7回
2026/01 訪問
今年一杯目の「鴇」は「特製白醤油」ラーメンを頂くと言う店内の雰囲気、店主と女将、完璧な一杯 非の打ち所がなく満足感はMAX
神奈川県高座郡寒川町岡田の「らぁめん鴇」
現在食べログ3.84 移転前2017年から百名店
RDB97.6 全国通算ラーメン66位 醤油23位
■訪問年月日
2026/1(木)
■場所
JR相模線「寒川」から徒歩17分
■駐車場
店指定の駐車場が2台分有り
場所はXに掲示
場所を事前確認してお店の前まで車で行かないようにすること(行き止まりでUターンできない)
■並びの状況とルール
営業時間
「火〜土]
10:45~15:15
定休日 月曜・日曜・祝日
現在TableCheckによる予約制を導入
2日前20時から予約可能
現状前日でも空席有り
予約した客が優先されるが、予約なしでも入店可能の場合有り
住宅街なので並びはしない方針で運営している
■注文と会計
券売機(カード決済可能)
■メニュー
醤油らぁめん 1100円
白醤油らぁめん 1200円
特製醤油らぁめん 1700円
特製白醤油らぁめん 1800円
限定味噌らぁめん 1300円
■ルーティン
カウンター7席
テーブル1卓、合計11席くらい
厨房は横山店主と女将さんの2名体制
店主の捌きは猛烈早く美しく、提供スピードは超絶早い
ラーメン提供まで約3分、退店まで約15分
■その他
2015年6月にオープンした藤沢の名店
藤沢時代から大好きで通っているが、移転して通いやすくなり自分のベンチマークとして、ある店に行ったら次は「鴇」と言った具合に挟んでいる
全てが素晴らしいと思っている
ラーメンを食べる雰囲気、結構重要だと思っていて、なんて言うか気取ったところがなく、それでいてシックで落ち着いた和な雰囲気の店内は気楽な感じで居心地が抜群
厨房は毎回ピカピカで店内も抜群に綺麗
店主と女将のお二人で回しているが、お二人の和んだ雰囲気が素晴らしい
出てくる一杯はさすがの一言
こんな店、まず無い
最近テーブルチェックも早い段階で埋まってきたのでそのうのうち爆発するのかと少々心配だが、都内だったらとっくにTOPに立っていてもおかしく無い存在
褒めすぎかもしれないが「らぁめん鴇」とはそんなお店
今回注文は「特製 白醤油らぁめん 1200円」
前回同様メチャクチャ美味かった最高の一杯
2026/01/31 更新
2025/12 訪問
完璧な煮干し系らぁめんに毎回感動する毎日でもいただける一杯
神奈川県高座郡寒川町岡田の「らぁめん鴇」
現在食べログ3.81 移転前2017年から百名店
RDB97.68 全国通算ラーメン69位 醤油24位
■訪問年月日
2025/12(水)
■場所
JR相模線「寒川」から徒歩17分
■駐車場
店指定の駐車場が2台分有り
場所はお店Xに掲示
場所を事前確認してお店の前まで車で行かないようにすること(行き止まりでUターンできない)
■並びの状況とルール
営業時間
「火〜土]
10:45~15:15
定休日 月曜・日曜・祝日
現在TableCheckによる予約制を導入
2日前20時から予約可能
現状前日でも空席有り
予約した客が優先されるが、予約なしでも入店可能の場合有り
住宅街なので並びはしない方針で運営している
■注文と会計
券売機(カード決済可能)
■メニュー
醤油らぁめん 1100円
白醤油らぁめん 1200円
特製醤油らぁめん 1700円
特製白醤油らぁめん 1800円
限定味噌らぁめん 1300円
■ルーティン
カウンター7席
テーブル1卓、合計11席くらい
厨房は横山店主と女将さんの2名体制
店主の捌きは早く提供スピードは超絶早い
