「フレンチ」で検索しました。
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2025/11訪問
1回
食べログ カフェ EAST 百名店 2025 選出店
日本橋、三越前、東京/カフェ、ケーキ、フレンチ
ランチで往訪。ロブションのカフェ形態は初めて。シャンパン、平目、ガレット、ムースを注文。どれも絶品。この値段での提供は衝撃的。また、他店も行ってみたい。
2018/12訪問
1回
食べログ ステーキ・鉄板焼き EAST 百名店 2025 選出店
市ケ谷、半蔵門、麹町/ステーキ、ハンバーグ、ビストロ
カジュアルに当代一のグリル料理を楽しめる最高の優しいステーキ処
2025/11訪問
1回
都内ベストビストロの一つ!適度なカジュアル感も良い。
2025/08訪問
1回
The Tabelog Award 2026 Bronze 受賞店
食べログ フレンチ TOKYO 百名店 2025 選出店
赤坂見附、麹町、四ツ谷/フレンチ
ずーっと前から気になっていたレストラン。 食好きの人なら間違いなく全員が知っている超有名店。 だが、なかなか行く機会がなく今回初訪問。 少ししっかりとしたレストランということもあるが、夏休み初日、これまでよく頑張ったということでご褒美ランチとして行ってきた。 よく晴れた暑い夏の日だったので、ジャケットを脱いで入店しようとしたらしっかりと注意される徹底ぶり。 スタッフさんも、お皿を見せる角度が緩いと先輩スタッフから指摘されているのがちょこっと聞こえてしまうような、それだけサービスを徹底する、いわゆるグランメゾンだった。 実は直近で同じ日経ホテルのグランメゾンとして有名な『レ・セゾン』を訪問したのだが、その名声に対する味付けの凡庸ぶりにガッカリしていたところであった。 もちろん美味しかったが、日本を代表するほどではないと思った、という意味だが。 で、結論から言うと『トゥールダルジャン』は十分満足できる、圧倒的な美味しさだった。 特に驚異的だったのがメインの二品。 スズキのグリエは食感が軽やかで、味付けもライトでお腹にもたまらないにもかかわらず、その旨味が存分に伝わってきた。 そしてそして、圧巻だったのがスペシャリティの幼鴨のロースト。 おそらく、多分、人生ベスト鴨だった。 柔らかさ、旨味、ソースとの相性、全てが完璧だった。 もちろん値段は決して安くなく、そう簡単に行けるお店ではないが、その圧倒的なサービスと相まって、特別な時に使うレストランとしては完全に候補にすべきレストランだと改めて実感した。 ◆料理 4.0 ・雲丹のエスプーマ 4.0 ・スズキのグリエ 4.0 ・幼鴨のロースト バスカップソース 4.5 ・メロンのアスピック仕立て 3.5 ◆雰囲気サービス 4.5 ◆価格 3.5 19,000円/人
2023/08訪問
1回
間違いなく日本一のガレット。人生ベストレストランの一つ。
2024/04訪問
1回
パートナーの誕生日としてランチで利用。 銀座界隈で凄まじく評価が高く、継続的にミシュランで星も獲得していて、訪問を楽しみにしていた。 銀座のペンシルビルの地下にあるのだけど、想像以上にグランメゾンのような雰囲気があって感動した。 レストランフロアとは別フロアに化粧室とウェイティングスペースが設えてあって、素晴らしい。 コースが始まると、まず乾杯のシャンパンを注文したのだけど、するとシャンパンカートが登場して感動した。 シャンパンカートは人生初じゃないかな。 煌びやかな店内にピッタリのカートだった。 料理はどれも美味しい。 『本鮪のグリエ』は、鮪と唐辛子の組み合わせが斬新だった。 『ポトフ』はチキンのブイヨンスープが至高の絶品だった一方、これは好みの問題だと思うけど、鮟鱇が淡白な味わいだったかな。 『仔羊のポワレ』は火入れが絶妙で、食感が最高だった一方で、これも完全に好みの問題だけど、羊の"らしさ"はどうしても感じてしまった。 