「洋食」で検索しました。
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2024/07訪問
3回
平日11時半頃に利用しました。 レトロな見た目ののれんがかかっていて、てっきり小ぢんまりしたお店かと思いきや、意外と通路が広々したお店でした。 すでに半分くらい席が埋まっており、人気の様子がうかがえました。 ひとりだったのでカウンター席に。厨房の様子がよく見えます。 魅力的なメニューが多くて、何にするか迷ったのですが メニュー表の「ナポリタンを超えたナポリタン」という謳い文句に惹かれて、「町のナポリタン」を注文。 また、プリンの写真に惹かれて「お得なランチセット」も追加。 しばらくすると、ナポリタンの定食が到着。 サラダは、ほどよい塩味のレンコンチップが乗っていたのが嬉しいですね。 ドレッシングはオリーブオイル主体の、さっぱり系です。 スープはコンソメ。あらみじんのたまねぎ入り。 そしてナポリタンは、甘みと酸味があるとろっとしたクリーミーなソース。 黒コショウが効いていて良いアクセントです。 野菜も大きめで存在感があります。 粉チーズとタバスコが一緒に来るので、それぞれかけてみると 粉チーズで甘み増強、タバスコで酸味増強、両方かけたらまた違う種類の味になって面白かったです。 定食を食べ終えると、わりとすぐに店員さんが気づいてくれてトレイをさげてくれました。 お待ちかねのプリンは、卵の味がするねっとり系。 黒々としたカラメルに、白いクリームが映えます。 そして、クリームは普通の生クリームじゃない… なんかリキュールなのかな??やや酸味がある華やかで爽やかな香りがします。(メニューをよく見たらやっぱり洋酒って書いてあった) ビターなカラメルと華やかなクリームのバランスが素敵。 コーヒーもロースト深めで、プリンに合う! お水のおかわりはセルフで 普通のお水と、ミントとオレンジのフレーバーウォーターの2種類がありました。 料理の味が美味しいのはもちろん、店員さんの気遣いもよく インテリアも可愛らしくてとても居心地が良かったです。 あと、メニューのコピーライトが非常にうまい。 何がこの料理のポイントで、どこにこだわっているのか、どこに注目してほしいのか、どのメニューからも想いが伝わってきます。 店を出るころには、すっかりお店のファンになっていました。 定食にデザートのセットをつけると、相当お腹いっぱいなので デザートのハーフサイズとかあるとすごーく嬉しいな…なんて思ったり。 また利用したいです。
2025/04訪問
1回
結婚式場の贅沢ランチ
2017/04訪問
1回
上野駅前、東京文化会館の中にも精養軒があったのですね。 階段で2階にのぼり、少し並んでいる方がいましたがほどなくして店内へ。 メニューはいろいろ迷いましたが、せっかくなので フォレスティーユセットにしました。 見た目が華やかで、家では絶対につくらないような手間のかかった料理、 そうそう、こういうのが食べたかったのだった!と思えるメニューたち。 魚介もお肉もどっちも楽しめて嬉しい~。 お上品な店内で、丁寧な接客で でもお子さん連れのお客さんも多くて、かしこまりすぎずな程よい雰囲気。 良い時間を過ごすことができました。
2023/11訪問
1回
オシャレなごはんスポット発見! 店名のとおり、蔵をそのままお店にしてます。 そんなに広くなくて、土壁だし床も土間みたいな感じ。 メニューをみると、ラム料理が多いこと。 これは食べろと言わんばかりな気がしたので あんまり食べたことないけどラムチョップを注文。 スープかサラダ、ライスかトーストが選べます。 スープは、ブロッコリーのスープ。 思ったより大きい器に入っていて、熱々。 猫舌なので少しやけどしました笑 ほのかにブロッコリーの香りがします。 ラムチョップはガーリックチップ添え。 香辛料が強い訳じゃないのに、ほとんどラムの臭みはなく、ほどよい食感で食べやすかったです。 付け合わせの野菜も彩り良くて素敵。 まさに隠れ家、というお店。 アクセスが良ければもっと賑わうような気もするけど、このまったりした雰囲気も含めてお店の良いところなのかも。
2019/01訪問
1回
