真央たんさんが投稿したFIRE WOOD TOKYO(東京/乃木坂)の口コミ詳細

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真央たん (30代前半・女性) 認証済

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掲載保留FIRE WOOD TOKYO乃木坂、広尾、表参道/イノベーティブ、ステーキ、イタリアン

1

  • 夜の点数:4.8

    • ¥15,000~¥19,999 / 1人
      • 料理・味 -
      • |サービス -
      • |雰囲気 -
      • |CP -
      • |酒・ドリンク -
1回目

2021/12 訪問

  • 夜の点数:4.8

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥15,000~¥19,999
    / 1人

レストラン界のマイケルジャクソン✨的な店。(エンターテイメント満載で楽しすぎる!!!!)

焼肉でも肉割烹でもない、新たな境地!和牛を用いたフレンチのようなフュージョン料理が愉しめるお店。
 
●‘IF’イノベーティブフュージョン(13000円)
基本の10品のコースに、最後に好きなだけパスタが楽しめる破格のコース。パスタの絶品加減に色々注文しちゃうから満腹必死。
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〇Hazy Forest
〇フライングバード
〇薪舌
〇白子ミルク
〇フォーク&フォーク
〇グラティナータ・ヴェルデ
〇CPU
〇薪と炭と肉
〇ロールレタス
〇生クリームベースのパスタ
〇桜海老のペペロンチーノ
〇アーリオオーリオ
〇ドルチェ
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これだけでは何なのかわからないものも多いので、これから順番にご紹介するね♪
 
●ペアリング(5000円~)
予算に合わせて、提供するものや量を調節してくれるみたい。アルコールだけでなく、ノンアルのペアリングもあるのが嬉しいところ。私は弱いので、途中からノンアルペアリングに変えてもらいました。
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◎シャンパン
◎フランスのリースリング
◎アメリカのシャルドネ
◎伊勢角谷ビール
◎緑茶(ロイヤルブルーティ)
◎アルザスのオレンジワイン
◎フランスブルゴーニュピノノワール
◎凍頂烏龍茶(ロイヤルブルーティ)
◎イタリアのキャンティ
◎甲州微行
◎ジャスミン(ロイヤルブルーティ)
◎ダージリン(ロイヤルブルーティ)
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今回頂いたのはコチラ↑(私は途中でお酒リタイアしたけど、連れは最後まで飲み続けたので二人分でこの品数!)

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ここからはそれぞれのメニューをご紹介!
 
〇Hazy Forest
グラスの中には、ミント、マジョラム、ディル、セージのハーブ。の、ドライアイスの白い靄の中に、ハーブが生い茂っている様は、なんとも幻想的。

こちらにミネラルウォーターを注ぎ、ハーブウォーターとなる。注ぐミネラルウォーターはデトックス効果のある檸檬が入っており、ハーブと相まってなんとも華やか。これをチェイサーとして飲みながらコースとペアリングを楽しんでゆく。初っ端から巧みな演出で、一気にファンになりそう。
 
◎MUMM(マム)
ウサインボルトとコラボしたシャンパンで乾杯。
 
〇フライングバード
鳥が山脈の上の大空を飛んでいる、アート性満点な逸品。芸術性高すぎる。美しい…。
大空を飛ぶ鳥はタンでできている。タンの翼に、中央はタンの生ハム仕立て。タンを刻んで、発酵野菜やピスタチオオイルで和えたタルタルになっている。スマックというトルコの果実のスパイス(フリーズドライの梅干しのような味わい。)をかけ、食用花びらを散らして。花びらをタンの翼で巻きながら食べてくださいとのこと。タンをタルタルにしちゃうなんてなんという贅沢。ほのかにピスタチオの香りも香る。
 
この食器にもとてもこだわっているのだとか。オーダーメイドで作った有田焼の大皿で、この料理のために、山脈をイメージした模様で作ってもらったそう。
 
〇サンマのクロスティーニ
クロスティーニとはフィンガーフードのこと。バケットにチーズを塗り、薪で軽く燻製した、低温調理のサンマを乗せ、ディルをトッピング。パンが驚くほどパリッパリで、これも薪の力かな?なんて思ったり。
 
〇薪舌
なんて美しいタンなの…!?照明を一身に受け、キラキラキラ…と散乱させている様子が、あまりにも尊い…。もっちりとした絶妙な弾力で、柔らかくジューシー。
 
薪で焼いたタンだから「薪舌」。付け合わせは、ネギと大葉をビネガーに漬けたもの、カンボジアの生コショウ、エジプトの砂漠で取れた塩。この塩は、エジプトが遠い昔に海に沈んでた時代があり、海が干上がってできた超貴重なもの。細長い形状の結晶で、初めて見たミネラルを感じるまろやかな味わい。
 
