくりの美味しさです‼︎
皮目パリッと身は脂が乗って 何とも
言えない美味しさです‼︎
◇ト マ ト
本日のトマトはアメーラではないそう
ですが アメーラトマトが外国語では
なく「あめーら」(甘いなぁ)という
方言から来ていると初めて知りました
◇壬生菜 蕨 スナップエンドウの胡麻
和え
薄味に仕立てられ品のある仕上がり
◇煮えばなご飯
自分の家では食べられない貴重な白飯
◇浅利 蕗 山東菜寄せ鍋
一人一人丁寧に盛り付けてくださる
旬の素材の寄せ煮です。
◇香の物
胡瓜 白菜 人参
◇お味噌汁
豆腐
◇鯛と葉玉葱のご飯
こんがり焼き目のついたハナダイと
葉玉葱の緑のコントラストが美しい
です!
◇にゅう麺
先程の寄せ鍋の出汁で作られたにゅう
麺です。
◇平鯵の胡麻ダレ漬け丼
今日はコースの量を少な目でお願い
したので ご飯物を全種いただけて
嬉しく思います。
◇グレープフルーツと紅茶のゼリー
爽やかなグレープフルーツが 紅茶
仕立てで美味しかったです。
◇春菊餅
どうしたらこんなに柔らかく出来るの
かと思う作りたてならではの柔らかさ
です。
◇お 抹 茶
ご主人自ら点ててくださるお薄で最後
が締まります。
2024/05/07 更新
2023/10 訪問
焼津にありてこその一皿々々に誠実さが込められて‼︎
前回台風の影響で電車が止まり辿り着けなかった3人でのリベンジ訪問です。
今回は 無事集うことが出来ました!
食べログゴールドに輝く「温石」さんの
お料理は 今回も圧巻でした‼︎
◇茄子のずんだのせ
お出汁で含ませ煮にした茄子にずんだ
をのせて。生姜と出汁が豆の風味を
引き立てます。
◇太刀魚を蓮根で挟み揚げに
静岡の麻機(あさはた)という甘味の
強いブランド蓮根です。調理法によっ
て七変化する蓮根は擦ってもちもちに
して!火入れも抜群でエッ?太刀魚っ
てこんなに美味しかったかしらと思い
ました‼︎
◇平茸と白甘鯛のお椀
表が無地のお椀が出て来ると蓋裏が
楽しみになるものです。開けてみる
と月に雁という見事な絵柄‼︎そして
期待を裏切らない味‼︎
◇もち鰹の刺身
この大きさは滅多に入らないそうで
ラッキーでした!素晴らしく美味しく
血合いの部分を胡麻油でいただくのが
またまた良かったです。
◇ハタの炙り
サッと炙ったハタ。一枚目は塩 後は
醤油でいただきます。ねっとりとした
食感で脂ものっています。馬鈴薯の
酢漬けというツマも合っています。
◇海老芋のおかき揚げ
こちらのおかき揚げに感動して 家で
真似したことがあります。私の記憶よ
り 本物はおかきの砕き方がもっと細
かくて さっぱりと揚がっています。
◇長芋そうめん
沢山かかっている鰹節が全部つゆに
浸らない内に食べるというカウンター
ならではの醍醐味です!
◇エボ鯛 春菊の擦り流し
春菊の緑が美しい一品!こちらもエボ
鯛って こんなに美味しいんだと再認
識しました!
◇金目鯛 実山椒醤油
こちらのこのお醤油でいただくキンメ
最高です‼︎
◇焼き椎茸
藤枝の椎茸は 肉厚でジューシー!
