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熟成醤油味玉付(¥1400)を注文。感染症対策の一環で現金支払一切不可。日本のキャッシュレス決済普及率の低さはラーメン屋の券売機に因るところが大きいと考えているので、こういったお店が増えることは大変ありがたい。 ラーメンの総評としては、たいへん上品、といったところ。 こだわりの香川県産熟成醤油を使ったスープは思ったよりもまろやかでほのかな甘みを感じる。麺は細麺ストレートでうまい具合にスープを絡め取ってくれた。スープの甘さも相俟ってまるで蕎麦のような一品(逸品)。 そして特筆すべきはトッピングの完成度の高さ。岩中豚のロースを使った脂の乗ったチャーシューは薄切りながらも満足度が高い。メンマは肉厚で柚子胡椒の香りが鼻を抜け、程よいアクセントを演出した。 他のラーメンも試しに是非リピートしたい。
2024/09訪問
1回
食べログ 焼肉 TOKYO 百名店 2024 選出店
食べログ ホットレストラン 2025 受賞店
目黒、白金台/焼肉、韓国料理、居酒屋
味はもちろん、サービスと気遣いも秀逸な焼肉店
2025/12訪問
1回
釜玉+背脂でオリジナル二郎系まぜそば
2025/08訪問
1回
コスパ最高の立ち食いうどん
2025/08訪問
1回
自由が丘のラーメンというと何かとおしゃれな醤油ラーメンを連想しがちだが実は(?)こってり系のお店も軒を連ねている。兼ねてから気になっていた家系ラーメンの渡来武にやっと足を運ぶことができた。 記念すべき初めての一杯は味玉ラーメン中盛り(1050円)。家系ラーメンといえばの無料ライスももちろん追加。 ラーメンスープの色は他の家系に比べて若干薄めだが、ガツンと来る豚骨の香りはやはり健在。豚骨をしっかり焚いているスープはどこかクリーミーさもあって、無料ライスにひたひたの具材を載せて喰らうと永久におかわりができてしまいそう(一回で我慢)。醤油の味は見た目通り少し薄いので、醤油のパンチが効いた濃い味の家系を好む人は濃いめで頼むのがよろしいかもしれない。それにしても、家系ラーメンは何故こんなにも中毒性が高いのだろうか。 麺は家系王道の平打ちの短いストレート麺。歯ごたえしっかりでとても美味しい。 味玉は黄身がトロトロ、味付けもマイルドで主張は控えめだがしっかりラーメン全体のバランスを整えてくれている。 おかわりライスは豆板醤とたっぷりのスープをかけておじやスタイルで。しっかり美味しい。 食欲の赴くままにライスをおかわりしながら家系ラーメンを楽しむ客で賑わっていて、この活気に自分も元気をもらいました。 また訪れたいですね。
2024/12訪問
1回
平日のお昼時に訪問。オフィス街に位置しているので激混みかと思いきや、入店待ちは前に二人で意外と隠れているのかも? オーソドックスな支那そばをオーダー。 スープは醤油のキレと旨みが際立って、魚介・鶏出汁の風味も楽しめてとても満足度が高い。思わず美味しくて麺に手をつける前から何度も啜ってしまった。 麺は小麦の香りをしっかりと残しつつもちもち食感で美味。備え付けのプラスチック製の箸だと滑ってしまうくらいツルツルで特徴的な自家製麺。 再訪必至の完成された中華蕎麦です。
2024/10訪問
1回
肉質良し、コスパ良しの優良店。タンが売りのお店で、厚切り、薄切り、茹で色んなバリエーションを楽しめた。 歳を取るとカルビを敬遠しがちなのだが、中落ちカルビは肉と脂の旨味が口の中でジュワッと広がり、是非トライいただきたい。 厚切り牛タンとミスジといったお店なりの「こだわり」の焼き方があるメニューは店員さんが親切に焼いてくれる。店員みな明るくて気持ちの良い接客。 大変な人気店のようで、平日訪問も席は2時間までの利用。もう少し長く居て色々と楽しみたかった…再訪します。
2024/10訪問
1回
ジロリアンからタロリアンへの鞍替えなるか?!
2025/08訪問
1回
ふわふわトロトロの鰻!
2025/03訪問
1回
食べログ 焼肉 TOKYO 百名店 2025 選出店
食べログ ホットレストラン 2025 受賞店
中目黒、祐天寺、代官山/焼肉、ホルモン
ちょっとした打ち上げで訪問。清潔感のあるお店で女性客も多い繁盛店。 遅めの予約だったので上牛タンは売り切れでしたが、海外産の切り落としも十分美味でした。〆に食べたカレーはしっかり煮込んでいて満足度をまたさらに一段階上げてくれました。 新鮮な肉を高い頻度で仕入れているのか、品切れのメニューも続出する印象だったので、しっかり看板の肉も楽しまれたい場合は早めの来店をお勧めします。
2024/12訪問
1回
暑い夏の怠さを吹き飛ばしたいと意気込んで前日の金曜日に予約。準備に時間がかかるためか予約時に鰻のオーダーを取られるので、一番安い鰻重(菊)をオーダー。 当日、いざお店に足を踏み入れると、鰻のタレのねっとりとした芳香が食欲をそそる。そんな状態で席を通されてみれば、ついつい鰻重が提供されるまでの30分間で調子に乗って酒と肴を頼んでしまう。 日本酒の品揃えは大変豊富で、1合約800〜1000円の価格帯。今回は田酒と鳳凰美田を注文。お通しの枝豆、湯葉刺し、とりわさを肴に据えた。 そして待望の鰻重。脂が乗っているという表現が正しいのか、とにかくふわふわでトロトロな身に圧倒され、一口一口唸らされた。鰻はタレさえ失敗しなければどこも一緒と思っていた私でも分かる他の追随を許さない一品。次回は鰻まぶしにも手を出してみたい。 土用の丑の日は一体どれだけ予約が取りづらくなるのだろうか