◎リースリング
フランス産のもの。リーズリングの飲みやすさが、タンとニュアンスが合うのだそう。
 
〇白子ミルク
北海道産白子に衣をまとわせてフリットにしたもの。バフン雲丹を乗せ、牛の出汁に、北海道マスカルポーネチーズ、スペインの湧水から作った塩を合わせたクリーミーなソースをかけたもの。
 
サクッとかる~い衣の中からとろりと白子がとろけ出る瞬間はたまんない。。。牛出汁のソースもあまりにも美味しくて沁みる。。。お皿をペロペロ舐めたい衝動に駆られてしまったwww

◎アメリカのシャルドネ
バニラの香りや甘さのあるもの。白子との相性が抜群。

〇フォーク&フォーク
美味しい塊肉を食べてもらいたくて作ったマナーを無視した料理(www)。塊肉は骨の周りにうまみが詰まったテール。テールの旨味と強い肉々しさを出す為に、茹でずに調理したもの。低温調理&真空調理&炭酸への漬けこみという、これでもか!というほど柔らかくなる調理法の重ねワザ!テールを塊で食べようと思うと、これほどまでに調理を重ねないと硬くて美味しく食べられないんだろうなあ。
 
塊肉の両端をフォークで刺して、お肉をねじり切りながら頂く。だから「フォーク&フォーク」。
でも結局は手で持ってかぶりつくことになる。ルフィのマンガ肉のように。
 
これはたまら~ん♡あまりに美味しいから、手が汚れようとも、マナーをガン無視しようとも、骨の間の小さなお肉までしゃぶりつくさないと勿体ない!!!!
激しくうまい。。。うまみがとにかく半端じゃない。テールって塊で食べるの初めてだったけど、こんなにうま味の詰まっている部位はほかにないのでは⁉というほど、うまみが凝縮されている。
 
無限列車でお弁当を食べていた煉獄さんのように、「うまい、うまい、うまい、うまい、うまいっ!!!!!うまいぃ~!!!!!!!!!!」って夢中でひたすら食べたよ‍♀️✨次のお料理が来ても、「まだ下げないでください」ってお願いして食べてしまったのは、とても恥ずかしい思い出(*ノωノ)www
 
しゃぶったテールの骨を持って帰りたいくらいに美味しかった(´;ω;`)
 
付け合わせは国産ハラペーニョとテールスープ。ここのお店は付け合わせまでいつも秀逸。
 
◎伊勢角谷麦酒
三重県のクラフトビールで、エールの効いた苦みの強いやつ。どっしりとキレの中間。これがとにかく合うねん。うまみのギュッと詰まったテールに、尋常じゃないくらい合うねん。そして付け合わせのハラペーニョのピリッとした辛さとも、すげえ合う。(←美味しすぎる感動で言葉遣い崩壊してきたwww)

◎緑茶(ロイヤルブルーティー)
ロイヤルブルーティーというメーカーが作った超高級なお茶。私はここからノンアルに。
手摘みで作った緑茶。さわやかで、香ばしくてコクがある。
 
〇グラティナータ・ヴェルデ
「焼き色をつけた緑」という意味のお料理。こちらは牛タンのグリーンシチュー。パセリを使ったシチューなので綺麗な緑色をしている。ピクルスやゆで卵を使用した、サルサベルデというパセリのソースを使用しており、牛タンととても相性がいい。ラザニアとベシャメルソースを重ねて焼いた一品。

◎アルザスのオレンジワイン
↑とのマリアージュが凄い一緒に飲むとワインがめちゃ美味しくなる!
 
〇薪と炭と肉
塊肉は、シャトーブリアンとサガリ。そしてアンディーヌの 皮の上には、シンシンのタルタル。付け合せは、さといもとネギを蒸したものと黒いリゾット。最後にマッシュルームのクリームソースをかけてくれる。周りには様々な薬味があり、タスマニアマスタード、パイナップルの酢漬けにしたニンニク生姜、カンボジア産の生胡椒、エジプトの砂漠でとれた粗塩などをつけながら頂く。
 
シャトーブリアンはフィレ肉の真ん中の一部。サガリは横隔膜で、ハラミの中のインサイドの部分にある赤身。どちらも脂が少なくさっぱりしているのだけど、とってもやわらか~いの♡そしてカトラリーも超高級品を使っているから、お肉が面白いくらいにサクッと切れる!!まるでババロアを切っているかのようだwww切るのが楽しすぎる♪
 
