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ネオ流浪人のグルメ放浪記
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1回
昼の点数:4.5
2022/07 訪問
宮古島最高のレストラン
レンタカーに乗り、まず一番はじめに向かった場所は、宮古島のランチ!自然あふれるサトウキビの一本道を通り過ぎた後・・・宮古島で 絶品のフレンチが食べれる場所がある・・・ そのお店のの名前は「GrandBleuGamin」むしろ、このお店に行かないと宮古島に行くのはもったいないというレベルの、人生最高のレストランの1つ 地元の食材をふんだんに使われているので宮古島を大満喫できる宮古島が誇る最強の創作フレンチカリスマオーナーシェフの木下さんのお店宮古島に来たなら必ず立ち寄りたい素敵すぎる空間 「GrandBleuGamin」注文したメニュー ●【Bコース】全4品 5,500円1.前菜1品2.パスタ1品3.メインディッシュ1品4.本日のデザート・コーヒー●トリュフのふわふわスフレオムレツトリュフ蜂蜜かけ 2,800円●宮古島産マンゴーの贅沢パフェ +1,320円 【店の雰囲気】開放感のある、宮古島のオシャレなプラーベートヴィラ南国の離島でリゾート感溢れる空間から続くレストランシックなカウンターキッチンが目に入る個室は白を基調としたリゾート感、プライベート感満載の贅沢空間になっている本の出版をしたり、CMに出演したりと、数多くのメディアにも取り上げられている木下シェフがオーナーギャマングループとして恵比寿などにもレストランやパティスリーを展開している 5部屋限定の大人のプラーベートなスイートヴィラ併設のレストラン 自分が訪問した日には、ちょうどオーナーシェフの木下さんが厨房に立っている日だった色気のある大人という感じで、一目見ただけで超一流のオーナーシェフということがわかるこの日は個室で食事をさせてもらったので、木下シェフと関わる機会はそこまでなかったが、日によっては、木下シェフのライブ感溢れるパフォーマンスを堪能することができるかもしてないので、カウンターキッチンもオススメ一流の振る舞いを体感できるチャンス!✨カウンターキッチンも素晴らしいけど、個室の方も素晴らしすぎる自然光が取り入れられ、リゾート感を感じることができる贅沢でプライベートな空間 ランチは2種類からランチのコースは2種類あり、メニューも好みのものを選ぶことができる嬉しいスタイル今回は下の中から選択↓↓Appetizer前菜・とうもろこしのムースと生雲丹&島野菜のシーザーサラダ・ブレス鶏のガランティーヌ&カポナータ・青パパイヤとカラスミのサラダ・シャルキュトリーの盛り合わせ (生ハム・サラミ・パテなど)Pasta& Risottoパスタ&リゾット・燻製パンチェッタと玉ねぎのアマトリチャーナ・明太子と島ニラのペペロンチーノ・イベリコ生ハムとアスパラガスのカチェぺぺ・鴨とゴボウのラグーリゾットMaindishメインディッシュ・本日のお魚料理 この日は鱸(すずき)・黒毛和牛A5100%ハンバーグステーキ・厚切り牛タンソテー マンゴーカレーソース・牛ハラミステーキ ハーブ薫るサワークリーム Appetizer前菜 のオススメは、スペシャリテの1つでもあるとうもろこしのムースと生雲丹&島野菜のシーザーサラダということだったのでこちらを選択季節のとうもろこしは甘みがたっぷりで、なめらかな仕上がりだが、旨味も強くとても濃厚な仕上がり濃厚な生うにとの相性も抜群宮古島の島野菜とともにいただくそれにしてもオシャレな盛り付け具合だ・・・ シャルキュトリーの盛り合わせ (生ハム・サラミ・パテなど)では生ハムの熟成具合が素晴らしい パテも濃厚なペーストで、味わいが奥深い 次に登場したのは「トリュフのふわふわスフレオムレツトリュフ蜂蜜かけ」「AUGAMINDETOKIO(オー・ギャマン・ド・トキオ)」の、白金のお店でもスペシャリテであったメニューフワッフワのスフレオムレツに、サマートリュフと蜂蜜がかかって爽やかな仕上がりになっているモンサンミッシェル伝統のフワッフワオムレツよりも、個人的には【GrandBleuGamin(グランブルーギャマン)】のオムレツの方が好み トリュフと蜂蜜の相性ってこんなに良かったんだ・・・鉄板でロールケーキのようにフワッフワに焼き上げられたオムレツ最高のフワフワオムレツをトリュフの香りとアカシア蜂蜜でさらに引き立てている Pasta& Risottoパスタ&リゾットでは、燻製パンチェッタと玉ねぎのアマトリチャーナを選択! 