「佐賀県」で検索しました。
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かれこれ何年通い続けているんだろうか。30代半ばに東京に出向させられた際、担々麺の美味さにハマり、帰佐後に探して見つかった、当時佐賀では珍しい担々麺の美味い店。加えて「もうひとつの酸辣湯麺」は、東京出向時に味わった名店の味に負けずとも劣らない美味。ここ10年はこれしか食ってない。 なんで今頃ポストしたかといえば、あの、どアナログなたんたんに食券機が導入されたから、画像アップしたくて、つい。 周りのお客さん見てると、3組に1組は驚いている様子。そりゃそーでしょ。私も面食らったし。がしかし、もうひとつの酸辣湯麺のボタンは、ない… いつものメガネのおばちゃんに聞くと、普通のサンラータンメンの券買ってから、券渡すときに「もうひとつの方」って言ってくれ、とな。めんどいなあ。まあ、美味いし、許すか。 ああ、こんなん書いててまた食いたくなってきた。明日行こうかなあ。
2025/06訪問
1回
早く看板掛け替えればいいのに
2025/03訪問
1回
佐賀っぽい長浜
2025/09訪問
1回
佐賀にトマトラーメンがやってきた!
2025/08訪問
1回
近くの某有名ラーメン店からの連食でしたが、こっちの方が好きかも。有明海沿岸道路の福留終点すぐ近くなので、佐賀市内から簡単アクセス。駐車場も広め。 おばちゃんワンオペで、お昼時に来店したらおばちゃんお昼摂ってたのも微笑まし。 やっぱ、佐賀ラーメンってこうよね、と言いたい正調佐賀ラーメン(注文したのは卵入りラーメン750円)。2軒目だけど豚骨と塩気が絶妙なスープは飲み干せる美味しさ。ついでに佐賀ラーメンでは珍しい替え玉までいただいてしまい、2店併せて4玉。そりゃ太るよね。 なんか他のレビューでは夜の焼肉がオススメらしい…
2025/06訪問
1回
火事から復活した大龍小森野店を祝うべく、まだチャレンジできてなかった、アレを注文。 地獄ラーメン 大魔界。1,250円 1丁目・2番地・エンマとは辛さの次元が違った。パンケーキの粉糖なんか目じゃない量の赤い粉末が糸唐辛子と共に石鍋でグツグツ煮込まれ、スープに辛さが溶け込んでて、最早美味みを感じる暇は、ない。湯気に半端ない刺激臭を感じる。エンマにはなかったヤバい雰囲気。 麺や具の構成はエンマまでと変わりませんが、スープがただただ、辛い。加えて石鍋がガンガンに熱されているのでスープが全く冷めない。 エンマまでは飲まなかった水を飲みつつ、なんとか固形物は仕留めたものの、既に胃袋はイライラの限界。そこにスープをレンゲで口に運ぶも、終にはすくったスープにこんもりと赤い微粉末が…こりゃ、唐辛子ポタージュ呑むようなことになりますんで、上澄みだけ飲んでここでチャレンジ終了。 ほぼ完食はしたものの、敗北感を禁じ得ない対戦でした。
2024/07訪問
1回
レバーの焼き具合が絶妙でした。 プレミアムの日本酒飲み放題もまさか田中六十五まで入っているなんて驚きです。 又使わせていただきます。
2023/08訪問
1回
見た目は病院、入ったらフォトギャラリー、実はラーメン店 猛暑の休業期間を過ぎ、再開した「くらくら」に初来店。 ラーメン店というよりフォトギャラリー的なお店で、くらくら麺スープ無化調をチョイス。 無化調のスープはちょっと甘めですが、サービスでいただいたサンバル(唐辛子に香味野菜、塩胡椒、エビの発酵品、トマト、酢などを合わせてすり潰して炒めたもの、らしい by wiki) を溶かすといい感じ。 次はdry、かなぁ。
2024/10訪問
2回
一年の締めはのこしかない