「カレー」で検索しました。
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開店約5分前で2組目に並びました。 すぐに後ろには3〜4組の並びができてました。 着席後にも次々とお客さんが来店されてましたが、みなさん食べ終わるとサッと帰られるので回転は割と早いと思います。 カツカレー発祥のお店なので、カツカレーと迷いましたが今回は人気の3品盛り合わせを頼みました。 正に大人のお子様ランチ。 ハンバーグステーキ、プレーンオムレツ、エビフライに、野菜サラダとマカロニサラダにカットトマト。 ライスかパンを選べ、カップスープもつきます。 スープはアサリとベーコンのポタージュ。 お料理の提供は早いです。 量的には標準の一人前より若干少ないかもしれませんが、個人的には充分お腹一杯でした。 味はもちろん美味しいです。 少し荒めの合い挽きにタマネギも入ったハンバーグステーキ、塩味のあるプレーンオムレツ、少し小ぶりながらぷりぷりできちんと存在感のあるエビフライ。 老舗の洋食屋ならではのホッとするみんなが好きな王道の洋食の味です。 古いビルの2階にあり店内も広くはないので、荷物が多い方やベビーカーでは入るのは難しいかと思います。 次はカレーやアラカルトも頼んでみたいし、グラタンも気になります。
2025/03訪問
1回
随分と久しぶりの来店。 大体いつもカツカレーにウィンナーのせ。 今日も勿論カツカレーにウィンナーのせ。 通称カツ・ウィンナー。 いままで特に疑問に思わなかったけど、並カレーが500円、ウィンナーカレーが600円、カツカレーが700円だから、カツカレーにウィンナートッピングすると少し割高なんだな。 まあ、それでも安いし変わらず美味しいから全然いいんだけど。 デミタスコーヒーのカップが前と変わってました。ちょっとオシャレなカップになってる。 ここのカツカレーは胸焼けせずに食べれるんだけど何でだろうか。 赤ウィンナーも嬉しい。 服にカレーの匂いをたっぷり付けて帰りました。
2025/02訪問
1回
随分と久しぶりの来店。 13:30頃通りかかると店内には2、3人のみ。 偶然のエアポケットなのか、思わず入店してしまった。 昔と比べて少しメニューは減ったようです。 以前はカレー付ハンバーグが人気でお店の看板メニューでしたが、現在はしょうが焼きも人気のようです。 何年か前からしょうが焼きが雑誌に載ったり、ランキングに入ったり、漫画に登場したりと徐々に知名度を上げていった模様です。 ポークカレーは兎に角提供が早いので時間のない時には重宝してました。 カレー付ハンバーグはハンバーグライスに半カレーが付いてくるタイプ。 今日はカツカレーとチキンカツカレーとエビフライカレーで迷った挙句、他ではあまりないエビフライカレーにしました。 冷凍エビフライより少し大きいサイズのエビフライが2尾。 衣は厚すぎず薄すぎず、エビフライの存在感を示すちょうど良い感じ。 肝心のエビはちゃんと太い!ぷりぷり! しかも腹節は最後まで剥いてあり、尾肢だけ残してあるので最後まで美味しく頂けます。 嬉しい気遣い。 カレー自体はガツンと強い味ではないので、カツなどのトッピングをするのに向いているカレーなのかもしれません。 久しぶりのボーイズカレーのカレーの味。 懐かしく、唯一無二の味に何だかホッとしました。
2024/11訪問
1回
20年近く通っているお店なので、何度行ったか覚えてませんが、昔から全然変わりません。 神保町店では以前は無かったイカフライも何年も前からメニューに加わり、裏メニュー?だったエビフライ・チキンカツライスもメニューに加わり、ちょこちょこと変わっている事もあるけれど、昔ながらの感じは変わりません。一般的にイメージされる洋食屋とは違うお店だと個人的には思いますが、独自のスタイルを貫く「キッチン南海」というジャンルなのかなと。 雑誌などで有名になり、今や多くの人が注文するカツカレーの他にも、カレーライス、イカフライ・しょうが焼ライス、キチンカツ・しょうが焼ライス(通称盛り合わせ)、ヒラメフライ・しょうが焼ライス(ヒラメしょうが)、エビフライ・しょうが焼ライスなどなどメニュー数は多くはありません。 トッピングでキャベツ、チーズ、たまごも有りますが、13時からはロースカツライスの他に単品でチキンカツ、しょうが焼、エビフライ、クリームコロッケなども注文出来ます。カレーライスにしょうが焼単品やチキンカツ単品もオススメです。 全体的に量は多目なので、初見でいきなり大盛りは危険です。残すのは失礼ですので、大食い自慢で自信のある方以外にオススメは出来ません。女性や少食の方は、注文時にライス少なめなどと言えば調節してくれます。 カツカレーは特に、見た目以上にボリュームがあるので気を付けましょう。 昔から界隈では人気店でしたが、雑誌掲載などの影響で近年は昼時に行列が出来ます。開店時か、昼時からずらした方が入り易いかと思います(15時からは昼休憩になるので要注意)。夜は殆ど並ぶ事はないので入り易いです。 エビフライ・しょうが焼ライス。 ここのエビフライは、衣は粗めのパン粉でしっかりと揚げられているけれど厚くなく、エビがしっかりと太いので揚げたてはヤケド必至です。 しょうが焼もいい感じの味の濃さでご飯が進みます。 付け合せのスパゲッティがたまりません。