土曜日のランチ、初めて利用です。 昔ながらの雰囲気が漂う洋食屋さん。あまり歴史などは知りませんが、きっと地元で愛されている感じ。 手前がカウンター、奥はテーブル。 2階もあるみたいでしたが、この日は使われていない様子。 コロナ禍だからか?入り口のドアがずっと開けられていて 中の様子が外から見えるので非常に入りやすい。 ひとりだったのでカウンターに通されます。 メニューはいろいろあり迷いますが、一番目立つ位置にある「グリルランチ」に。 ハンバーグと生姜焼きのコンボです。 カウンターの目の前にはコンロやフライヤーなどが丸見えのオープンキッチン。 フライ用の溶き卵、パン粉、小麦粉も大きな箱に入れて並んでいます。 その奥には冷蔵庫などがある様子。 注文してからお肉をこねこね、ハンバーグを整形、 コンロに火を通しフライパンをすごい火力で温め、 片面を焼いて、ひっくり返したと思ったらすぐオーブンに移動。 その間に生姜焼きの調理、そして別の店員さんが付け合わせの準備、 と工程を見ているのが楽しい。 他のお客さんの調理もずっと見入ってしまいました。 オムレツ焼くとき、卵を空缶(コーンの缶詰)で溶いてたのが面白かった。 そうそう生姜焼きの仕上げ?に赤ワインっぽい液体をフライパンに注いでいて、炎がバーっと上がったのもライブ感すごかったです。語彙力なくてうまく表現できない。 火力が本当に強くて、でもコンロのすぐ近くに布巾が置いてあって、引火しないかヒヤヒヤしながら見ていたけれど そりゃあいつもこの配置で調理してるんだから大丈夫なんだろうな、と思ったり。 そうそう、机の上には小さなカードがあって 「料理以外の撮影はご遠慮ください」みたいな内容でした。 調理工程を撮影しようとする人がいるってことなのでしょうね。 そうこうして、グリルランチが到着。 ごはん、サラダ、味噌汁、 そして鉄板のうえにスパゲティや玉ねぎソテー、ミックスベジタブル、そして生姜焼きとハンバーグ。 ハンバーグは、たまねぎの食感がシャクシャク楽しい。 炒めないで入れてるってことなのだろうけど、でもたまねぎの辛みは全然ない。 オーブンでじっくり焼くから…?なんだか不思議な感覚でした。 手作りだから当たり前なんだけど、手作り感のある食感。 まさに今目の前で調理されたものなんだな、とわかる温かみのある味わい。 生姜焼きは結構味がしっかりめ。あんまり生姜の味はしないけどやみつきになる味。 生姜焼きもハンバーグもソースが美味しすぎて最後お肉が無くなってからも、ソースだけすくって食べました笑 ごはん、もう少し多くても良かったなあー。言えば増減できそうな雰囲気。 お会計はたぶん現金のみかな。 これだけの内容で810円は格安。 シェフのお歳はわかりませんが、まだまだ長く続いて欲しいお店です。
2022/10訪問
1回
2016/01訪問
1回
野菜たっぷりモーニング
2018/11訪問
2回
幸せを噛み締める牛カツ
2021/09訪問
2回
ノスタルジックな洋食屋さん
2021/12訪問
1回
まったく土地勘のないエリアなので、検索からたどり着いたお店。 外観はちょっと大きな一軒家。目立つ看板はないので、一見飲食店だと気付かないかも。 店内も一軒家を改装したのでしょうか、 家庭的な雰囲気のある間取りです。 コロナ対策でばっちりアクリル板が設置してありました。 メニューはたくさんあって非常に迷ったのですが、ここは店名を冠する看板メニューと思しき「入舟ランチ」にしました。 パンかごはんが選べます。 飲み物はセルフで用意します。 コーヒー、紅茶がそれぞれホットとアイスがありました。 なんと持ち帰り用の紙コップとフタまであり、太っ腹! 最初に、スープが運ばれてきました。 温かいじゃがいものスープです。 外が寒かったので、身体が温まりました。 少し待ってやってきた入舟ランチ。 ロールキャベツ、クリームコロッケ、サーモンフライ。 そして大きなハムが乗ったサラダ添え。 なんという夢のようなメニューだろう!! 欲張りな私にぴったり。 ロールキャベツはお肉がみちみち。 クリームコロッケは外がサクサク中トロトロで幸せ。 サーモンフライはかなり大きめで、タルタルソースも含めて満足度高し。 店内には、手書きの黒板に銘柄豚や海老の説明も書いてあり 今回のメニューだとそれらが含まれてない(と思う)ので、これは他のメニューもいろいろ試したくなります。 黒板に書かれた文字もすごく丁寧で、なんだかお店の雰囲気を象徴するようでした。 お会計は現金オンリー。 会計時に、建物の奥の方も少し見えたのですが 赤い絨毯の廊下に、わりと急な木の階段。そしてお座敷っぽい雰囲気の部屋が見えました。 2階席もあるようてす。実はすごく広いお店なのかも。 帰りに外観を観察すると、やはり奥行がかなり大きい建物でした。 このエリアに、今後訪れることがあるのかどうか??ですが また違うメニューも食べてみたいと思う、 ゆったりとした良い時間を過ごせるお店でした。
2022/01訪問
1回
1ポンドライスに驚き!
2024/03訪問
5回
ボリューム満足度 文句なし!
2021/09訪問
8回
いつも行列のハンバーグ屋さん
2018/11訪問
1回
2018/05訪問
1回
火曜日はオムライスの日
2015/04訪問
1回
子連れに優しい