2回
2016/12 訪問
佐波川寿司(貝汁変更)
今回は、「佐波川寿司」を注文。後、味噌汁を貝汁に変更しました。(210円プラスです)
年末だったが、意外にもすんなり座れました!けど、スタッフさんたちは必死な感じで、配膳台もてんこ盛りでした( ゚д゚)
お茶はセルフだけど、水、緑茶、麦茶だったかな?ホットとアイス両方あるので、「寿司屋は全部あがりだぜ!」というお堅いイメージもありません。
注文してから、さほどまたずして佐波川寿司の登場。ネタは10貫「カッパ、玉子、ネギトロ、中トロ、赤身、サーモン、イカ、カンパチ?、海老、タコ」です。ネタはさほど、大きくもなく、シャリも普通くらいです。多分、機械で握ってはないかな?独特な魚臭さもなく、美味しくいただけました。
ガリはネタの量に対して、個人的には多いかな?けど、酸味もいい具合で、ムダにデカイやつもなかったです( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
でも、やっぱり、何より、サービスエリアでこのネタを手頃な値段で食べれるというところにレガシー(価値)を感じます( ̄∀ ̄)
私の家庭では、「上りは佐波川」という基本があります。
みなさんも、サービスエリアでご飯食べる時は、佐波川SAで食べてみては?\(^^)/
ちなみに、下りからも行けますよ!
2017/01/03 更新
帰省ラッシュ!主にも家族と一緒に帰省です(^^)
毎度のこと、佐波川SAにて海の幸さんに再来城です!(o^^o)
なんとなく、今回は天丼の気分(о´∀`о)ってことで、天丼は天丼でも山口は維新150年ということで伊藤博文くんおススメのふく天重を注文することにしました( ´ ▽ ` )
トクホの準備をしているとふく天重さんの登場です!( ◠‿◠ )
盛り付けとしてはいたってシンプルですね。ふく二匹に野菜が3つ。タレはかけるというよりかは一回ドボンしてそうです。天ぷらの色がそこまで黒くないのでタレはそんなに濃くないのかもしれません。野菜はピーマン、ナス、カボチャかと。ふくもまぁまぁでかいほうやないですかね。これで千円、しかもSAで食べれるとなればコスパ最高でしょう(^^)カボチャ、ナスはまぁまぁ厚めに切られてる感はあります。ピーマンは半分の4〜5分の1くらいの大きさかな。衣はちょい薄くはないくらいかな?んまぁ、しっかり中身が何かわかるので厚くはないでしょうね(^^)汁は貝汁と同じやつです。見た感じは普通の味噌汁とは変わりないですね。ふくが一匹入ってます。にしても、計3匹のふく入って千円は良かコンプライアンスかと思いますねぇ(´∀`)お重の大きさもいい具合なボリュームです。女性はけっこう多いくらいかと思いますね( ̄▽ ̄)
ではでは、道のりは長いのでさっさと実食したいと思います!(°▽°)
ふくは柔らかいですね。箸で簡単に切れます(^^)んで、なんか断面見ると肉厚な感じがわかります。ふくだけではなくてオンザライスでいただきまふ(//∇//)なんか、身はふっくらホクホクです。衣はやはりドボンしてる感じですが、よくあるベチョ感はありません。味としては甘いタレですが、コッテリしてなく、どちらかというとサッパリ。10杯ぐらい食べれるくもですね)^o^( ふくは骨抜きされてますので子どもも安心してバクつけます(^^)にしてもふく2匹、けっこう大きいサイズです。重の半分はその2匹で占めてます。(°▽°)ピーマンはシャキッと食感ありです。苦さもなくて美味しくいただけましま(^^)ナスはななめ切りで大きさをだしているような感じですね。身自体は柔らかく、しっかりタレがしみていて美味しかったです(^^)カボチャはホクホクでした(//∇//)また、甘く、ご飯やタレとの相性もバッチグーでした(^^)衣はタレにドボンされてるけど、そこまでベチョ感はなく、多少のサクッと感はありました)^o^( ふく汁のほうは多分、他の海鮮丼と同じ汁かと( ̄▽ ̄;)ふくはプリプリしてますね。あと、天ぷらとの違いは骨ありでした。なので、天ぷらと同じと思ってバクつくと危険です(^_^;)お重も汁もまぁまぁの量があるので充分満たされます( ´ ▽ ` )お母さんは子どもとシェアして食べてもいいかもしれませんね。
年末年始、長距離運転は疲れますね_| ̄|○……けど、そんな時こそ、残りの距離を運転するために佐波川でふく天重食べて英気を養ってはいかがでしょうか?残りの距離も安全運転で帰れること間違いなしでしょう!( ̄∀ ̄)それに年末年始、今年一年お疲れ様、今年一年頑張りましょうの意味合いを込めて贅沢してもいいかもしれませんね!(*^ω^*)