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食べログ ステーキ・鉄板焼き EAST 百名店 2025 選出店
六本木、六本木一丁目、麻布十番/ステーキ、ダイニングバー、ワインバー
2017/11訪問
2回
2023/10訪問
1回
週末の昼からバーガー&ビールは純粋なお休み感があって本当に好き。 数多の名店が集うもハンバーガーのジャンルは手薄だった須田町エリアに期待の新星が登場。しかも店主はよく通わせていただいたBROTHER'S出身という折り紙付きの実力。 平日とはガラリと街の雰囲気が変わり閑散とした人通りの土曜13:00過ぎに訪問。 2Fに通されると10テーブルも用意がある広々とした雰囲気のあるスペース。UKパブを意識したという店内はウッド調でまとまり、BGMは大きめ。 ⭐︎ ベーコンエッグチーズバーガー & ハートランド生 … 全部載せのThis is itな恍惚の逸品!眼前に迫る高身長の迫力にもグイと惹きつけられる。 肉肉しいパティで濃厚な旨みを堪能。肉汁やベーコンのスモーキーさとチーズ&エッグのまろやかさとのマリアージュが一口ごとに感じられるバランスの効いた配分。折り畳みのレタスもBROTHER'Sでお馴染みのシャキッとした仕様。 たっぷりの具材をホールドするは、表面ややカリの焼き上がりで香ばしいバンズ。ふわっとした食感も残してあり、噛めこめば優しい風味が広がって、しっかりとバーガーの基礎を成している。 ビールとのペアリングもすごく良し。 人目に触れにくい路地裏のロケーションなので、まだしばらくは穴場感が続きそうで、いつかは多くの人の目的地になりそうな実力店。
2024/09訪問
1回
2022年10月のオープン以来常の女性層中心に賑わいを見せる日本橋大伝馬町のニューカマー。店員さんにお尋ねしたところ、店名の読み方は「エスティーエー」で正のようです(「スタ」って呼んでおかなくて良かった…。stationの略とのこと。)。 特に下調べ無くお席のみネット予約し、土曜夜にお邪魔したところ、予想以上にご満悦のディナーとなりました。 というのも当店で提供されるは、親しみのある家庭料理のレシピにツーシーム的なちょいと変化を加えた、言うなればお洒落カフェメニューの上位互換といったラインナップ。素材の自然さを保ちつつ自家製調味料を含め味付けに強いこだわりが見られ、いずれのお皿もハズレなしでした。 半地下の駐車場をリノベして作られた空間演出も秀でていて、天井が吹き抜けて開放感がありつつもコンクリに囲まれたクラブのような密閉の雰囲気もある不思議な居心地。 アラカルトで7品・ドリンク2杯のオーダーで6,000円とコスパも優れ、人気に火がついているのも納得でした。
2022/11訪問
1回
スマッシュヒット
2020/01訪問
1回
多種多様なスパニッシュ&イタリアンを提供するハワイ・オアフ島発のスタイリッシュ系レストラン。 字面だけからすると何料理か迷子になりそうな際物のようだが、伝統的なスパニッシュ・イタリアンにリゾートライクで開放的なハワイアンのフレーバーが組み合わさることで、二国間のメニューに垣根のない独特な統一感がもたらされていて、シームレスに味を楽しめる不思議。 料理の味を確認してくるフレンドリーな接客はどこかハワイのそれを想起させる。 なんといってもニュウマン高輪自体がとてもドッグフレンドリー。当店においてもテラス席にてわんこ同伴可。一緒にロコに愛される食事を楽しめる寛容さが日本では先進的で良い。
2025/09訪問
1回
食べログ アジア・エスニック TOKYO 百名店 2022 選出店
日比谷、有楽町、銀座/アジア・エスニック、インドカレー、ダイニングバー
お腹とお財布に優しい映画鑑賞前後の強い味方。 二日酔いに効くと銘打った薬膳カレーセットを注文。 本格的でありつつもエスニックさが出過ぎず整腸作用がありそうなあっさりテイスト。 特に驚かされたのはナンで自分史上最高峰の美味しさでした。まったく油っこくなく、ふんわり軽い。 帰り際14:30過ぎでも長蛇の列でした。
2020/11訪問
1回
食べログ ハンバーガー 百名店 2024 選出店
芝公園、三田、浜松町/ハンバーガー、アメリカ料理、ダイニングバー
バーガー沼への一途
2021/11訪問
2回
