「ラーメン」で検索しました。
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札幌市西区JR発寒中央駅からギンナン通りを北上する。真新しい外観&屋号。軒先に駐車場完備。こじんまりした明るい店内はカウンター席を含め間隔を置いている。また、清潔感がある。接客スタイルを含めどことなく「彩未」の色を感じる…いや、継承しているのか。店内に浮遊する芳ばしい香りにつられオ腹が…ぐぅ〰️…と、鳴った。 ■味噌 ¥890 注文あとに厨房から聞こえる炒めサウンドが食欲を一層加速させる。ほぼ同時入店の千客様後なのが悔やまれる…。と、着丼。慣れ親しむ村中系色が全面に出ているビジュアル。チャーシューに乗るおろし生姜の誘いにスグサマ乗ってしまいそぉ。とろみのあるスープは甘濃ゆぃ。本家同様の森住製麺のプリっとした縮れ麺の弾力心地よくスープをよくよく絡んでいる。高温にて芳ばしく仕上げた炒めモヤシと角切りブロックチャーシューとの融合も間違いない相性。さてさて…ホロッと軟らチャーシューに乗る生姜をレンゲ内にて溶き啜る。生姜なしでも十分に旨味立つ一杯なのだが…大きく変化する生姜効果も此のラーメンには必須だなぁ~。テーブルに置かれる唐辛子も振りかけて食べ進める…と、カラダぽかぽかになり汗滲む。うぅ〰️…噂通り。 おいしかった。 ごちそうさまでした。
2022/11訪問
1回
やっぱり来てしまった…2日連続で「中華そば(小) ¥800」ポチッと購入。偶然にも前日と同じ席に着くのたが昨日よりも混んでる印象。当然のことだが「めし」をお願いして着丼と共にナイスビジュアル。この日は青ガッパも容器にテンコモリだったからライスにドドドぉ〜んと乗っけた。ラーメンオンザもいいがチャーシューオンザの〆飯にしてみた。ラーメンスープ表面の脂効果を生かして足しながらレンゲ食い。入店前のアルコール量が少なかったからか…此の日は前日よりも塩分高めに感じた。か。お手製チャーシュー丼までガッチリ食らった。マヂはまったなぁ〜神田ちゃん系ラーメン。 やっぱり並び必須たな。 おいしかった。 ごちそうさまでした。 ある意味ラッキーと捉えて入店。どうやらいつもなら大行列必至の人気ラーメン処らしい。すかさず券売機のもとへ駆け寄り選ぶ…のだが、散々呑み食いしといて更に〆かぁ…と、控えめな同級生とともに「中華そば(小) ¥800」をポチッと購入。店内へ入り「イラッシャイマセーコチラエドーゾー」のガイドを受けて、コの字カウンター席の右奥(厨房側)に着席。狭い店内でギュウギュウに皆ラーメンを啜る。セルフの水を汲み入れ辺りを見渡せば「ライス無料」のポップ。あら、そっち系のラーメン店かなと思わされる。テーブルにはカレー店を思わせる容器に「青ガッパ」あり。なんかそれに触発されてラーメン着丼時に思わずライスもお願いしてしまった。どうやら客の半数が注文しているチャーシューが人気のようだが、やってきた丼うえにもしっかしチャーシューが乗っている。透き通るスープはガツんと塩味の効いたキレある味わい。チュルンとしてプリンとしたコシの麺がスープとよく絡んでいて思わず…「あ、旨っ」と同期とコーラス。酔い舌にも反応する味わい。これはライスもアリだな。青ガッパを乗っけてガッチリ飯になってしまった。ホロっとチャーシューもまたパンチある存在。ノンアルで食べると味わいも変わりそうだなぁという思いが残る。なんだろう…ハマりそぉ。 なんだかんだ、並び客こそでないものの、常に満席の店内。丁寧な対応をするスタッフ様は皆皆国際人なのも不思議な感覚。やっぱりラーメンは奥深いなぁ〜。 おいしかった。 ごちそうさまでした。
2026/01訪問
2回
