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昼の点数:5.0
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~¥999 / 1人
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料理・味 5.0
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|サービス 4.5
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|雰囲気 4.5
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|CP 5.0
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|酒・ドリンク -
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[ 料理・味5.0
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| サービス4.5
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| 雰囲気4.5
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| CP5.0
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| 酒・ドリンク- ]
「牡蠣ラーメン」の極み、「無冠 阿佐ヶ谷」の「牡蠣塩ラーメン」を堪能
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2024/12/16 更新
先日、東洋経済オンラインの『「原価率5割」800円で牡蠣ラーメンを出す男の勝算』という記事を読み、食べログの「牡蠣好きには堪らない!牡蠣塩ラーメン」という口コミを見て、早速「無冠 阿佐ヶ谷」に伺いました。
牡蠣好きな私は、今年、中野「ただいま変身中」、築地「牡蠣と貝」、千歳烏山「華塩」で、それぞれ「牡蠣ラーメン」を食べてきましたが、ついに、「牡蠣ラーメン」の極みと言っても過言ではない味に辿り着いた思いです。
開店30分前に3番目で並び、開店時には相当数の行列になる中、券売機で購入順に入店していきます。
当然の如く「牡蠣塩ラーメン」と「替え玉」を選び、入店すると、スタッフ総勢から「お寒い中、長い時間お並び下さいましてありがとうございます。」という掛け声とともに、注文札を渡し、カウンター席の奥から3番目の席に通されました。
待つこと5分ほどで「牡蠣塩ラーメン」ができあがり、その見た目の美しさと「牡蠣」の香りに期待値が高まります。
まず、透き通ったスープをあまり濁さないように少し牡蠣のすり身?を含めて一口啜ると、今まで味わったことのない「牡蠣」の旨味が口の中に広がります。
そして、もう一口、海苔や青ネギを含めてスープを味わい、敢えて堅さ「ふつう」を選んだ「細麺」を戴きます。
「牡蠣」の旨味を纏った「細麺」は丁度良い噛み応えで、3分の1くらい食べたところで、目の前の「ぶどう山椒」を振りかけると、味が引き締まった印象で一気に食が進みます。
「替え玉」を考慮してスープをある程度残しつつ、堅さ「ふつう」で「替え玉」を頼むと、最初の麺と同程度のボリュームがあり、「ぶどう山椒」を掛けたり、「高菜」(激辛)をつまみながら、スープも残さず完食しました。
阿佐ヶ谷は、昨年テレ東「二軒目どうする?」で紹介された「酒菜や まつ」や「田っくん商店」で初めて訪れてから、何かと縁があり、今回、「無冠 阿佐ヶ谷」に出会うことができ、益々好きな街になりました。