ラーメン提供まで約3分、退店まで約15分
■その他
2015年6月にオープンした藤沢の名店
店主は厚木「麺や食堂」目黒「維新」の出身
2025/6月寒川に移転オープン
閑静な住宅街のため、基本店頭に並びは作らない運営をしている
現在はTableCheckによる予約制を導入し、予約してない人の飛び込みは状況により
移転後初訪問してから今回5度目
注文は「特製 醤油らぁめん 1700円」
醤油の器は塩の高台とは違い麺鉢のような形の器
とても美しい良い器だ
横から写した写真のビジュアルが最高に美しい
特製は、 ワンタン2粒、味玉、モモ肉、豚トロ、豚バラ肉、鴨ロース、鶏チャーシューが入る
豚肉は熟成をかけている
モモ肉、バラ肉、鴨ロースは吊るし焼き
モモ肉はあいポーク、豚トロは山形豚、豚バラは大山豚を使用
運ばれてきた一杯は香りが素晴らしい
スープは何度いただいても強烈に美味い
この角がない醤油がいい
出汁を感じる白醤油も良いが、この醤油は格別の旨さがある
煮干しや貝などの魚介類がベースで奥に野菜を感じる強烈な旨み
味を複雑に変化させながら中盤から後半は野菜が全面に効いて旨みを持ち上げるので垂れることなく最後まで強烈に美味い
油に鶏油を使っているが、アニマルオフの出汁でこの旨みの厚みは見事だ
麺は細麺を選択
加水率高めの結構太いストーレートの平打ち
ウエット感があり絹のように滑らかな麺
麺に関しては「飯田商店」を思わせる旨さがある
チャーシューはどれも絶品
熟成されたボークのチャーシューは強烈に美味い
しっとりと旨みが広がりこれも他には無い唯一無二の味
僕は白醤油も強烈に旨いが醤油が好きだと再確認した最高の一杯
2025/12/30 更新
2025/12 訪問
12月限定メニュー「味噌らぁめん」は優しいまろやかな一杯
神奈川県高座郡寒川町岡田の「らぁめん鴇」
現在食べログ3.81 移転前2017年から百名店
RDB97.75 全国通算ラーメン59位 醤油23位
■訪問年月日
2025/12(水)
■場所
JR相模線「寒川」から徒歩17分
■駐車場
店指定の駐車場が2台分有り
場所は店頭に掲示
■並びの状況とルール
営業時間
「火〜土]
10:45~15:15
定休日 月曜・日曜・祝日
現在TableCheckによる予約制を導入
2日前20時から予約可能
現状前日でも空席有り
予約した客が優先されるが、予約なしでも入店可能の場合有り
住宅街なので並びはしない方針で運営している
■注文と会計
券売機(カード決済可能)
■メニュー
醤油らぁめん 1100円
白醤油らぁめん 1200円
特製醤油らぁめん 1700円
特製白醤油らぁめん 1800円
限定味噌らぁめん 1300円
■ルーティン
カウンター7席
テーブル1卓、合計11席くらい
厨房は横山店主と女将さんの2名体制
店主の捌きは早くらぁめんの提供スピードは早い
ラーメン提供まで約3分、退店まで約15分
■その他
12月の限定が気になって予約
限定は「味噌らぁめん 1300円」
生姜ありで注文した
色の薄い味噌と背脂、チャーシューの上にネギと生姜がのる
奥には焦がしネギ、スープには刻んだタマネギがアクセントになっている
麺は中太の手打ち麺
シットリとシルキーな舌触りの麺は超絶品
スープは味噌がまろやかで角がなく、優しい味わい
札幌の味噌とはちょっとちがう、上品な味に仕上がっている
動物系の旨みも聞いているが、パンチではなくやんわりとした感じで、そこが鴇らしいと思った
最初から最後まで味が垂れることなく持続し、まろやかに変化していく、まさにオンリーワンな一杯は醤油と同様、改めて店主のセンスを感じる
2025/12/21 更新
