この口コミは、xc125さんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。
最新の情報とは異なる可能性がありますので、お店の方にご確認ください。 詳しくはこちら
利用規約に違反している口コミは、右のリンクから報告することができます。
問題のある口コミを報告する
-
夜の点数:4.0
-
¥3,000~¥3,999 / 1人
-
-
料理・味 4.0
-
|サービス 4.5
-
|雰囲気 4.5
-
|CP 3.0
-
|酒・ドリンク -
-
昼の点数:4.0
-
¥2,000~¥2,999 / 1人
-
-
料理・味 4.0
-
|サービス 4.0
-
|雰囲気 4.0
-
|CP 3.0
-
|酒・ドリンク 3.0
-
-
[ 料理・味4.0
-
| サービス4.5
-
| 雰囲気4.5
-
| CP3.0
-
| 酒・ドリンク- ]
もう一年半も経ったのか、久しぶりの再訪
-
{"count_target":".js-result-ReviewImage-335871561 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-335871561","content_type":"ReviewImage","content_id":335871561,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
2025/12/28 更新
-
-
[ 料理・味4.0
-
| サービス4.0
-
| 雰囲気4.0
-
| CP3.0
-
| 酒・ドリンク- ]
稲庭うどんと言えば佐藤養助
-
{"count_target":".js-result-ReviewImage-249858607 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-249858607","content_type":"ReviewImage","content_id":249858607,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
2024/06/08 更新
-
-
[ 料理・味4.0
-
| サービス4.0
-
| 雰囲気4.0
-
| CP3.0
-
| 酒・ドリンク3.0 ]
高級化稲庭うどん専門店
-
{"count_target":".js-result-ReviewImage-136133977 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-136133977","content_type":"ReviewImage","content_id":136133977,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
-
{"count_target":".js-result-ReviewImage-136133981 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-136133981","content_type":"ReviewImage","content_id":136133981,"voted_flag":false,"count":0,"user_status":"","blocked":false}
2020/09/17 更新
本場秋田・男鹿は除くが、美味しい稲庭うどんと言ったらココでしょ、と個人的に思っている。
東京には稲庭うどん専門店がいくつかあるが、稲庭うどん本体だけでなく、セットメニューの天ぷらや接客・サービス、内装を含む雰囲気等々、高いレベルで提供し続けている店を他には知らない。
今日は久しぶりだと思って前回の訪問日を確認したら2024年6月以来だった。
12月27日(土)18時、相変わらず店先に10組ほどの行列が出来ていて、半数以上は外国人。この状況も昨年と変わらず。15〜20分くらい待ったか。
稲庭うどんの真の旨さは、冷たいせいろでこそ味わえると思っているが、兎に角今日は寒くて温かいものを食べたくなってしまった。
以前ここで温かいうどんを食べたときの印象も忘れてはいるが絶対優しい出汁に違いないつゆをまた飲んでみたい思いもあり、好物のなめこうどんと比内地鶏ごはん、それとやはり冷たいせいろも食べたくなって、せいろのつもりで一玉追加した。
連れは冷たいせいろと本鮪の山かけ丼セットに天ぷらを付けていた。これは贅沢な良い組み合わせだわ。
料理が提供された際、スタッフの方から、「追加の一玉はこちらに入れてあります」との説明。
・・・注文の仕方をミスった。
追加分はせいろとして食べたい、との強調説明が必要だったか。
で、なめこうどんは、なめこが乗せられているだけ。シンプルの極み。出汁は薄くも感じられるような繊細な優しい味。稲庭うどんが主役であり、稲庭うどんの食感、喉越しをしっかり堪能してもらうための出汁、と言う印象。
連れの天ぷらを食べたら、特にえび天が予想を超えて美味かった。やはり天ぷらは外せない。
温かいうどんと冷たいうどんを一玉ずつ、両方堪能したい。そして天ぷらは必須。ご飯ものを食べる余裕があれば比内地鶏ごはんまたは山かけ丼を。
今のところこれが最強の組み合わせかとおもう。