「つけ麺」で検索しました。
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2025/07訪問
1回
久しぶりの三竹寿。 夕飯時だったがすぐに入れた。 店内は満席だったので、タイミングが良かったか。 期間限定の三郎ラーメン大盛千円ちょいだったかな、、、を注文。 味は二郎系でニンニクが効いていてすごく美味しかった。
2025/06訪問
1回
はじめての訪問お店はフードコートって言うこともあり、そこまで並んでなくすぐに注文し食べることができた。特製つけ麺大盛り1250円を注文した。味は美味しく。またどっかのフードコートで出会えたらぜひ食べたいと思った。
2025/04訪問
1回
大阪・福島の名店「麦と麺助」へ。 お店には行列ができており、30分ほどで入店。その人気の高さを改めて実感。外観は上品で落ち着いた和モダンの佇まい、店内は木の温もりと清潔感に包まれ、まるで料亭のような雰囲気です。スタッフの対応も丁寧で、一人ひとりのお客さんを大切にしている空気が伝わってきます。 今回は「特製キジ醤油そば」(1,750円)と「炙りチャーシュー丼」(390円)を注文。 まず、スープをひと口。美しい琥珀色の清湯スープからは、キジの上品で深みのある旨みが広がり、香り高い醤油の風味と見事に調和しています。動物系のコクと魚介の繊細な旨みが重なり合い、まるで和食の出汁のように奥行きがありながら、ラーメンとしての存在感もしっかり感じられる味わい。飲むたびに“静かに感動する”一杯です。 麺は細めのストレートで、小麦の香りが心地よく、スープをしっかりと持ち上げながらも軽やか。啜るたびに上品な甘みが感じられ、口当たりがとても滑らかです。 トッピングも見事。低温調理されたレアチャーシューはしっとりと柔らかく、肉の旨みがじんわり広がります。炙りチャーシューは香ばしさが加わり、異なる食感と香りのコントラストが楽しい。味玉は半熟の黄身がとろりと溶け、スープと合わさることで一段と旨みが増します。メンマも丁寧に仕込まれており、すべての要素が計算された完成度。 サイドの「炙りチャーシュー丼」(390円)は、炙りの香りが立ち上がる瞬間から食欲をそそります。甘辛いタレがご飯に染み込み、ラーメンの上品なスープと交互に食べると、まさに“幸福のループ”。ラーメンとのバランスが絶妙で、ぜひセットで味わいたい一品です。 全体として、1,750円+390円=2,140円という価格ながら、その価値は十分すぎるほど。 一杯の中に“職人の技と哲学”が詰まっており、ただ美味しいだけでなく、食後も余韻が残る特別な体験でした。大阪を代表する一杯、まさに至福の時間でした。
2025/10訪問
1回
初めての訪問。 初めてポタージュスープを飲んだと思ったが、前に飲んだことあるような感じ。 そうだ、天下一品のラーメンに似ている。 トリポタラーメンスペシャルの麺大盛を注文。 細麺ですごく美味しかった! ただ、途中味に飽きてくるため、自家製ピクルス、カレースパイス、塩だれがあり、味変できるのもすごくいい。 最後にライス大150円、卵黄50円、パルミジャーノチーズ150円注文し、残ったスープでチーズリゾットに! すごくおいしかったです。ご馳走様。