「北海道」で検索しました。
1~6 件を表示 / 全 6 件
2022/02訪問
2回
立食い寿司 相変わらず美味いです。 50分も並びました。 酒呑み人は1人1杯までとか決めて廻してくれるといいのに。立食いの魅力半減だぜ。 さて、基本一貫の値段で高めですが、都内で3000円前後払って食べると思えば 納得ではないでしょうか。 この日はホタテ 中トロ が旨かった。 寿司は好みのネタが偏って注文してしまうが ここはなんでも旨いので いろいろなネタを楽しみたくなる。 ご馳走様でした。 半年ぶり2回目です。JAL Flyonポイントの為に来てしまった。これで今年の目標達成かな。 とんぼ返りで午後から現場で現調と打ち合わせ。 さて、ここは札幌シーフーズ一角の五十七番寿司 立ち食いだ。 朝9:05 既にお客さんでいっぱいだ。 立ち食いスペースは12人?14人?分程度だろうか。 立ち食いゆえ回転は速そうだ。 タッチパネルでオーダーすると オーダーした順に板さんが提供してくれる。 今日は帆立 いくら 玉子 寒鯖 中トロ 大トロを頂く。 時鮭 ウニ 平目あたりもと思ったが 11:00のフライト前に余裕があれば弟子屈のラーメンもと考え思い止まった。(実際 食べられなかった) 帆立は身が大きくミルキーな旨さが凝縮されていて最高。 いくらは青森で食べたものよりも遥かに劣っていた。東京と大差ない。 玉子 安定の玉子 どこで食べても私は好きだ。(お子様ですな) 寒鯖はねっとり脂が乗っており美味。 中トロ これは前回と比べ物にならないほど駄目だ。前回は口に入れて飲み込む瞬間まで、いや喉を通り過ぎてもずっと美味しかった中トロ。今回は残念。大トロも今ひとつだった。 握りのシャリは赤酢だろうか 色が微妙に茶色がかっている。 滞在時間16分 サクッとてっとり早いのは相変わらず良い。ネタによってはかなり旨いが日によって違いが大きいようだ。 あと全て一貫の金額なのでそれなりに高額である。 また 次の機会に。次は飲み込む瞬間まで旨い中トロであってほしい。 帰りのラウンジから滑走路を見るとサラサラと雪が降っていた。 ごちそうさまでした。
2019/05訪問
2回
ここの¥7000-の料理プラス飲み放題コース なかなかボリューミー。 1人前で2人分近くあるんじゃないかな。 飲み放題なんて腹一杯でそんな飲めないほど。 アラカルトで楽しんだ方が良いと感じました。 ラム肉も臭みもなく海鮮も悪くない。 次回再訪があれば 他の一品料理を楽しみたいね。 ご馳走様でした。
2019/05訪問
1回
弟子屈味噌ラーメンスモール¥680- おそらくちょっと割高なのだが 具材も普通に乗っており食べ切りサイズ感がナイス。 新千歳空港は美味しいものが沢山あるからね。 縮れ麺の合う味噌スープに肉味噌、 野菜とカットされたチャーシュー、 バランス最高の一杯ですね。 ご馳走様でした。
2021/10訪問
1回
札幌のお店はテレビや雑誌で紹介されると すぐに人気店となってしまうそうです。 聞いた話ではこのお店もそうらしい。 ラム肉で臭みはほぼ無いのだけど、 1番安いジンギスカン肉は最初のひと口は、ん!? となる匂いと味がする。 肩ロース、ロース、ソーセージも頂いた。 ロースは脂が強いが旨かった。 ソーセージはクセがあるね。 最初の野菜は少ない。 これにご飯や酒(1人3杯くらい)で 2人で約¥16000-。 1人あたり¥8000-って… 焼肉屋より高いんですね。 ビール園以外で初めて食べたジンギスカンだったので いろいろ期待しすぎたかな ご馳走様でした。
2022/02訪問
1回
相変わらずフレッシュでありながらネットリとした ネタは最高でした。 赤酢のシャリに適量ネタにのばされた醤油、 以前より私の好きなお店です。 ネタはやや大きめシャリはやや小ぶり。 箸で持ち上げても崩れないが 口に入れるとふわっとほぐれる。 何度ここで食べてもオススメは中トロ。 今回は完璧時を100としたら92ぐらいだったけど。 マンボウのせいかガラガラ。 ご時世のせいか単価も高くなっているようだ。 ちょっと残念。 ご馳走様でした。 コロナ禍以降実に久しぶりに飛行機に乗りました。 五十七番寿司 相変わらず旨し。 4貫で¥1300-。 中トロは相変わらずマグロの旨味と脂すぎない旨さ。 甘味のある帆立。 程よいシメサバ。 伊達巻のような玉子。 ご馳走様でした。