2025/11 訪問
完璧に近い煮干し系らぁめんに感動する一杯
神奈川県高座郡寒川町岡田の「らぁめん鴇」
現在食べログ3.81 移転前2017年から百名店
RDB97.68 全国通算ラーメン69位 醤油24位
■訪問年月日
2025/11(金)
■場所
JR相模線「寒川」から徒歩17分
■駐車場
店指定の駐車場が2台分有り
場所はXに掲示
場所を事前確認してお店の前まで車で行かないようにすること(行き止まりでUターンできない)
■並びの状況とルール
営業時間
「火〜土]
10:45~15:15
定休日 月曜・日曜・祝日
現在TableCheckによる予約制を導入
2日前20時から予約可能
現状前日でも空席有り
予約した客が優先されるが、予約なしでも入店可能の場合有り
住宅街なので並びはしない方針で運営している
■注文と会計
券売機(カード決済可能)
■メニュー
醤油らぁめん 1100円
白醤油らぁめん 1200円
特製醤油らぁめん 1700円
特製白醤油らぁめん 1800円
■ルーティン
カウンター7席
テーブル1卓、合計11席くらい
厨房は横山店主と女将さんの2名体制
店主の捌きは早く提供スピードは超絶早い
ラーメン提供まで約3分、退店まで約15分
■その他
2015年6月にオープンした藤沢の名店
店主は厚木「麺や食堂」目黒「維新」の出身
2025/6月寒川に移転オープン
閑静な住宅街のため、基本店頭に並びは作らない運営をしている
現在はTableCheckによる予約制を導入し、予約してない人の飛び込みは状況により
11月に移転後初訪問してから今回3度目
注文は「特製 白醤油らぁめん 1800円」
今回の器は藤沢時代に使っていた「支那そばや」と同じ型と思われる深めの有田焼きの器 柄が美しい
特製は、ワンタン2粒、味玉、モモ肉、豚トロ、豚バラ肉、鴨ロース、鶏チャーシューが入る
豚肉は熟成をかけている
モモ肉、バラ肉、鴨ロースは吊るし焼き
モモ肉はあいポーク、豚トロは山形豚、豚バラは大山豚を使用
運ばれてきた一杯は香りが素晴らしい
スープは醤油同様強烈に美味い
白醤油はより出汁を感じることができる
煮干しや貝などの魚介類がベースで奥に野菜を感じる強烈な旨み
味を複雑に変化させながら中盤から後半は野菜が全面に効いて旨みを持ち上げるので垂れることなく最後まで強烈に美味い
油に鶏油を使っているが、アニマルオフの出汁でこの旨みの厚みは見事
麺は細麺を選択
加水率高めの結構太いストーレートの平打ち
ウエット感があり絹のように滑らかなその麺はマジで秀逸
本当に旨い
チャーシューはどれも絶品
熟成されたボークのチャーシューは強烈な旨み
しっとりと広がる旨みは他では無い唯一無二の味
醤油も旨いがこの白醤油も捨てがたい
どちらも完璧に近い旨さでやはり今年いただいた中でダントツ、最高の一杯
2025/12/30 更新
2025/11 訪問
旨みたっぷりな優しい黒い一杯 見た目と味のギャップが楽しい絶品らぁめん
神奈川県高座郡寒川町岡田の「らぁめん鴇」
現在食べログ3.83 移転前2017年から百名店
RDB97.81 全国通算ラーメン58位 醤油22位
■訪問年月日
2025/11(水)
■場所
JR相模線「寒川」から徒歩17分
■駐車場
店指定の駐車場が2台分有り
場所は店頭に掲示
■並びの状況とルール
営業時間
「火〜土]
10:45~15:15
定休日 月曜・日曜・祝日
現在TableCheckによる予約制を導入
2日前20時から予約可能
現状前日でも空席有り
予約した客が優先されるが、予約なしでも入店可能の場合有り
住宅街なので並びはしない方針で運営している
■注文と会計