2020/04訪問
2回
土曜の夜の仕事上がりに、神保町まで出てきた家族と一緒に来店。 土曜の夜の神保町は、ひと気が少なく酔っ払いも少ないし喧しい連中もほとんどいないので、のんびりするには中々良い雰囲気。 食事を済ませた家族は軽めに、自分はガッツリいきたいけれど、久しぶりに来たので中々メニューを決められない。 結局、王道にガイガパオと、軽くつまめる生春巻きにヤムウンセンとタイのえびせんを注文。本当はお酒を飲みたかったけど、空腹で一週間の疲れもあるし酔いがまわりやすいので断念。酒の飲めない辛さよ。 久しぶりに食べた本格的なタイ料理は美味しい。ヤムウンセンはちゃんと魚介も入ってるし、ボウル一杯食べたい。ガパオはナンプラーとお酢をプラスして好みの味にして頂きました。本当は麺料理もいきたかったけれど、1人では食べきれないので断念。 自宅でなんちゃってタイ料理は作れるけど、本格的なのは子どももいるし中々難しい。材料も近場では中々売ってないし。やっぱり作るよりもちゃんと美味しいお店で食べた方が良い。 自分の中では神保町でタイ料理といえばティーヌンなので、久しぶりにここでタイ料理を食べれたのは嬉しかったな。タイ料理自体も子どもが一緒だと中々行けないので良かった。
2018/09訪問
1回
タイチャーハンが目当てで久しぶりに訪問。 何にしようかとメニューを見たら、今週の週替わりメニューがグリーンカレーチャーハンになっている。 メニューで見たのは初めてだけど、チャーハンもグリーンカレーも好きだから間違いないと思い注文。セットでミニトムヤムヌードルも。 ランチについてくるミニサラダとミニデザートもうれしい。なにせ、17時までランチをやっているのだから客としては嬉しい限り。 すっかり忘れていたけれど、自分基準ではこのお店は少し辛めなんです。トムヤムヌードルをひと口すすって思わず咽せそうになるのを堪える。辛いけど美味い。けど辛い。思わずグリーンカレーチャーハンをひと口食べたらコチラも当然ちょっと辛い。辛いとちょっと辛いの相乗効果で咳込む。水とタピオカココナッツミルクで中和です。 初めて食べたグリーンカレーチャーハンはとても美味しいし、好みの味でした。口に入れると当然チャーハンなのだけど、グリーンカレーの味と風味が広がる。もう大好き。 初来店。 見た目ちょっとアヤシイ雰囲気があるけど、キッチンと細長い通路の奥には結構広い客席のスペース。 客席もギュウギュウに詰めていないので、ゆったりと食事を楽しめます。 しかも、ランチは17時までやってます。 席に着くなり、メニューと一緒にミニサラダとミニデザートが!ミニデザートはタピオカinココナッツミルクでした。 今日はミニハーフセット900円にミニトムヤムクンスープ50円と決めていたので、ミニハーフをガイガパオとゲーンチェンマイ(タイ北部のカレーで辛くない)に決めて注文。 スマホで漫画を読み始めたらあっという間に提供されました。さすが早い!タイ料理は早くてこそ⁉︎ ゲーンチェンマイはマイルドで微かにピリッと感じる程度の辛味で、ダイスカットの豚肉と大きめな乱切りの人参がゴロッとしてます。所謂タイカレーほどサラサラはしてなく、日本のカレーに少し近いかも。 ガイガパオは粗みじんの挽き肉がごろごろしてて安定の旨さ。サラサラとしたタイ米と目玉焼きがよくあいます。 ミニトムヤムクンスープはお椀程の大きさの器で提供されるので、普通にミニではないサイズ。これが50円は安いな。小さめの剥きエビ1尾にブナシメジの具。フクロタケは高いからやむなし。少し煮詰まったのか、塩っぱかったけど中々。 ゆったりとした店内の雰囲気も良く、お一人様でも気兼ねなく過ごせます。複数人でのお客さんも楽しそうにお喋りしつつ料理を食べていました。 次はチャーハンか麺料理かな。
2020/04訪問
2回
