「埼玉県」で検索しました。
1~20 件を表示 / 全 168 件
鶏白湯!
2023/11訪問
1回
やっぱり、うどんの宝庫
2025/12訪問
1回
これが地元の味…
2025/11訪問
1回
つけタンメン目当てで、本庄の“シントミ”さんへ。 相変わらず…いや、写真以上に実物の迫力がエグい。 まず圧倒されるのが、野菜の山盛り感。 炒めたもやし・キャベツ・にんじんの香ばしさが立ってて、鉄板の熱気がそのまま丼に乗ってくるタイプ。炒め油の香りが強すぎず、でもしっかり食欲を刺激してくる絶妙なバランス。 麺は太くてもっちり、見た目より軽やかで食べやすい。 この“ちゃんぽん麺×つけ麺スタイル”みたいな独特の中毒感、シントミならではだと思う。 そして肝心のつけ汁。 白濁スープはクリーミーだけど重くなく、野菜と麺をまとめる力が強い。 ラードの香りと胡椒のキレが効いてて、つけるごとに味の完成度が上がっていく感じ。途中で野菜の甘みが溶け出して、スープがどんどん育っていくのも面白い。 とにかく“豪快さ”と“ジャンキーに振り切らない旨さ”のバランスが良くて、見た目に反して食べ進む手が止まらない。 ガッツリ食べたい日の、最適解みたいな一杯。
2025/09訪問
2回
和歌山ラーメンをベースにしつつ、ここだけの“パンチ強め仕様”に進化した一杯を提供してくれるお店。 今日は麺量しっかり攻めてみたけど、まず麺のツヤが圧倒的。噛むたびにモチモチの弾力が返ってきて、「あ、麺好きのためのつけ麺だな」って分かる。 スープ側は、チャーシューがほぼ“角切り肉の山”。 脂っこすぎず、香ばしさ強めで、噛むほど旨みが染みるタイプ。キャベツの甘みも合わさって、ジャンクなんだけど不思議と最後まで飽きない。 和歌山ラーメン特有のコク深い醤油に、軽く動物系の重さが乗っていて、つけてもそのまま飲んでも楽しめるバランス。 これは“ガッツリ食べたい日”って感じ。
2024/09訪問
2回
“変わらないようで、やっぱり変わった”
2025/05訪問
4回
昔ながらの食堂感がガッツリ漂う「ラーメンショップ川島町」。 カウンターじゃなくて“木目のテーブルが主役”な店内がすでにエモい。 こういうところで食べるラーメンって、妙に落ち着くよね。 ●ラーメン スープはライトな醤油ベースで、背脂は控えめ。 グイッとパンチが来るタイプじゃなくて、優しい醤油のコクを楽しむやつ。 麺はやや柔めで、これはもう“昔ながら”の一言に尽きる。 チャーシューもメンマもワカメも、飾らない構成。 良い意味で期待を裏切らない、悪い意味でもサプライズはない。 ほんと「こういうのでいいんだよ」の代表選手。 ●もつ煮&ご飯 これは正直、ラーメンよりテンション上がった。 もつのくさみは抑えめで味噌がほどよく染みてる。 ご飯に合うタイプで、セットにすると幸福度がグッと上がるやつ。 こういうサイドがうまいお店って、なんか信頼感ある。 ●総評 派手さはないけど、地元に愛されてる理由が分かる。 仕事中のちょい休憩や、休日の“なんとなくラーメン食べたいモード”の時にフィットする店。 3.2という点数も、なんか妙にしっくりくる。 “気取らない一杯+もつ煮定食”を求めてる人にはちょうどいい場所だと思う。
2025/09訪問
1回
限定の鶏背脂ラーメンとローストビーフ丼…