券売機(カード決済可能)
■メニュー
醤油らぁめん 1100円
白醤油らぁめん 1200円
特製醤油らぁめん 1700円
特製白醤油らぁめん 1800円
限定ニボブタブラック 1250円(約30食)(2025/11月末まで)
■ルーティン
カウンター7席
テーブル1卓、合計11席くらい
厨房は横山店主と女将さんの2名体制
店主の捌きはキレキレで提供スピードは早い
ラーメン提供まで約3分、退店まで約15分
■その他
先週訪問したばかりだが再訪
今回注文は「限定ニボブタブラック 1250円」
こちらは先週いただいた醤油とは違い、アニマルオン
大量の熟成肉、アジ・煮干しの出汁に、黒豚の背脂をまぶす
麺は通常選択できる細麺、手揉み麺とは違い、それらよりもより太い10番の手揉みの太麺を合わせたワイルドな一杯に仕上がっている
なんと言ってもスープは真っ黒
刻んだネギと背脂が浮かび、生姜が添えられる
器は藤沢時代に使われていた型と同じと思われる有田焼きの器
このスープも強烈に美味い
「ニボブタ」と言う名称から、煮干しがより効いているのかと思いきや、煮干し感は「醤油」の方が上に感じた
豚背脂の旨みも相まって動物の旨みが強く、後からアジ、煮干しが優しい魚の旨みを連れて追いかけてくる
何を使って黒くしているのか?と思うほど見た目これだけ黒くてワイルドだが全く尖って無い絶品スープ
複雑で奥深いまろやかな旨みは「醤油」と共通している
麺はこの一杯にはこれしか無いだろうと思わせる絶妙な合わせ
モチモチ感が半端じゃ無い小麦の旨みがたっぷりな太麺は、加水率高い食感だがスープの色が移りかなり黒くなってスープを旨く引き連れてくる超絶絶品麺
ワイルドな肉感のチャーシューは「醤油」同様絶品でこたえられない旨さ
最初から最後まで味が垂れることなく持続し、まろやかに変化していくまさにオンリーワンな一杯に、改めて店主のセンスを感じる
2025/11/16 更新
2025/11 訪問
寒川に移転した藤沢の名店 テーブルチェックで行きやすくなった絶品の醤油らぁめん
神奈川県高座郡寒川町岡田の「らぁめん鴇」
現在食べログ3.83 移転前2017年から百名店
RDB97.81 全国通算ラーメン58位 醤油22位
■訪問年月日
2025/11(金)
■場所
JR相模線「寒川」から徒歩17分
■駐車場
店指定の駐車場が2台分有り
場所はXで確認できる
■並びの状況とルール
営業時間
「火〜土]
10:45~15:15
定休日 月曜・日曜・祝日
現在TableCheckによる予約制を導入
2日前20時から予約可能
現状前日でも空席有り
予約した客が優先されるが、予約なしでも入店可能の場合有り
住宅街なので並びはしない方針で運営している
■注文と会計
券売機(カード決済可能)
■メニュー
醤油らぁめん 1100円
白醤油らぁめん 1200円
特製醤油らぁめん 1700円
特製白醤油らぁめん 1800円
限定ニボブタブラック 1250円(約30食)(2025/11月末まで)
■ルーティン
カウンター7席
テーブル1卓、合計11席くらい
厨房は横山店主と女将さんの2名体制
店主のキレッキレの捌きで提供スピードは約3分、退店まで約15分
■その他
2015年6月にオープンした藤沢の名店が2025/6月寒川に移転オープン
閑静な住宅街のため、基本店頭に並びは作らない運営のようで、TableCheckによる予約制を導入している
そのおかげで大分行きやすくなった
店主は厚木「麺や食堂」目黒「維新」の出身
藤沢時代もそうだったが、店内はめちゃくちゃ綺麗
移転したてと言うこともあるだろうが、雰囲気のセンスも良く和のテイストの店内は大変落ち着く