シャトーブリアンにマッシュルームソースをつけて頂くのが最強に美味しかった☺️マッシュルームなのだけど、なんかポルチーニのような芳醇な香りがするの♡
 
タスマニアマスタードは、丸い粒状のものと、西洋わさびを練り込んだペースト状のもの2種類。丸い方が、パリッパリすぎる食感で感動的✨口の中ではじけるから、「え、私本当にマスタダード食べてるのかな!???」ってなるwww
 
リゾットは新潟のお米を使用し、マルサラワイン、バルサミコ、蜂蜜、バター、塩で炊いたもの。黒い色は竹炭でつけている。チャコールの力で油を落とす効果があるのも嬉しいところ♪

〇CPU
「チーズ・ポテト・ウシ」でCPUらしい!ウルテ、ギアラ、シマチョウ、リードボーの4種の内臓が内蔵されてる(ダジャレじゃないよwww)らしい。ホルモン(内臓)たちは、お酢に漬け込んで熟成し、薪燻製にすることで匂いを消して、内臓のコクを出しているのだとか。チーズは、ミモレットとパルミジャーノレッジャーノ。マスカルポーネに、ビネガーとレッドロームペッパーを加えたソースにつkていただく。

〇ロールレタス
中にリゾットが入った、スプーンとナイフで食べるロールレタス。レタスだから、シャッキシャキで歯応え半端ない。お出汁は八方だしを使用している。深~い深~いお出汁が、全身に沁み渡っていく。お出汁の美味しさをどう表現したらいいかわからないよ…。尊い…。お出汁の感動と、レタスの食感が相まって、あまりにも美味しかった✨
 
◎烏龍茶(ロイヤルブルーティー)
とにかく香り高い凍頂烏龍茶。烏龍茶の2倍くらいの香りがするまさに「烏龍茶オブザイヤー!!✨✨」って感じですわ。。。
 
〇生クリームベースのパスタ
ベーコンとラディッキオ(トレヴィス)、オニオンを炒め、生クリームを合わせたソースに、細いリングイネを絡めたパスタ。乾麺のアルデンテに、生クリームソースはあまり合わないらしく、わざと長めに茹でて柔らかくすることでもちもち感を出しているんだとか。
 
〇桜海老のペペロンチーノ
「海老!!!!!」って感じ。海老よりも濃ゆい海老だ。。。濃厚すぎる海老の後から、超スパイシーな辛みがぶわっと広がる。細いフェデリーニを使用しており、歯ごたえが凄い。スパイシーにするために茹で加減はガンガンのアルデンテ。
 
海老は、生の桜海老を使用。駿河湾の桜海老で、国産のものは絶品なんだとか。これをしっかり火入れすることで出汁を一滴残さず出している!!だから海老の味が濃ゆい。
そして、ニンニクと唐辛子で攻めた味付けで、後から超スパイシーさがでてくる。
 
〇アーリオオーリオ
スパゲッティーよりちょっと細いスパゲッティーニを使用。ニンニクを焦がす直前まで強めに火入れし(香ばしさを出してでも苦くならないのが凄い!!)、生ハムのようにピンク色になったニンニクがすごーく綺麗✨

パセリの苦味とニンニクの香ばしさと塩気と、パスタの絶妙すぎる茹で加減のマリアージュが楽しめる。パスタは硬めの芯の残った茹で加減。かなりどぎつく芯が残っているのだけど絶品なの。この方の作るパスタはどれも攻めまくり。こんなのでも美味しいんだ!と思ってもらいたいんだって。

ディアボレという「小さい悪魔」という名前の唐辛子のパンチがある。小悪魔らしく、見た目はちっさくて可愛いのに、食べたら辛すぎて全然可愛くない感じの唐辛子。
 
◎キャンティ
パスタといえばイタリアなので、イタリアワインを。イタリアのトップクラスの生産者が作ってるワイン。
 
◎ジャスミンティー

◎甲州微行
発泡していない面白いビール。
(ワイン+ビール)÷2、的な。

ワイナリーとブルワリーのタッグで作ったクラフトビール。ビールの仕込み方なんだけど、途中からワインの製法に変わる。副原料で葡萄を使用しており、味はビールなんだけど余韻が葡萄なの。

◎ダージリン
途中でミルクを入れてロイヤルミルクティーにする。こんな洗練された美味しいミルクティー、初めて飲んだよ。。。
 
「ロイヤルブルーティー」は、ワインボトルに入れた超高級ティーを作る生産者。JALのファーストクラスで提供されているレベルのお茶なの。今回は、緑茶、烏龍茶、ジャスミン茶、ダージリンと頂いたけど、全てが感動的に美味しかった。
 
どれもとてもクリアな味。キリッとして洗練されているの。そしてとにかく香り高い。飲む前から香りが鼻腔を刺激してくるのだけど、飲み終わってもずっと香りが残っている。余韻がとてつもなく長い。
これ一杯で、2000円くらいの価値なんだって!驚き。