近隣のワイガヤ町中華系統の三幸園とのギャップ自体も愉しめる、かなり落ち着いてゆとりのある空間演出された系列店。 深夜帯まで営業されており、かつとてもリーズナブルな価格設定。夜定食の用意もあるおひとり様歓迎の、神保町エリアでは有難い存在。 もちろん名物「肉汁大餃子」はおさえておきたい一品。サイズの大きさには目を見張るものがありますが、野菜がふんだんに使用されており甘味のあるヘルシーな優しい味わいのある餡で、モチッとした皮の食感と肉汁のジューシーさもしっかりと感じられて、大味にならない調整が効いています。
2022/06訪問
1回
久々の秋晴れで平日ランチ。馬喰町の路地に強烈なコスパを発揮する良店を発見。 メインにパスタ。前菜。茶碗蒸し。サラダ。カスタードプリン。食後のテイクアウトコーヒー。これでなんと1,100円(税込)。 ※さらにここからLINEの友だちクーポンで100円引きできた ランチは月毎/隔週で変化があるようで、この日のパスタは秋刀魚とキノコをふんだんに使ったトマトソース。季節感を捉えていて、なかなか美味しい。ボリュームも十分。 プリンはセブンイ○ブンのイタリアンプリンに近いお味で好みだった。 和モダンな落ち着いた空間で、13時過ぎはお客さんもまばらなのでゆったり過ごせる印象。これは総合点高い。
2020/10訪問
1回
ランチ激戦区でどこか慌ただしい大手町に所在しつつも、優雅なサービスを提供し、他とは一線を画すビストロ。 ランチどき、秋晴れで心地よいのでテラス席へ。 数に限りがある(と表示の)フォアグラ入りハンバーグを注文し、リーズナブルに贅沢な気分を味わう。カフェとデザートが付いてくるのもかなり嬉しい。
2020/09訪問
1回
2019/05訪問
1回
2019/03訪問
1回
食べログ ピザ 百名店 2025 選出店
食べログ ホットレストラン 2025 受賞店
恵比寿、代官山/ピザ、イタリアン、ダイニングバー
2019/01訪問
1回
2016/05訪問
1回
2017/11訪問
2回
食べログ アジア・エスニック TOKYO 百名店 2024 選出店
表参道/ペルー料理、中南米料理、ダイニングバー
骨董通りの開放的な空間で、多様な移民文化が結実した美食大国ペルー料理にドアノック。 プレフィックスのランチコースを通して、柑橘が弾ける鮮烈なセビーチェに、アンデス産唐辛子のコクで牛をホロリと煮込んだアサド・デ・レスなどと初対面。伝統とモダンが交差する一皿は、スタッフの丁寧なナビゲートも相まって、食の好奇心を心地よく刺激し、鮮烈な余韻を残す。 それなりのご褒美価格に一瞬背筋が伸びるが、南米料理へ食の視座を拡大するための手形代と受け止める。
2026/01訪問
1回
大手町パークビルディング内に構えるうかいグループのカジュアル店舗へ看板メニューのロティサリーチキンを嗜みに。 COVID-19対策で入口扉が開けっ放しなので冬季は着席しても結構寒い。スタッフさんの配慮なのか、言わずともあったかいお茶が出てきました。 サラダ・ポタージュ・ロティサリーチキン(胸とももの2種)・パフェ・食後の珈琲のコース。カジュアルといえどもそこはうかい、3,000円超とやや高価格帯。デイリー利用のオプションにはなりにくいかな。 御目当てのチキンは皮パリの食感の良さとジューシーさが際立つ気を衒わないシンプルなお味。ボリュームがあるので、粒マスタードが添えられているも、やや単調にも感じられた。
2021/01訪問
1回
東陽町の団地エリア内という立地でも話題の、人形町界隈の雄「ブラザーズ」(引越し前にはご近所でよくお世話になりました)の系譜を継ぐグルメバーガー店。間もなくオープン1周年となる新進気鋭の店舗で、チーズバーガーを専門にされています。 日曜夕方、平日を闘うためのエネルギーチャージに訪問。ありがたいことに昼からの通し営業で、16:00過ぎと敢えて外した時間帯に訪問、もとより広々とした店内ですが一層お席にゆとりがありました。 ワイルドなウエスタンアメリカスタイルの内装はテーマパークのような没入感があります。 ⭐︎ モッツァレラマッシュルームチーズバーガー… これぞグルメバーガーの真骨頂。 最大の開口でようやっと頬張り切れるボリューミーなサイズ。とろけるモッツァレラチーズの優しい甘み・酸味と、脂っこさとは無縁なキレのある肉肉しさの重厚パティの黄金コンビに、赤ワインソテーされた肉厚ジューシーなマッシュルームが割り込んで少し大人びたアクセントを放つ。バンズについてはイラストのような丸っとした見た目ですが、カリッとした食感で、美しい形状維持に一役買っています。総合的には優しめのテイストでまとまっています。 付属のフライドポテトは均等厚切りで、お芋がふっくら仕上げタイプ。 店員さんのカジュアルかつ丁寧な接客は親しみが持てます。決済手段も豊富で、サービスに抜かりなし!