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東京のどら焼きといえばうさぎや、亀十とこちらか。 移転後の店舗は初めての訪問。 旧店舗の頃は平日のみの営業だったが、今は土曜日も営業されているよう。 夕方に訪問したところ、小判は売り切れだったが大判は残っており、購入しやすくなった印象。 予め予約していた小判(200円)を購入。 やや水分少な目の餡とそれを受け止める皮。 うさぎやより少し賞味期限が長いので、多目に購入しても安心。 大満足のどら焼き。
2019/05訪問
1回
和久傳の森
2019/03訪問
1回
9月から1月限定の栗蒸し羊羮が看板商品の和菓子屋。 1竿4,000円超でお高いがハーフサイズも販売されており、それであれば買いやすい。 伺った日は数量限定で昔ながらの製法の生栗蒸し羊羮が販売されていた。 店員さん曰く、「日持ちが3日と短いが、通常のものより、よりシットリ感がありこちらがオススメ」とのことで購入。 値段は普通の真空パックの栗蒸し羊羹より少し安く3千円台。 付属しているカット用のプラスチックナイフですんなり切れる軟らかさ。 羊羹はこし餡の2倍の量の栗が使われているとのことで、どこで切っても栗がしっかり入っている。 お値段はそれなりに高いが満足度も高い。 接客も丁寧である。
2018/10訪問
1回
年に3回行くとは思わなかった・・・ 以前伺った際は氷くるみ餅を頂いたので、普通のくるみ餅を頂いた。 値段は氷も普通も同じで、シングルサイズは360円。 氷なしの普通のくるみ餅は、甘さがややキツく感じた。 しかし、甘さの中にある焦げの感じなど、こちらでしか味わえない素晴らしい和菓子である。 完全に舐めてた。 氷くるみ餅、旨い。 シングル350円でも結構満足。 餡に白玉に氷。 これが結構いける。 緑色の餡の甘みを氷がサッパリさせてくれる。 氷は氷屋さんから購入しているそう。 緑色の餡はなんだろう。 次に行ったら聞いてみたいが、結構遠い・・・
2018/12訪問
3回
中津川の和菓子屋さんで、複数店舗経営されている有名店のひとつ。 喫茶スペースと言えるほどの場所は無いが、店内で購入した栗きんとんを食べることは可能。 こちらの栗きんとんは、シットリ感はあるがややタンパクで、甘さは控えてあり栗の味と香りを強く感じる。 万人受けしそうなすやのものと比較すると、栗好きの方、甘いものが苦手な方、食の上級者の方など食べ手を選ぶ印象を受けたが、美味な栗きんとんであることに間違えは無い。
2019/09訪問
1回
頂いたのは、ほしのやどり(280円)。 上が硬めの寒天、下が水羊羹の層になっており、その間には恐らく道明寺と思われる薄い層。 寒天のブルーがとても綺麗。 大垣駅からは少し離れており徒歩では遠いが、伺っておきたい和菓子屋さんである。
2019/07訪問
1回
こちらの銘菓、うすかわ饅頭6個入り(780円)を購入。 ハラリと口の中でほどける薄皮に、極めて甘さを押さえたこし餡。 一口大よりちょっと大きいサイズ。 何の変哲も無いのだが、不思議と良くできた上品な和菓子である。
2019/07訪問
1回
中津川の栗きんとんの代表格
2019/09訪問
1回
名古屋和菓子おそるべし