◇柿 銀杏 無花果の胡麻和え
秋の味覚を胡麻和えにして 上には
何と栗のチップスがのってます。
こちらも記憶に残る美味しさでした‼︎
◇知床牛の炭火焼き
目の前で焼いてくださったお肉を小蕪
とオクラにのせた贅沢な焚き合わせ。
◇ご飯
牧之原のお米の煮えばなは ピッカピ
カです。
◇舞茸ご飯
秋の香満載の炊き込みです。
◇おこげ
蛤の出汁と浜名湖の青のりをかけて。
◇シャインマスカット ピオーネ
◇カボチャのきんつば
きちんと手作りされたきんつばは
やっぱり違います。皮も入って緑の
アクセントに。
◇お抹茶
あれが素敵と思ったお茶碗でお手前を
いただくことが出来 幸せでした‼︎
次回に取れた予約がずっと先で 人気の
程がわかります。
こちらに来て 新鮮でピンのピンの魚は
シンプルな調理法が一番ということを改めて学んだように思います。
2023/11/17 更新
2023/06 訪問
焼津の宝‼︎
思いもよらない 台風接近の余波で前日は
辿り着けず 翌日キャンセルのお席に
入れていただくことが出来ました。
諦めていた今回の温石さんのお料理をいただくことができ感謝の気持ちでいっぱいです。
◇飲 物: ノンアルコールシャンパン
◇先 付: 焼津の鯵の胡瓜巻き
極細に巻かれた鯵を目の前で
リズミカルに切るその手捌き
に釘付けになりました。
お寿司屋さんの上をいく味わ
い‼︎
◇前 菜: 馬鈴薯と唐墨のきんつば
唐墨の塩加減が新じゃがと
ピッタリ‼︎ 初めていただく
ような新鮮な美味しさがあり
ます。
◇椀 物: 花鯛 管牛蒡 ツル菜
花鯛の身から 一噛み毎に
海のエキスが滲み出て美味し
いこと‼︎
◇お 造 り: 炙りカマス アオリイカ
どちらにもお塩がピッタリで
美味しかったので お聞き
したところ やはりマルドン
でした。同じ海に囲まれた国
(英国)なので 和食にも合う
のですね。
◇揚 物: 太刀魚の蓮根挟み揚げ
下には黄身醤油が敷かれて
います。太刀魚は中がレアー
で 鶏肉のような弾力のある
食感。後から蓮根の甘さが
来ます。
◇焼 物 1 : 原木椎茸遠火焼き
肉厚でジューシーな椎茸を黄身
醤油でいただく贅沢
2: 平貝
繊維質の食感がいいですね。
◇酢 の 物: 沖縄のもずく ハタのかま
はたをもずく酢でさっぱりと
いただきます。
◇主 菜: 金目鯛の鱗焼き 木芽ソース
皮目パリッと身はジューシーな
金目を香りの良い木芽ソースで。
◇口 直 し: 素材で直球勝負のフルーツトマ
ト。
◇擦り流し : 枝豆
素敵なボヘミアングラスで
出される 豆の香を感じる
擦り流し。
◇ご 飯: 煮えばな
◇煮 物: 平貝とアオリイカの真薯 茄子
オクラの餡掛け
真薯がとても美味しかった!
◇炊き込み : 金目鯛と甘長唐辛子のご飯
色鮮やかなご馳走ご飯です。
◇お 茶 漬: おこげのアオサ出汁茶漬け
◇デザート1: 高知晩柑の紅茶ゼリー寄せ
またの名を夏文旦とも言うそう
です。
◇デザート2: 薄皮どら焼
出来立ての手作りどら焼です。
◇お 薄: 沢山並んだ抹茶茶碗の中で
萩茶碗のような色合いのお茶
椀の形に魅せられいたら
そのお茶碗で出していただき
一人で感激していました。
さりげなく量も調節してくださって 最後
まで美味しくいただけました。
今回も心が洗われるようなお料理でした。
悪天候でご一緒出来なかった食べ友様方
次回は全員で行けますように。
2023/06/09 更新
2023/01 訪問
誠実さが一皿々々に込められた料理‼︎
富士山を右手に見たのにいつまで経っても
静岡に着かず 名古屋まで行ってしまいま
した。
「こだま」ならどれでも静岡に止まると
勝手に思い込んでいました。
それでもオープンより早く着き過ぎてしまっ
たのですが 寒いからと個室を空けて待たせ
てくださいました。
昨年夏の感動を再びとやって来た甲斐があり
友人共々感動の嵐でした‼︎
◇聖護院大根のふろふき
体がほっこり暖まる優しい味わいに 自家
製の赤唐辛子柚子胡椒が 良いアクセント
◇鯖寿司 ルッコラのお浸し
素晴らしく美味しい鯖寿司に ルッコラの
お浸しとは珍しい。自家製マスタードが
よく合っています。
◇メバルのお椀
お魚の質が やっぱり素晴らしいです!