四条大宮駅界隈。そこに行灯ピカリ。屋号から連想するに…中華そば処。ではあるが、名物は中華そばであり、レギュラーメニュー表はレトロ大衆オンパレード。その冒頭は中華そばから始まるものの、うどん&そばで半数が埋まる。滞在中、カツ丼注文も多かった。そぉ…THE食堂。町中華な装いの店内は温かみがあり明るい。接客するのは落ち着き私服系の学生カナ。軒先カラーポップでも気になっていたし、店内に浮遊するカレーの香りに迷いなく注文。 ■カレー中華 ¥950 プレーンな中華そばも気になるのだが、推しに弱いのでいってしまったわ。で、後悔なく平らげてしまった。食べ進めれば汗が止まらないスパイス感なのだが、甘いのが特徴。そぉ、甘いのに辛い。そらはおそらく、牛しぐれの仕業だな。その味わいにギャップがあるのだがクセになる…箸&レンゲ止まらない。とろり餡に絡む細中華麺は病みつきになる。なった。確かに独創している名品。 え、20時閉店なの…早っ おいしかった。 ごちそうさまでした。
2025/12訪問
1回
深夜営業ウレシい〆処。今宵はアッサリ終えたいと「塩らーめん ¥950」チョイス。そもそも深夜だから食らわず帰るべきなのだと…わかっているものの…飲んだら止まらない…ヤメラレない。爽やかに丁寧に積極してくれるイケメンから提供された黄金スープからいい香り。なんだか懐かしい味わい。たっぷり生姜がチャーシュー上に乗っているのがタイプ。濃い目にも感じた塩梅も何故だか…後悔が半減した深夜魅惑の塩ラーメン。 おいしかった。 ごちそうさまでした。 琴似に新星。深夜まで客を呼び込むイケメン揃いの〆処ぉ~~~フぅ~っと、入店しやすいフランクな装い。軒先にて食券購入する前から勢いを感じるサービス。でもさ、迷うよ、このラインナップ。結論としては、どれも、旨いから、ホントに気分でチョイスでイイんですっ。蛍光灯が光る明るい店内にてビールを嗜みながらラーメン登場を、待つ。札幌のあるべき姿を琴似にて。いいぢゃん! ■サッポ郎 ¥1100 二郎系味噌、野菜&カラメ増しにて注文したのだが、二郎にしては気持ち押さえ目なボリューム…でもないか。自慢のコッテリ味噌にニンニクパンチで相乗効果。旨いに決まってる…その決めては背脂だな。滑らかにマッチングするパツパツ太麺はベストマッチ。香ばしい仕上がりなのも店の拘りなのか最後まで旨味が引きずる。化学の塩梅も絶妙だぜ。二郎がメインではなく、自慢の味噌ラーメンをベースに幅広いニーズ対応ってのがいい雰囲気と見てとれる。 おいしかった。 ごちそうさまに
2025/08訪問
2回
行列必至名店に偽りなし。サバサバしたドライ接客じゃなきゃ回らない混雑店内だがオープンキッチンだから見えてしまう厨房内は戦場…だな…大袈裟でもなさそう。それほどに客が客を呼び、この味の継承がつづいている。し、つづいてほしい…サッポロラーメン☆ ◆味噌ラーメン ¥840 人気の半チャーハン(150円)は案の定…売り切れの祝日。札幌駅界隈は観光客様のみならず地元民様で賑わっている。大通りビアガーデンも暑いといいつつ季節を彩っている。着丼するなり…ど、ど、ど…ド定番な香りが浮遊するTHEサッポロ味噌ラーメン。サラリとしているのだがコクと絶妙な化学配分のスープは後世にも残してほしい、、、残るべき本家サッポロ味噌ラーメンでぃ!プリんとした麺とのマッチングはオヤジ世代にはジャスト。付け合わせ含めて微妙な甘味と塩味がマッチングする。この頃だとないだろう味わいに浸れる。ので、観光客様には是非に味わってほしい、リアルな、サッポロの味わい。 まぢ、レトロぉ~ なんだろうけど… これだよ、コレ!! おいしかった。 ごちそうさまでした。
2025/07訪問
1回
札幌市北区麻生で〆ルなら…絶対にオススメしたいサッポロラーメン。懐かしの基本サッポロスープを流用しながらも現地的にパンチアレンジしているスープは自慢の「辛」のみならず、札幌を実感できる味わい。なぜに深夜までやってるのと言えば…呑兵衛世代のためだろう。昼ならば御家族にて、この味わいを継承するために、あ、いや、ホントに札幌市民にはNGY味わいだけに、リピーター御家族連れでやってくるん。 ◆辛味噌 ¥1050 辛党でなければ、辛く感じるであろう。だが、しかし、この柔らかい辛みに感じさせる旨味が全面に訪れるので、汗を流しながら、後を引く、引く、引くぅ…。プリンとした麺こそ、サッポロかなぁ。このペアリングこそわかってほしいなぁ…サッポロラーメン。 気軽に〆… でもいいが… 本気で… わざわざ麻生にきて… へぇ~っと、 苦笑いしてほしい。 が、 それほどに、 地元民御用達処ぉ おいしかった。 ごちそうさまでした。