付け合わせのパンはバターなど無くても楽しめるくらい絶品だったけど、バターはそれに輪をかて絶品だった。 デザート終了後の茶菓子が、国内でも類を見ないくらいに極められていた。 チョコレート、マカロン、クッキー。 宝石箱をコンセプトとした茶菓子カートは、まさに宝石箱だった。 たぶんこちらがこのお店のスペシャリティだろうな。 豪華で非日常的な素晴らしい3時間を堪能することができた。 ◆料理 3.8 ・アミューズ『アンチョビのスフレ』『ズワイ蟹とカリフラワーのクネル』 3.8 ・前菜『本鮪のグリエ』 3.8 ・魚料理『鮟鱇と冬野菜のポトフ』 3.8 ・肉料理『仔羊のポワレ』 3.8 ・デザート『洋梨のコンポート』 3.8 ◆雰囲気サービス 4.5 ◆価格 3.5 15,000円/人 ※コース:9,000円/人
2024/02訪問
1回
個人的神楽坂No. 1フレンチ
2024/02訪問
1回
今年のクリスマスランチで利用。 訪問は実に3年ぶり。 美味しい食事をすることにハマり始めた頃に伺ったお店なので、記憶の中では最高のフレンチの一軒。 大体そういうお店に行くと、ハードルが上がりすぎて期待を裏切られることがあるんだけど、『ルカンケ』は全く違った。 記憶のままにどの料理も最高に美味しかった。 美味しいだけじゃなくって、楽しいのもこのお店のすごいところ。 有名すぎるけど、アミューズ『小石と葉』は楽しさという面でも至極のアミューズだと思う。 それ以外にも、生雲丹はドライアイスが漂っていたり?ガレットは燻製が立ち込めていたり、ホホ肉は目の前でトリュフを振る舞ってくれたり。 素晴らしいひと時だった。 この内容でこの価格設定はあり得ない。 また絶対に伺うので、ぜひ価格を維持していただければ。 ◆料理 3.9 ・小石と葉 4.0 ・生雲丹とカリフラワーのムース 4.0 ・米粉とケロッコのガレット 4.0 ・蝦夷鮑のブレゼ魚介スープ 4.0 ・本日の鮮魚 4.0 ・和牛ホホ肉の赤ワイン煮込み 4.0 ・苺のモンブラン 3.5 ◆雰囲気サービス 4.0 ◆価格 4.0 10,000円/人
2023/12訪問
1回
夜景の綺麗な美味しいホテルディナーをちょうど良い金額感で、ちょっとしたハレの日には最適かも
2024/07訪問
1回
神楽坂にはまだこんなに素晴らしいお店があった
2024/05訪問
1回
食べログ フレンチ TOKYO 百名店 2025 選出店
大手町、二重橋前、東京/フレンチ
唯一無二のロケーションを備えた"ハレの日"に最高な上質なフレンチ
2024/05訪問
1回
とうとう話題で念願の『THE HIRAMATSU軽井沢御代田』に宿泊。 子連れなこともあってフレンチは利用できず、5階イタリアンでの夕食。 早めの時間ということもあってまだ日が沈んでおらず、良い天気ではなかったが、部屋同様見渡せる浅間山麓の風景が美しかった。 内装も高級ホテルに相応しい上品な感じだが、格式ばってはおらず、リゾート地らしい息が抜ける要素もきちんと入っていた。 料理はどれも相当美味しかった。 きゅうりと茄子の夏らしい前菜を終えた後の皿はどれも圧巻だった。 オマール海老はかなり食感がプリプリしていて、そこにしっかりと美味しさの詰まったラビオリとの相性が絶妙だった。 マナガツオも圧倒的。 相当美味しいレストランでも、なかなか美味しい魚介のメインには巡り会えないこともあるが、旨味がしっかりと感じられながらも軽やかな一皿は完璧だった。 そして信州プレミアム牛は素材も火の入れ方も完璧。 素晴らしい空間で素晴らしいひとときを過ごせた。 あとは宿泊代金が一部屋18万円というのをどう捉えるか、か。 ◆料理 3.9 ・つぶ貝、発酵きゅうり 4.0 ・帆立、プラム、茄子 4.0 ・オマールブルー、ラビオリ 4.0 ・マナガツオ、アメーラトマト、黒トリュフ 4.0 ・信州プレミアム牛 4.0 ・バジル、フロマージュ、ブルーベリー 3.5 ◆雰囲気サービス 4.0 ◆価格 3.0
2023/08訪問
1回
ただ美味しいだけじゃない。唯一無二の、"フレンチ"カレー