◇鰤の刺身
こんなに美味しいと思う鰤は初めてで
友人とも顔を見合わせてしまう程の絶品
でした。ツマの玉葱が 極薄の包丁で切
られてるのではと思う程 角が立っていて
大根のツマより美味しいと思える程です。
◇アオリイカの刺身
あんまいです!そこに自家製の炭塩がまた
一役かっています。
◇海老芋のおかき揚げ
前回は茄子だったおかき揚げ 今回は季節
の海老芋で登場。衣も食材に合わせて細か
くしてあるようです。家にある里芋でこれ
は 真似してみたいです。
◇赤座海老の炙り
さっと炙って 中はレアーであんまーい‼︎
◇甘鯛の鱗揚げのせ
身とは別にシャリシャリした鱗をのせて
あるのがいいですね。
こちらも絶品でした‼︎
◇赤蕪の胡麻和え
サッパリと口直し
◇白米煮えばな
最高です!
香の物も絶品!
◇イカの炊き込みご飯
小さな烏賊がたくさん入ってます。
◇静岡の紅ほっぺ
こんなに甘い苺久しぶりです‼︎
ここまで美味しい果物は 出された通り
そのままが一番に思いました。
◇春菊餅
春菊のお餅なんて 珍しい‼︎
最後の水菓子までご主人が 目の前で作っ
てくださり 一人々々にお抹茶も点ててく
ださる丁寧な仕事ぶりに感動します。
新幹線に乗ってでも通い続けたいと思える
お店に出会えるって有り難いことだと思い
ます。
ごちそうさまでした。
ビールとノンアルスパークリング
ふろふき大根
喜久酔
鯖寿司
お椀
鰤の刺身: 絶品でした‼︎
アオリイカの刺身
海老芋のおかき揚げ
杉 錦
赤座海老の炙り
焼き椎茸
甘鯛の鱗のせ
株の胡麻和え
白 飯
蛤の卵とじ
イカの炊き込みご飯
イカの炊き込みご飯となめこのお味噌汁
苺
よもぎ餅
始まるまで待たせてくださった個室
内 観
外 観
2023/01/19 更新
2022/08 訪問
唯一無二のお店
ある出会いから この方のお料理を食べて
みたいと思っていました。
友人と共に一泊の小旅行です。
私にとって静岡県は南面は広く海に面して
バックには富士山という明るいイメージ。
「サスエ前田」さんのお魚も楽しみです。
◇飲 物: 自家製ジンジャーエール
生姜が効いています!
◇前 菜1 : 落花生豆腐 無花果添え
濃厚な落花生とあっさり無花
果の相性ピッタリ!
◇前 菜2 : 天然鮎の煎餅
塩水に漬けた鮎を油で揚げた
そうなのですが 油っぽさが
全くなく 驚きと感動です‼︎
◇お 椀: イトヨリ鯛と冬瓜
夏らしさを感じる お出汁も
素晴らしいお椀。
◇刺 身: 鮪 花鯛
小皿にサッとのせられたシン
プルなお造り。鮪は王道の
醤油 鯛は塩で!素材の
良さが ダイレクトに伝わっ
て来ました。
◇揚 げ 物: 緑茄子のおかき揚げ
砕いたおかきをふるいにかけ
て衣にするという この絶妙
な大きさがいいのですね。
白味噌との相性もピッタリで
大変美味しかったです‼︎
◇焼 物: 金目鯛の炭火焼き
フワッと焼かれたキンメに
玉葱のソースが斬新!
◇摺 流 し: 枝豆
豆の風味も良く さっぱりさ
せてくれる逸品。
◇煮 物: 小芋 平貝の真薯 蛸 おくら
一つ一つに味わいがあって
素晴らしい炊き合わせ!
