「つけ麺」で検索しました。
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何度か行こうと思いつつ営業時間や定休日に 阻まれて御縁をいただけなかった店。 そういえば!と念願の来店。 お昼の14時近く並びもなくすんなりと入店。 その後も14時半のラストオーダーまで チョコチョコと来店が続いて出る頃には満卓! つけ麺が有名だったよなぁとか初手は王道に ラーメンかなぁと迷いつつ同伴者につられて 油そばを選択。 油そばとの出会いは約30年前。 あまりいい頃ではなく宮城県角田市で初油そばを 食べた事を思い出しながら待っていると 「油そばのスープです」と、、?!? 飲むのかなぁ?と同伴者と相談。 店員さんに聞くと特に決まってはなく 飲んでもいいし付けて食べられる方もいらっしゃると。そして麺にはラー油が合いますとのこと。 油そばのイメージとして、これでもか!と ワシワシ混ぜる感じだけど、こちらの麺にはすでに しっかりと味が絡まっていて そのままでも、そしてスープにつけて、つけ麺風にも楽しめるお得な感じで少しピロピロとした弾力のある麺を味わうことができた。 そして!ラー油めっちゃ合う!! スープもこれ全部飲んだら、やっぱり塩分過多に なっちゃうよね?と思いつつ完飲。 油そばからも油は感じるけどしつこくなくて 食べたあとにも後悔のない美味しい満足感。 次はつけ麺を食べてみたい。 来週は周年記念のとんこつラーメンが販売予定らしいので来たいけど日程的に難しそう。 ギリギリに駆け込んでも売り切れてないかな? 本気を感じるお店の企画麺はとても気になる。 そんなお店でした。 ご馳走様でした。
2025/12訪問
1回
守りたい最後の店舗
2025/06訪問
1回
井の庄グループを知ったキッカケは先輩に石神井公園での用事の後に連れていってもらったカップラーメンでもお馴染みの辛辛魚ラーメンでしたが、 旨辛という概念を打ち付けられたのが、こちらの一杯でした。普通でかなり辛いとアナウンスがあるように本当に辛いですが赤い看板の某有名店などの辛さとも異なる私の中での旨辛の骨頂です。 辛辛濃菜麺の辛さ普通にジロベジとニンニク追加が最近のお気に入りです。 キャベツやニラ、もやしの食感、中太麺に辛味と濃厚豚骨のスープが絡み、ニンニクの風味が鼻に抜けて口いっぱいに広がります。 痩せたいと思っているので、たまにしか行ってはいけないと思っているのですが中毒になっている為、発作的に練馬に吸い寄せられます。 濃菜麺のお店としては荻窪にも店舗がありますが 低温調理されたチャーシューは柔らかで生感覚の美味しさを味わえます。 ただ机が白く清潔感があるのですが汁飛びが気になり、イマイチ集中できず練馬の薄暗さが私には合っている気がします。 練馬は時間帯を間違うと混みます。 そして休日はお子様連れやお喋りをしながら食べられる方も増える事で、やや回転が渋いです。