〇ドルチェ
燻製したクリームチーズのブリュレスタイル。クレームブリュレのようにキャラメリゼされており、カシューナッツの自家製ジェラートをトッピング。クレームブリュレに見えるけれど、食べたら完全にクリームチーズ。そして豊かなスモーキーな香りがわあっと口中に広がり、一気に薫香で満たされる。ジェラートも、カシューナッツのより濃ゆい。美味しすぎる。

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【お持ち帰り】
ここは超絶品なテイクアウトもあるよ♪
 
〇和牛頬肉の赤ワイン煮(値段未定)
煮込むワインにまでこだわった、赤ワイン煮。めちゃくちゃやわらか~い、箸で切れるおにく。。。まるで豆腐のよう。

このお料理は、ブラザートというイタリアピエモンテ州のの郷土料理。日本でよく見るこのお料理は、適当な赤ワインで煮込んでいることが多いらしいのだけど、ここではちゃんと伝統に則ったワイン(ピエモンテの葡萄でつくったバローロ、バルバレスコというイタリアワインの王様)で煮込んでいる。郷土料理の伝統にこだわり、和牛で作ることで、和と伊のコラボレーションが実現。
 
〇ハンバーグ(キノコクリームソース/メキシカンソース)(1800円(たしかこれくらい!!))
お店で使用している一頭買いのお肉の余った部分をひき肉にして作ったハンバーグ。良いお肉を使っているから、余った部分と言えど、美味しくないわけがない!!!!!さらにこのひき肉に、黒豚を混ぜて合い挽き肉にしているから旨味の相乗効果♪口に入れると肉々しさの後から旨味がじゅわっと溢れてもう…たまんない✨しかも大きくて食べ応えも抜群で最高すぎる…。
 
キノコクリームソースは王道なソース。メキシカンは辛めなタコスっぽい感じ。このメキシカンソースがあまりにも美味しい。ハラペーニョと玉ねぎ、ケチャップ、6種香草を煮込んだもの。香草は、ナツメグ、クローブ、ターメリック、ジンジャー、パプリカパウダー、コリアンダーかなりスパイシーでピリッと刺激的なのだけど、後からコリアンダーの甘い香りがふわっと香って、辛みを絶妙に抑えている。絶妙な辛みと甘みのバランスで、この辛さが癖になっちゃう。これは、白飯にかけて食べたい、、、、。
 
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コース料理、最後まで凄かった。。お料理ひとつひとつに、絶大な感動があるの✨それぞれ工夫が凝らされていて、一皿一皿個性が際立っている✨エンターテイメント満載で、斬新。まさにレストラン界のマイケルジャクソンですわ。全てに工夫が詰まりすぎていて、とにかく楽しかった!!

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ここはコースの最後にパスタを好きなだけ注文できる(コースには入ってないんだけどね)。しかも驚くことに、食べたいものを好きに注文することができるの!イタリアンで30年働いてきた、イタリアンを突きつめまくったような料理人さんがいて、その方がお店にある食材で即興で作ってくれるの♡

ここで出してくれるパスタは全て攻めまくりなのが面白い!王道の手法は使わず、パスタの種類や硬さを変えたりパンチを利かせたり、変化球にすることで、オリジナリティあふれるパスタを作ってくれる。しかも即興で。それで、どれも間違いなく絶品なのが凄いところ。まさに鬼才。きっと今までの経験と技術の集大成があるから、これだけ変化球でも絶品パスタが作れるんだろうな…職人さん凄い( ;∀;)♡

コースのラストにパスタ食べ放題なんて、サービス精神が半端じゃない!サービス精神の塊みたいなお店でした(´;ω;`)♡
でもコースだとお腹いっぱいになっちゃってあまりパスタ食べられないから、今度はパスタだけで食べに行きたい♪(といっても欲張って3皿も食べちゃったんだけどねw)
21時~ではアラカルトメニューが注文できるそう。次回は是非アラカルトで訪問したい♪

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カトラリー燕は全て三条のものを使っているんだって!燕三条は、あのノーベル賞の授賞式の食事会でも使用されている、名門中の名門。すべてにお店の名前が刻まれた特注品なの。お箸ですら1万円くらいする超高級品。(そんな高級なお箸使うの、多分人生で初めてだ…✨)ナイフは切れ味良すぎて驚くのだけど、包丁をナイフのサイズに仕立ててもらっているんだとか。そりゃ切れるわ。だって包丁なんだもん。。。
 
西麻布にあって、このクオリティで13000円のコースはかなりコスパ良い!って感じたよー!✨まぁたまにしか行けないけどね。

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2021/12/19 更新

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