◇飯 物: 牧之原の新米の生姜ご飯
焼津の鱧とシシトウのご飯
その上に黄身だけのせたTKG
おこげ+浅利出汁
最後のご飯4種も自然に入っ
てしまい 自分でも驚きまし
た。
◇デザート : 梨 巨峰 シャインマスカット
焦がし胡桃餅
お抹茶
多くのレビュアー様が 遠くから通われて
いる訳がよく分かります。
露地を回って席に着くなんて茶懐石ならでは
で 身が引き締まりました。
素材と誠実に向き合ったお料理には 感動が
あります‼︎
もう一度 この方のお料理をじっくりいただ
いてみたく 次回の予約は一人にしました。
自家製ジンジャーエール
落花生豆腐 無花果
鮎煎餅: 油っぽさが全くないのに パリッパリで記憶に残る美味しさ‼︎
お椀
お椀: イトヨリ鯛と冬瓜
刺身: 鮪 花鯛
緑茄子のおかき揚げ ジュワーッとした茄子とおかきのカリカリした食感の違いが良く 白味噌のソースも大変美味しい‼︎
焼物:金目鯛 添えの玉葱ソースもキンメにピッタリでした。
摺流し: 清涼感ある枝豆の摺流しは 良い口直しです。
牧之原の新米で炊いた生姜ご飯
焼津の鱧とシシトウのご飯
鱧とシシトウのご飯
その上に黄身を乗せてTKGに。
おごけにアサリの出汁かけて。
梨、巨峰、シャインマスカット
焦がし胡桃餅
お抹茶
さりげない籠生け
露地
待合
外 観
2022/09/12 更新
友人が席を取ってくれたので 一年ぶりの再訪です。
私が少食なことも 覚えていてくださり
量を減らしてくださったので 完食でき
ました。(ですので 私の写真は量が
少ないです。皆様のはもっとたっぷり
あります)
静かで落ち着いた雰囲気で 皆様お料理に集中していらした印象です。
◇飲 物
ノンアルスパークリング オレンジ
ジュース
◇自然薯 メレンゲ 黄身の塩漬け
炙った自然薯の皮!こうすれば皮も
美味しい!という新発見!
◇神頭イカ
さっと炙ったと言う感じで 新鮮さが
伝わります!
◇焼津の蛤と一宮の白菜
蛤の良いお出汁を味わえました。
◇白甘鯛としめじのお椀
じわっと染み入るようなお出汁
◇鰤とアオリイカのお造り
この地まで来る意味を感じるお造りで
す。大根ではなく 敢えて玉葱の微塵
切りというツマも納得です。全て塩で
いただきました。
◇初物の筍
10月から土を柔らかくして筍が出や
すくしてあるそうです。
私も今年初めての筍です。
ありがたくいただきました。
◇朝機(あさはた)蓮根
静岡のブランド蓮根を蓮根餅にして
白味噌仕立てにするという贅沢な逸品
◇赤座エビの焼きしゃぶ
甘みが引き立つベーリーレアな仕上げ
です‼︎
◇ブロッコリーの炭火焼
前皿の海老の濃厚味噌でいただきます
◇金目の炭火焼
これぞ温石さんのスペシャリティ‼︎
◇蕪の丸焼き
炭火で皮目をコゲコゲになるまで焼く
と 皮が剥けるんですね。
中はジューシーで甘ーい身‼︎
◇大分県の真鴨の治部煮 ほうれん草
海老芋
こちらも素材を生かすための あっさ
した味付けです。
◇白 飯
牧之原のお米で銘柄は「にこまる」の
煮えばな・・・素晴らしい味
◇ナメコとお豆腐のお味噌汁
◇本日は定食スタイルだそうです
アサハタ蓮根のきんぴら
太刀魚の西京漬
鰯のフライ 海老芋と鱧のコロッケ
土鍋ごはん
◇お腹に余裕のある方は
鰯の漬け丼(私は お腹いっぱいで
挑戦できず)
素材の良さを心から実感出来るお店です。