店主と女将は相変わらず気前がいい
調理は店主の完全ワンオペ
そこは「麺や食堂」の調理人と同様、動きにキレがあり捌きは早い
注文は「醤油らぁめん 1100円」
藤沢時代は「支那そばや」と同じ型と思われる深めの有田焼きの器だったが、これまた素敵な口縁が広い丸みを帯びた器に変わった
2種のチャーシューとメンマの上に焦がしネギ、トップに青ネギが乗り下に畳まれた麺が見える一杯
香りが良い、独特な香り 醤油とも鶏や豚とも違う
スープは強烈に美味い
表現が難しいが、凄くあっさりしている
煮干しや貝などの魚介類が効いているが奥に野菜を感じる分コンソメのような雰囲気も感じさせ、複雑に変化する
中盤から後半は野菜が全面に効いて旨みを持ち上げるので垂れることなく最後まで強烈に美味い
油に鶏油を使っているが、アニマルオフの出汁でこの旨みの厚みは見事
藤沢時代から一層磨きがかかった印象だ
麺は細麺を選択したが、加水率高めの結構太いストーレートの平打ち
ウエット感があり絹のように滑らかなその麺はマジで秀逸
むかし、飯田商店に初めて行った時のような感動があった
熟成されたボークのチャーシューは強烈に美味い
しっとりと旨みが広がりこれも他では無い唯一無二の味
店主の見事な腕が光っている
藤沢時代も飛び抜けた存在だったが、さらに上を行き間違いなく今年いただいた中でダントツ、最高の一杯だった
2025/11/16 更新
神奈川県高座郡寒川町岡田の「らぁめん鴇」
現在食べログ3.84 移転前2017年から百名店
RDB97.6 全国通算ラーメン66位 醤油23位
■訪問年月日
2026/1(月)
■場所
JR相模線「寒川」から徒歩17分
■駐車場
店指定の駐車場が2台分有り
場所はXに掲示
場所を事前確認してお店の前まで車で行かないようにすること(行き止まりでUターンできない)
■並びの状況とルール
営業時間
「火〜土]
10:45~15:15
定休日 月曜・日曜・祝日
現在TableCheckによる予約制を導入
2日前20時から予約可能
現状前日でも空席有り
予約した客が優先されるが、予約なしでも入店可能の場合有り
住宅街なので並びはしない方針で運営している
■注文と会計
券売機(カード決済可能)
■メニュー
醤油らぁめん 1100円
白醤油らぁめん 1200円
特製醤油らぁめん 1700円
特製白醤油らぁめん 1800円
■ルーティン
カウンター7席
テーブル1卓、合計11席くらい
厨房は横山店主と女将さんの2名体制
店主の捌きは猛烈早く美しく、提供スピードは超絶早い
ラーメン提供まで約3分、退店まで約15分
■その他
2015年6月にオープンした藤沢の名店
藤沢時代から大好きで通っているが、移転して通いやすくなった
白醤油、醤油、限定がある時は限定を交互にいただいているが、今回は「醤油」の番
注文は「特製醤油らぁめん 1700円」
アニマルオフのスープはそうとは思えないほど旨みが凄い
醤油の角は全く無く、出汁との一体感が抜群
一口目から最後まで味がタレることなく、むしろ後半になればなるほど旨味が増す
麺はこの麺に勝てる麺は無いんじゃ無いかと思えるほど
多加水ではあるがウエット感とシャキッとした感じがちょうど良い
特製の具はどれも素晴らしい
ワンタン2粒、味玉、モモ肉、豚トロ、豚バラ肉、鴨ロース、鶏チャーシューが入る特製
特にチャーシューは絶品
豚肉は全て熟成肉
モモ肉、バラ肉、鴨ロースは吊るし焼き モモ肉はあいポーク
豚トロは山形豚
豚バラは大山豚
と銘柄肉だが調理が素晴らしく全てのチャーシューが絶品
いただいた後の満足感はMAX
毎日食べれるラーメンってこれだなと思う一杯