盛り付けに使われているお皿がめっちゃキュートパンチェッタの塩味と、トマトの酸味、大振りの玉ねぎの食感が面白く、うまくまとめられている 鴨とゴボウのラグーリゾット鴨とゴボウのラグーリゾットは、鴨とゴボウの旨味が見事に濃縮されていている硬めのライスと、ゴボウの食感も時折感じることができて面白い Maindishメインディッシュ は 厚切り牛タンソテー マンゴーカレーソースを選択厚切りの黒げ和牛の牛タンが柔らかくなるまで煮込まれている肉特有のワイルドな味がするので、苦手な人は苦手かも夏を感じるトロピカルなマンゴーカレーソース仕立て宮古島のマンゴーとスパイスの相性が抜群ライスも付いているので、カレーライスとしていただくこともできるのは嬉しいところ本日のお魚料理はこの日は、鱸(すずき)のポレンタ粉焼きトウモロコシをベースとしたポレンタ粉をパン粉のように使って焼き上げられた料理カリッと香ばしい衣を纏い、中の鱸(すずき)がフワッと美味しく仕上げられているトマトピューレとアンチョビ風味のほうれん草のピューレとも相性抜群 最後のデザートはアップフレードして、「宮古島産マンゴーの贅沢パフェ」宮古島のマンゴーが贅沢に使われ、さらにサーターアンダギーも乗せられており、宮古島の全てがギュッと詰められたような仕上がりになっているヨーグルトのソースでさっぱりと仕上げれらており、マンゴーそのものの良さを引き立て、ダイレクトに感じることができるにしても、宮古島のマンゴー美味しすぎる太陽の恵み半端ない☀️宮古島に来たら、真っ先にここに来てランチを楽しみたい✈️むしろ、ここの予約が取れなかったら、宮古島旅行を延期してもいいんじゃないかというくらい、宮古島のいいところを詰め込まれているレストランだった自分の中で、旅行の思い出とともに人生最高のレストランの1つになった
記事URL:http://neo-ruronin.info/gourmet/grand-bleu-gamin
2022/09/15 更新
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指定なし
ランチ
夜10時以降入店OK
夜12時以降入店可
始発まで営業
朝食
カード可
個室
貸切可
駐車場
飲み放題
食べ放題
子供可
ペット可
クーポン
テイクアウト
家族・子供と
デート
女子会
合コン
大人数の宴会
接待
一人で入りやすい
知人・友人と
禁煙 分煙を含む
喫煙可
ワインあり
日本酒あり
焼酎あり
オシャレな空間
カップルシート
カウンター席
ソファー席
座敷
レンタカーに乗り、まず一番はじめに向かった場所は、宮古島のランチ!
自然あふれるサトウキビの一本道を通り過ぎた後・・・
宮古島で 絶品のフレンチが食べれる場所がある・・・
そのお店のの名前は「GrandBleuGamin」
むしろ、このお店に行かないと宮古島に行くのはもったいないというレベルの、人生最高のレストランの1つ
地元の食材をふんだんに使われているので宮古島を大満喫できる
宮古島が誇る最強の創作フレンチ
カリスマオーナーシェフの木下さんのお店
宮古島に来たなら必ず立ち寄りたい素敵すぎる空間
「GrandBleuGamin」注文したメニュー
●【Bコース】全4品 5,500円
1.前菜1品
2.パスタ1品
3.メインディッシュ1品
4.本日のデザート・コーヒー
●トリュフのふわふわスフレオムレツトリュフ蜂蜜かけ 2,800円
●宮古島産マンゴーの贅沢パフェ +1,320円
【店の雰囲気】
開放感のある、宮古島のオシャレなプラーベートヴィラ
南国の離島でリゾート感溢れる空間から続くレストラン
シックなカウンターキッチンが目に入る
個室は白を基調としたリゾート感、プライベート感満載の贅沢空間になっている
本の出版をしたり、CMに出演したりと、数多くのメディアにも取り上げられている木下シェフがオーナー
ギャマングループとして恵比寿などにもレストランやパティスリーを展開している
5部屋限定の大人のプラーベートなスイートヴィラ併設のレストラン
自分が訪問した日には、ちょうどオーナーシェフの木下さんが厨房に立っている日だった
色気のある大人という感じで、一目見ただけで超一流のオーナーシェフということがわかるこの日は個室で食事をさせてもらったので、木下シェフと関わる機会はそこまでなかったが、日によっては、木下シェフのライブ感溢れるパフォーマンスを堪能することができるかもしてないので、カウンターキッチンもオススメ