2025/07訪問
1回
連日大盛況人気ラーメン処に連チャン潜入。軒先の券売機にて、ド定番であり、一番人気の「極太にんにく醤油(¥980)」をポチっと購入。優しい店主様へ「ヤサイ増しで」を告げて着席。水を汲み待つ。17:30潜入もアレヨアレヨと17:40満席の土曜日。席を詰めながら皆皆和気あいあいにガッツ系ラーメンを食らう。あぶりの香ばしいところに背脂が…馴染む馴染む。ニンニクを、絡めながら天地返しからの、極太麺を食らう。スープ色に染みる麺だけに、辛めのコールが止まないのも理解できる。この手のラーメンにしても、濃く深いスッキリアッサリスープ効果あってか、サクサク食べ進められる、し、なんか、罪悪感が薄い。 人気が人気を呼ぶ… いや、 旨いが連載する… ハラミタシと呼ぶ方々もいるのだが、単にそれを追及していると言うわけではなく、味わいへの拘り主張を感じられるボリューム系…叶。 うんうん… 流石っす! おいしかった。 ごちそうさまでした。 人気が人気を呼びこんでいる。JR琴似駅より程々の距離。昼も夜も開店と同時に客が流れ込み…アっという間に客席を埋める様は依然かわらない。入口にて食券購入。物腰の柔らかい優しい店主様に手渡して、、、「野菜増し」で、、、と、思わずコールしたが、増し系は「にんにく醤油」系のみだった。幾分、残念に思うが、それも店のコンセプトと考えれば納得できる。実食して、さらに納得納得っ。 ◆味噌(中太縮れ麺)¥940 芳ばしくも甘ぁ~い味噌の香りが湯気にのって鼻をくすぐる。若干、トロッとするスープは深みあり。真っ黄色のチュルチュルちぢれ麺が…よくよく絡む。ってか、麺うまぁ。丁寧な下処理された白葱&味付け抜群のシャッキリメンマに味染み染みホロホロチャーシュー。王道の札幌ラーメン…いや、ネオ系SAPPPORO味噌ら~めんだな。 試して良かったし… また啜りたくなる… 病みつき系…カモ おいしかった。 ごちそうさまでした。
2025/03訪問
2回
すっかり北24条駅に定着したイエローサイン。あのメロディーを聞けば味わいを空想してしまう。真赤なL字ハイカウンター越しに食券を手渡し提供を待つ。セルフの水を啜るもいいが…ビールよなぁ。と、まずは焼飯から登場。ブラック米にコーティングされる油の乱反射が美しい。卵黄を崩す前にラーメン用の長ネギを…ドバッとのせて崩し混ぜ合わせる。濃いのだが、とにかくレンゲが止まらない中毒性がある。追って谷津まで来る「塩ラーメン」にもネギをドバッと乗せ沈めて丼に口つけ汁を啜る。塩といっても濃ゆい辛口系スープの虜になり通う常連様の気持ちがわかる。細かく乱切りされたチャーシューと合わせて啜るのが…めっちゃ幸せ。ヤバ旨ぁ〜っ。 ごちそうさまでしたん♪ 今宵も〆には漆黒ラーメン。「末廣中華そば(並) ¥860」食券をポチっと購入。空いてる角席に座り食券手渡す。開店から徐々に…にーよんに馴染んできているように見受ける。スタッフ様も様々増えているなぁ。注文後にドンと出てくる葱盛り丼。で、スムーズにやってくる出汁香る丼。ちりばめられたチャーシューと麺を持ち上げすすり上げる。濃いスープを吸っていく…と、言うより、スープごとすすり上げる至福の一杯。やっぱりクセ者…孤高の一杯…カナ。だな。 おいしかった。 ごちそうさまでした。 今宵も此のショッパイを求めて暖簾を潜る…末廣らぁ~めんっ♪で、「中華そば(並) ¥860」ポチっと購入。カウンター越しに券を手渡して水を汲む。散々呑んだあとの此れが翌日に堪えるとわかっているのだが、呑兵衛状態だと余計に判断も…フリーズ。と、言う言い訳。めっちゃ旨いんだよなぁ、これ。切り落としチャーシュー共々、麺を持ち上げすすり上げる。そして、汁も啜る。やべぇ旨いと反応する、めっちゃクセ者。