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東京のうどんの名店‼️
1回
カニラーメン & カニ・イクラ・カニ味噌 三色丼(限定)
2025/11訪問
6回
足立区竹ノ塚 百名店のつけ麺!
2025/10訪問
3回
足立区で割烹の雰囲気を…
1回
上野の人気店「さんじ」で、冬だけのお楽しみ“限定白子ラーメン”をいただきました。 結論から言うと、毎年これを目当てに通う人がいる理由、しっかり分かる一杯です。 まずスープ。 白子の濃厚さを前に出しつつ、くどさに振れない絶妙なバランス感。クリーミーなんだけど、後口は意外なほど軽やかで、魚介の旨味と脂の甘みがふわっと広がる構成。レンゲを置くタイミングがないレベルで飲ませてくるタイプです。 トッピングの白子は“ぷる・とろ・濃密”の三拍子。火入れがピタッと決まっていて、噛んだ瞬間のミルキーさが最高。チャーシューも薄切りでしっとりしていて、スープとの馴染みが良い。 麺は中細のストレート。スープをまとった時の一体感が高く、食べ進めるほど美味しさが加速する感じ。後半でも重くならないのがポイント。 席数こそ少ないけれど、提供のテンポが良いのでストレスもなし。 限定らしい“特別感”がちゃんとあって、食べる価値のある一杯でした。
2025/09訪問
1回
足立区で焼肉
1回
暮里で「今日はガッツリ食べたい」って気分になったら、最終的にここに辿り着く。 馬賊の手打ち麺は、相変わらず存在感バチバチで、もう入店前から腹を決めて挑むタイプの一杯。 今回は担々麺を注文。 まずスープの香りからして、ゴマのコクと香辛料の刺激がしっかり攻めてくる。見た目より辛さは控えめで、旨味の奥行きが深いタイプ。後半になるほど“じわ旨”が増していくのが面白い。 そして主役の手打ち麺。 これが本当に唯一無二すぎる。 モチモチで、噛んだ瞬間に小麦の甘みがふっと出てくる。写真で伝わると思うけど、麺が太くて弾力すごいのに、スープをしっかり拾うのが馬賊クオリティ。箸で持ち上げるたびにテンション上がる。 トッピングのひき肉と青菜は、濃厚なスープとのバランスを取る名脇役。 特にひき肉の旨味が麺と絡むと、一気に完成度が上がる。 そして餃子。 これがまたデカい。 焼き目はパリッと、皮はもっちり、具はジューシーで、手作り感がしっかり出てる。餃子だけで満足度が高い店ってなかなか無い。 全体として、 “派手じゃないけど、また戻ってきたくなる” そんな老舗らしい説得力がある。 ■良かった点 ・手打ち麺のブレない強さ ・スープの香りと奥行き ・餃子の満足度の高さ ・サクッと入れて回転も悪くない ■気になる点 ・好みが分かれるくらい麺が強め ・担々麺は辛さ控えめなので、人によっては物足りないかも ・テーブル周りは昔ながらで、賑やかさも含めて味
2025/10訪問
2回
これまたDEEPなお店
2026/01訪問
1回
月島で食べる、あえてのタンメン
2025/11訪問
1回
六町駅から程近くで頂く、鯛づくし
2025/07訪問
1回
背脂で表面が“ほぼ雪景色”みたいになってるのに、レンゲ入れるとスープは意外とスッキリ。 豚骨の重さじゃなくて、背脂の甘さと醤油のキレで食わせるタイプのクラシック。 ■ スープ 見た目ゴリゴリなのに、口当たりはまろやか。 背脂の粒感がしっかり残ってて、飲むたびに甘みがふわっと来る。 「重そうで重くない」っていう、昔ながらの中毒性。 ■ 麺 中太の縮れ麺で、この背脂スープを完璧にキャッチするやつ。 啜るとちゃんと“背脂のコク”を引っかけてくる。 ■ 具材 ・味玉じゃなくて茹で卵っていうのが逆に味ある ・メンマは濃いめでパンチあり ・チャーシューは脂に負けない厚みで安心感 全部が「これだよこれ、昔の背脂系ってこういうのだよ」と言わんばかりの王道感。 ■ 総評 “懐かしさの暴力”と“背脂の優しさ”が共存してる一杯。 今っぽい洗練はないけど、逆にそれが唯一無二の魅力。
2024/12訪問
1回
えっ?谷塚にこんなお店が…?!
2025/09訪問
2回
足立区の外れだが…