一流の振る舞いを体感できるチャンス!✨
カウンターキッチンも素晴らしいけど、個室の方も素晴らしすぎる
自然光が取り入れられ、リゾート感を感じることができる贅沢でプライベートな空間
ランチは2種類からランチのコースは2種類あり、メニューも好みのものを選ぶことができる嬉しいスタイル
今回は下の中から選択↓↓
Appetizer前菜
・とうもろこしのムースと生雲丹&島野菜のシーザーサラダ
・ブレス鶏のガランティーヌ&カポナータ
・青パパイヤとカラスミのサラダ
・シャルキュトリーの盛り合わせ (生ハム・サラミ・パテなど)
Pasta& Risottoパスタ&リゾット
・燻製パンチェッタと玉ねぎのアマトリチャーナ
・明太子と島ニラのペペロンチーノ
・イベリコ生ハムとアスパラガスのカチェぺぺ
・鴨とゴボウのラグーリゾット
Maindishメインディッシュ
・本日のお魚料理 この日は鱸(すずき)
・黒毛和牛A5100%ハンバーグステーキ
・厚切り牛タンソテー マンゴーカレーソース
・牛ハラミステーキ ハーブ薫るサワークリーム
Appetizer前菜 のオススメは、スペシャリテの1つでもあるとうもろこしのムースと生雲丹&島野菜のシーザーサラダということだったのでこちらを選択
季節のとうもろこしは甘みがたっぷりで、なめらかな仕上がりだが、旨味も強くとても濃厚な仕上がり
濃厚な生うにとの相性も抜群
宮古島の島野菜とともにいただく
それにしてもオシャレな盛り付け具合だ・・・
シャルキュトリーの盛り合わせ (生ハム・サラミ・パテなど)では
生ハムの熟成具合が素晴らしい パテも濃厚なペーストで、味わいが奥深い
次に登場したのは「トリュフのふわふわスフレオムレツトリュフ蜂蜜かけ」
「AUGAMINDETOKIO(オー・ギャマン・ド・トキオ)」の、白金のお店でもスペシャリテであったメニュー
フワッフワのスフレオムレツに、サマートリュフと蜂蜜がかかって爽やかな仕上がりになっているモンサンミッシェル伝統のフワッフワオムレツよりも、個人的には【GrandBleuGamin(グランブルーギャマン)】のオムレツの方が好み
トリュフと蜂蜜の相性ってこんなに良かったんだ・・・
鉄板でロールケーキのようにフワッフワに焼き上げられたオムレツ
最高のフワフワオムレツをトリュフの香りとアカシア蜂蜜でさらに引き立てている
Pasta& Risottoパスタ&リゾットでは、燻製パンチェッタと玉ねぎのアマトリチャーナを選択!
盛り付けに使われているお皿がめっちゃキュート
パンチェッタの塩味と、トマトの酸味、大振りの玉ねぎの食感が面白く、うまくまとめられている
鴨とゴボウのラグーリゾット鴨とゴボウのラグーリゾットは、鴨とゴボウの旨味が見事に濃縮されていている
硬めのライスと、ゴボウの食感も時折感じることができて面白い
Maindishメインディッシュ は 厚切り牛タンソテー マンゴーカレーソースを選択
厚切りの黒げ和牛の牛タンが柔らかくなるまで煮込まれている
肉特有のワイルドな味がするので、苦手な人は苦手かも
夏を感じるトロピカルなマンゴーカレーソース仕立て
宮古島のマンゴーとスパイスの相性が抜群
ライスも付いているので、カレーライスとしていただくこともできるのは嬉しいところ
本日のお魚料理はこの日は、鱸(すずき)のポレンタ粉焼き
トウモロコシをベースとしたポレンタ粉をパン粉のように使って焼き上げられた料理
カリッと香ばしい衣を纏い、中の鱸(すずき)がフワッと美味しく仕上げられている
トマトピューレとアンチョビ風味のほうれん草のピューレとも相性抜群
最後のデザートはアップフレードして、「宮古島産マンゴーの贅沢パフェ」
宮古島のマンゴーが贅沢に使われ、さらにサーターアンダギーも乗せられており、宮古島の全てがギュッと詰められたような仕上がりになっている
ヨーグルトのソースでさっぱりと仕上げれらており、マンゴーそのものの良さを引き立て、ダイレクトに感じることができる
にしても、宮古島のマンゴー美味しすぎる
太陽の恵み半端ない☀️
宮古島に来たら、真っ先にここに来てランチを楽しみたい✈️
むしろ、ここの予約が取れなかったら、宮古島旅行を延期してもいいんじゃないかというくらい、宮古島のいいところを詰め込まれているレストランだった
自分の中で、旅行の思い出とともに人生最高のレストランの1つになった