2回
2024/01 訪問
逢えて嬉しい幸せ焼き鳥
感動。
いや感動。
有難く誘って頂き。
強烈な新年会。
焼き鳥屋でもない自分が焼き鳥屋に間違われ、焼き鳥屋になった気分になって焼き鳥の勉強になった日。
噂では聞いていた、色んな鳥を食べるということ。
それも確かに凄く楽しめて最高。
何より火。
近火で焼くその技。
見惚れる技。
焼き鳥に対する真面目さ。
この為だけに東京に行っていい。
焼き鳥を大好きになる。
あーーー
焼き鳥って最高。
串だけでなく一品ももちろん美味い。
それも全て鳥が使用されている。
テンポよく提供される一串一品に唸る。
惚れる。
焼き鳥のテーマパーク。
魔術師と言われる凄さを目の当たりにする。
本当に近火が凄い。
真似できない。
テンポよく提供されてたのに時間はかなり過ぎている怖さ。
楽しい時間はあっという間すぎる。
ひと通りコース終わり追加タイム。。。
なのに満たされ過ぎててやばい。
いつもならもう一周したいのに満たされ過ぎてしまう。
それでも追加してしまう。
追加の皮とかももう美味すぎる。
ズルい。
友だちの有名ラーメン屋さんが、〆のラーメンがおいしすぎるから食べた方が絶対いい!
と言うから、そぼろ丼も勝手にセットにしてしまい追加する。。。
美味すぎるやんか。
もう帰りたくない。
ここに住みたい。
なぜみんなもっと早く教えてくれなかったのか。
いや、多分言ってた。
最高の東京旅。
最高の新年会。
最高の焼き鳥強化旅行。
東京を好きになった。
2024/01/23 更新
初めて食べた時の感動を超えることがなかなか無い気がするのだけれども、、、
初めての時と同じくらい感動する焼き鳥。
焼き台にぎっしり詰められた炭から焼かれる串は一つ一つが温かくも優しくちょうどいい。
それをどの串でもやってのけるからあっぱれ。
観ていて気持ちがいい。
鶏を好きになる焼き鳥。
一つも外れがない。。。
凄すぎる。
凄い量食べてるのだけれども、ずっと食べ続けていたい。
そして後半になってもずっと美味しい。
食い疲れしない。
サラダまでもが美味しい。
焼き鳥を堪能できる幸せ。
ありがたい。
終わりが近づき寂しくなりつつも、悔い残すことなく食べきる。
〆の麺まで完成された鴨の出汁と麺、油の一体感がたまらなかった。
一体どうなっていくのだろうか。。。
最高。
鶏をさらに好きになっていく焼き鳥。