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小布施といえば栗。小布施の栗といえば『栗の木テラス』。
2025/04訪問
1回
軽井沢の真夏のオアシス。ふらっと立ち寄れる、極上の涼味体験
2025/08訪問
1回
旧軽井沢の名物スイーツといえばここ!
2025/08訪問
1回
軽井沢で陽光を浴びながら本場のパンを。
2025/08訪問
1回
とうとう話題で念願の『THE HIRAMATSU軽井沢御代田』に宿泊。 子連れなこともあってフレンチは利用できず、5階イタリアンでの夕食。 早めの時間ということもあってまだ日が沈んでおらず、良い天気ではなかったが、部屋同様見渡せる浅間山麓の風景が美しかった。 内装も高級ホテルに相応しい上品な感じだが、格式ばってはおらず、リゾート地らしい息が抜ける要素もきちんと入っていた。 料理はどれも相当美味しかった。 きゅうりと茄子の夏らしい前菜を終えた後の皿はどれも圧巻だった。 オマール海老はかなり食感がプリプリしていて、そこにしっかりと美味しさの詰まったラビオリとの相性が絶妙だった。 マナガツオも圧倒的。 相当美味しいレストランでも、なかなか美味しい魚介のメインには巡り会えないこともあるが、旨味がしっかりと感じられながらも軽やかな一皿は完璧だった。 そして信州プレミアム牛は素材も火の入れ方も完璧。 素晴らしい空間で素晴らしいひとときを過ごせた。 あとは宿泊代金が一部屋18万円というのをどう捉えるか、か。 ◆料理 3.9 ・つぶ貝、発酵きゅうり 4.0 ・帆立、プラム、茄子 4.0 ・オマールブルー、ラビオリ 4.0 ・マナガツオ、アメーラトマト、黒トリュフ 4.0 ・信州プレミアム牛 4.0 ・バジル、フロマージュ、ブルーベリー 3.5 ◆雰囲気サービス 4.0 ◆価格 3.0
2023/08訪問
1回
軽井沢滞在時に訪問した。 軽井沢といえば有名なジェラート屋さんが多くありそうだが、百名店に入っているのは唯一ここだけ。 否が応でも気になる。 旧軽銀座のすぐそば、有名な軽井沢テニスコートの目の前という立地も最高。 簡易なテーブルが多く、回転が速く、並びが少ないのもかえって魅力的だと思う。 肝心のジェラートは滅茶苦茶美味しい。 ピスタチオも牛乳も素材の味が色濃く表現されていた。 上記の通りそのロケーションの良さも相まって、非常にお勧めできるジェラートで屋さんであった。 ◆ダブル(ピスタチオ、牛乳) 4.0 ◆価格 3.5 690円
2023/08訪問
1回
年末に伺った。 12/31は田舎だとなかなか営業しているお店も少ない。 こともあってか、お店に着くと大体45分くらいは待っただろうか。 でも結論から言うと、余裕で待つ価値のあるピザ屋さんだった。 長野県にもいくつか百名店のお店があったりしたけど、今のところ長野県のピザ屋さんで圧倒的に美味しい。 生地も美味しいし、今回食べたサラダのピザとか長野名物りんごのピザとか創作性にも溢れていて、しかもそれが美味しい。 家族経営なこともあって待ち時間は長いけど、しょうがないと思う。 多分近いうちに百名店とかになって、長蛇の列になってなかなか行けなくなっちゃうだろうな。 ◆料理 3.8 ・サラダのピザ 4.0 ・マルゲリータ 3.5 ・ビスマルク 3.5 ・りんごとゴルゴンゾーラのピザ 4.0 ◆雰囲気サービス 3.5 ◆価格 3.5 2千円/人程度
2023/12訪問
1回
年末の軽井沢滞在初日のランチで伺った。 旧軽やプリンスからも程近い白樺林の中。 ロケーションもお店の雰囲気も最高に良い感じ。 軽井沢のランチで18千円ということで、ちょっと高いんじゃないかと思ったけど、どのお皿も素晴らしかった。 アミューズはどれも見た目も楽しい上に、味も素晴らしい出来栄え。 ベストはオマールブルーのロースト。 これだけ身の大きいオマールをしっかり味わえて楽しい。 今回は冬の訪問だったけど、夏の新緑の中のロケーションもなかなか良さそう。 ◆料理 3.8 ・アミューズ(リエットのタルティーヌ、菊芋のクロケット、栗とフォアグラのタルトレット、信州牛のタルタル) 4.0 ・トラフグの二皿仕立て 3.5 ・セッブと白子のタルトフィーヌ 4.0 ・オマールブルーのロースト 4.0 ・信州牛の炭火焼き 3.5 ・デザート(洋梨のア・ラ・ネージュ、トワダルザス) 3.5 ◆雰囲気サービス 4.0 ◆価格 3.0 18,000円/人
2023/12訪問
1回
信州でいただける至高の寿司。美味しいネタの数々と、家族経営の優しい温もりと。