前回あんこを購入して美味しかったので、あんことクリームとキーマカレーの3種類を購入。 キーマカレーはひよこ豆入りで辛味はないので、お子さんでも食べられます。 あんこよりも皮の甘さを感じました。 腹持ちはあんこがダントツです。 ひとつだけ難点なのは、何種類か買って同包してもらうと味の区別が見た目では分かりにくい。 包みを1種類だけ分けてくれていたので、それがキーマカレーかと思ったらあんこでした。 焼き印があるといいかも。 手土産で貰った人も分かりやすいと思うので。 ひとつ300円は安くはないので手軽に普段のおやつというのは難しいですが、洋菓子や和菓子だってひとつで同じくらいの金額はするので、たまのご褒美や手土産には良いと思います。 素朴だけどホッとするお菓子。 神保町にはたい焼きはありますが、たい焼きは皮を味わうには物足りないので、皮好きとしてはきらく焼きは嬉しい限りです。 あんこを購入。 甘みのある皮の中には粒あんがぎっしり詰まっていて、甘過ぎないあんこともちもちした皮が美味しいです。 あんこは結構腹持ちもいいので、おやつや軽食向きだと思います。
2022/12訪問
2回
日曜日だってのに、所用の為に毎日仕事で来ている神保町まで来るとは。しかも猛暑。暑い。 午前中で用事も済んで、お昼でも食べて帰ろうかと、普段は中々時間がなくて行けないところにしようとウロウロするも、有名な店に限って日曜祝日は休みなんだよな。 すずらん通りをウロついては天丼のはちまきもいいなぁ、スヰートポーヅもいいなぁなどと考えている内に、はっと閃く。 古瀬戸!長年神保町にいるけれど、実は一度も行ったことない!と思い立ち急ぎ足にて向かう。 裏通りからサッと入店し2人掛けの席へすべりこむ。 こちらの店舗はギャラリー珈琲店というだけあって、壁には絵画などの作品が飾ってあり、実際に購入する事も可能だ。日曜だからか、猛暑だからか、店内は混んでおらずに良い感じ。 本当はホットでコーヒーを味わいたいタイプの通ぶった知ったかぶり男だけれど、暑すぎてアイスコーヒーと、当初の目的の昼食をとチキンカレーを注文。 中辛にしようかと思ったが、猛暑だということを思い出し店員さんに「中辛ってどの位辛いですか?」という曖昧で抽象的な困った質問をぶつけたところ「中辛でもけっこう辛いです」とこれまたお互い様な(笑)返答だったので甘口で。 やっぱりグレービーボート(又はソースポット)でカレーを提供されるとなんだかテンション上がる。 サフランライスも嬉しいし、ミニサラダも嬉しい。 甘口はやっぱり甘口だったので、お子さんや本当に辛いのがダメな人にはバッチリだと思う。多分。 でも、お味は良いし、後で大汗かかなくて済むからOK。 今度はゆったりとホットコーヒーとケーキでも頂きたい雰囲気の素晴らしいお店。
2018/08訪問
1回
初来店。 昔、大勝軒兜で食べた中華そばが美味くてずっと印象に残っていたので、別店舗ですが期待値が高かったのです。高すぎました。 当然不味くはないのですが、汁が少し塩っぱく、もしかしたらタレにたいしてスープが少し足りなかったのかな。自分でスープ割り用のスープを少し足して食べました。麺は食感は残っているけど、少し茹で時間が長かった印象。メンマも塩っぱい。チャーシューは美味かった。 初来店のお店は初心で真っ新な心でいかないとダメだな。 後、カウンターで仕事をしていた店員さん(おじさん)に対して、若い息子くらいの世代の店員がずっとちょこちょこと駄目出しというか注意というかそんな感じで小言を言っていたので物凄く不快な思いをした。言い方はキツい感じでもなく小声なんだけど。 井之頭ゴローじゃないけど、食事中にそういう店側の都合を見せられるのは気分が悪い。
2018/03訪問
1回
カメラ博物館に特別展「沢田教一と一ノ瀬泰造」を見に行った帰りにランチで入りました。 この辺りは日曜に開いてる店は少ないので事前に調べておいて良かったです。 近くに系列店のカレー屋さんもあります。 足を止めて外の看板をみた瞬間に店員さんが元気に声掛けしてくれます。 店内は思ったよりもコンパクトでしたが、奥のテーブル席に通してくれました。 ランチメニューはタイ料理定番のグリーンカレーやパッタイ、カオマンガイ、ガパオなど。 ご飯系にはスープとミニ生春巻き付きです。 ソフトドリンクは300円。安い。 悩んでガパオにしました。 先に提供してくれたスープを飲みながらまったりしていたら本命のガパオが到着。 目玉焼きを崩しながら少しずつ混ぜて食べる。 美味しい。 辛さは控えめでピリ辛。 でも食べ進めると辛さが蓄積されてくるので、スープとマンゴーラッシーで中和。 年々辛さが苦手になってる気がする。 量も結構あるのでお腹いっぱいになりました。 日曜に開けてくれてランチもやってくれているのはとてもありがたい。