「京都府」で検索しました。
1~8 件を表示 / 全 8 件
ラーメン二郎京都店 日曜17:15頃訪問、並び4人。17:30開店。 並ぶ前に食券購入。 17:40頃着丼。 ラーメン半分 コールは、ニンニク少なめアブラ 乳化ながら醤油がしっかりと効いていてしょっぱめで美味しいスープは、一口目から京都の地でも二郎を感じさせてくれます。 硬めに茹でられた極太ワシワシ麺が小麦の香りと味を楽しめ、うどんのような見た目ながらこのワシワシ感は、ワシワシが好きな人にはたまらないものだと思います。 かなりシャキっとしたヤサイに、極厚豚は1枚で、ギュニっとした赤身部分とぷるっとした脂身がどちらもあり美味しく食べ応え抜群。 アブラは、固形タイプで、肉部分がついているものもありました。
2026/02訪問
1回
本家第一旭本店 土曜21時頃訪問、並び30人ほど。 21:55頃着丼。 特製ラーメン 店内でボコボコ炊かれている豚骨ベースに、塩味がしっかりと感じる醤油で、澄んだ醤油スープながら一口飲んでみるとパンチがあり、これは美味い!と思わせられました。 中太ストレート麺に、大量のチャーシュー九条ネギどれも一級品で、完成度の高い一杯を作り続ける老舗の凄みを感じました。 豚肉高騰の中、これだけの数のチャーシューと豚骨スープをこの値段で食べられるのはとてもありがたいことだなと思いました。
2026/01訪問
1回
麺屋極鶏一乗寺本店 日曜16:30頃訪問、並び15人ほど。 17:00頃着丼。 鶏だく(並) 超濃厚肉濁鶏白湯スープは、ドロドロで、スープというよりペースト。しっかり混ぜてと店員さんに言われたので混ぜてみると、まぜそばのような感じ。麺を持ち上げると超濃厚スープが絡み、とてつもない鶏の味旨みが押し寄せます。メンマはかなり太く、チャーシューは柔らかいです。 京都No.1ラーメン。超ド級の濃厚鶏白湯なので、人によって好みが分かれるといった印象。カップ麺で食べたことがあったので、念願叶って来ることができて良かったです。
2026/02訪問
1回
吟醸らーめん久保田 日曜10:50頃訪問(開店10分前)、並び1人。 11:15頃着丼。 味噌つけ麺(大) + 煮卵 冷水でしっかりと締められた極太ストレート麺麺は、もっちりとしていて、 中華鍋で煽った濃厚味噌つけ汁は、味噌の香りが漂い、甘みのあるスープで、ラー油や山椒によって辛味のアクセントがあり美味しいです。 大判のチャーシューは柔らかく、味噌にとても合っていて、煮卵は半熟とろとろでした。 麺を食べ終え、卓上にある出汁でスープ割。鰹節の出汁スープは熱々で、濃厚味噌つけ汁と合わせるとすっきりとした味わいになり、完飲しました。
2026/02訪問
1回
中華そば高安 日曜16:00頃訪問、待ちなし。 16:10頃着丼 中華そば + からあげ3個 中華そばは、昔ながらの豚骨スープといった感じで、飲みやすくすっきりしています。 中細ストレート麺もクラシカル感があり、チャーシューも相まって昔懐かしさを感じさせてくれます。 からあげはザクザクボリューミーで、カレースパイスがかかっていて、町中華を感じます。 からあげはお持ち帰りできるので、この後連食予定のため、1個食べて2個お持ち帰りさせてもらいました。店員さんに頼むとからあげを入れる用の紙袋とビニール袋をもらえます。
2026/02訪問
1回
2025/02訪問
1回
貝だし麺きた田 土曜19:50頃訪問、並び15人ほど。 20:45頃着丼。 貝だし麺 貝香りを存分に感じながら、スープを一口、今までに感じたことのない貝の味旨みコクがあり、非常に美味しく、これは完飲必至です。 中細ストレート麺は、するするとすすれ、貝の旨みを纏い、たまらないものでした。 チャーシューも味染み良く、貝と全く喧嘩しないので、美味しくいただくことが出来ます。 食べ進めていくと、丼の底の方に細かい貝身が溜まっているので、途中でかき混ぜると良いのかなと思いました。 卓上調味料の黒七味をかけると、少しピリっとしてこれまた美味い。 無事完飲し、魚介好きにはたまらない至極の一杯に大満足しました。