1回
2025/05 訪問
日本の食材を使ってペルーの旅をする
浅瀬-つぶ貝
浅瀬-赤貝
浅瀬-唐辛子ソースと海藻のジュレ
浅瀬-ホッキ貝
密林の池-日本のスッポン
密林の池-コーンのパン
冷たい海-ホタテ
アンデス高原-牛肉頬肉の煮込み、豆が入ってて美味しい
潮流-ボタンエビと海藻
海霧-タコ墨とムール貝
高地の森林-ヤングコーン
高地の森林-子山羊
美味しかった蜂蜜ワインHidromiel、一般販売してないそうです。
熱帯雨林のジャングル-アサイとアボカドとベリーのデザート、シナモンとアーモンドが効いてるタルト、べりーの粉がまぶされていて、酸味とアボカドのまろやかさがいいマッチング
アマゾニア-幻のココアのソルベ
アマゾニア
アマゾニア
アマゾニア
アマゾニア
アマゾニア
アマゾニア-全部美味しくて、全部ココアを使ってるけど、食感、味、香りが違くて楽しい。
2025/06/01 更新
一ヶ月前の予約で土曜日の夜が取れました。
コースとワインペアリングで注文するのが正解。
ワインは全部南米のもので、食べ物と相性はいい。
お食事に使われているスパイスと香草類は食べ慣れてないものが多かったので、
美味しいけど、何が入ってるかわからないお料理も多い。
実に楽しく、ワクワクした食の旅でした。
やはり生鮮食材は日本からしか調達できない制限があり、
元々ペルーではアマゾンで生息している亀を食べる習慣があるので、それを模擬って日本のスッポンを使ったお料理もあった。
それを聞いてペルーのセントラルに行って食べてみたいという気持ちが芽生えてきた。
この食の旅を通じてペルーの食材の豊かさを感じて、ますますペルー料理に興味を持ち始めた自分がいる。