高得点にしたいところだが…私にとっては悪魔的存在だから…なぉ…。 オイシイ。 絶対、近々、 また来てしまう… ごちそうさまでした。 多くの道産子には…しょっぱい!!ようだ。が、、、この角立つ醤油パンチが堪らなく旨い☆秋田本店には伺ったことはないが仙台巡業のときには、あのメロディーに引かれてついつい入店したくなる。深夜が似合うラーメン店…あ、早朝ってのもアリだな。それが札幌上陸なのだが…ススキノぢゃなくて「にーよん」ってのが面白い。真っ黄色のフラッシュサインに驚きと嬉しさをもって、いざ、入店!! ♪すえひろら~ぁめん♪ ■中華そば(並) ¥860 ■ヤキメシ1/2黄身のせ ¥480 元気スタッフ様に食券を手渡し着丼を待っていると、ネギ丼がどぉ~んとやってきた。本店同様のサービスなのだが、やっぱり、青いネギじゃないと厳しいなぁ。大胆なカットなのもあるが白ネギだと...辛味が強すぎる。深ぁ~く濃ゆい(しょっぱい)ラーメンにはやっぱり青ネギをドバっと入れたいな。京都ラーメンなら九条葱!と、言いいたいが、とにかく青いのがいいなぁ。散りばめられたチャーシュー&細麺共々持ち上げ食らう至福◎いいわぁ。同じく濃いチャーハンも後引くは。ってか、オナカイッパイ。 此の味わいを理解して食すべし。 ショッパイが旨いっ。 おいしかった。 ごちそうさまでした。
2025/11訪問
4回
名物とされる「特製ザンギ」は2個260円なのだが…その拳サイズといい、カリっとした揚げあがりといい、噛んで出てくる肉汁熱々ジューシー具合といい…旨ぁ〰️い!!餃子ラインナップのなかでもお気に入り「茹で餃子」に、お酢をたっぷり回しかけて洋辛子つけてからの…パク旨ぁ〰️ぁ、プニっ食感ナイスぅ~。昭和レトロってか、定番レッドウインナーに目玉焼きを合わせれば…あ、ライス欲するわぁ~と、笑いながらメガハイボールいっちゃいまーす。刺身各種も仕入れ変えたのかなぁ…グレードアップで、各々、どれもこれもハイコストパフォーマンスだなぁと実感。飲み放題延長からのフードバンバン追加しちゃったぁ~っ。〆麺の後でも…あぁ、まだ食べたいかも…アジフライいく??って、終わらない。 演出だけじゃない… クールな接客対応… 注文から手早く… 盛付けキレイな真面目調理… 付かず離れず雰囲気に… 酔いしれるん おいしかった。 ごちそうさまでした。 むむむ…すでに定着しているハイコスパ大衆酒場。狭い空間を生かして…ぎゅうぎゅう空間を満喫する。店内から察して理解できる厨房内は狭いのだがスタッフ様がとにかくセッセと調理仕事を遂行している。ドリンカーに至っては手慣れた手つきでチャチャっと提供の上、スマイル最強。そぉ、スタッフ様たちのクールでサラリとした対応が実にスマートで都会の大衆イメージを彷彿している。そんな感じだったのでジャブジャブ飲んじゃうし、モリモリ食らってしまった。贅沢な目玉焼きはソース代わりに揚げ物などのディップとして活用したのだが…これがまた最高。とっても普通なのだが、これがやりたいんだよなぁ~。 予約しないで… ふらり入店したい… が、理想だが… 此処では予約必須のようだ。 まぁ、そんな時代。 呑兵衛万歳☆ おいしかった。 ごちそうさまでした。 ナミダナードミーセナイーツヨーキナーアナータヲ~♪オツカレ生デス☆ホワイト提灯には…ハイボールと餃子。クジラぁ~がアチコチにお目見えするポップな飾りは柔らかく親しみやすい印象を与えてくれる。暖簾をくぐった先の景観は…あ、マグロ系居酒屋のままだったのね…。でも、そもそもオシャレ系の昭和酒場再現系だったのでナイスぅ~っ。混雑する店内中二階のテーブル席にてビールを煽った。煽った…煽ったぁ~んっ。肴は手軽なアレコレをテキパキオーダー、あ、スマホQRにてです。特別感がまったくない、家庭的というか、学食的というか、めっちゃ大衆色プンプンっすっ。ジャブジャブ飲んで、ちょこちょこ摘まんで、ワイワイ、ガヤガヤを楽しむ酔い処だぁ~ぃ。 ホエールだから… 酔鯨アリ。 大洋じゃなくて… 太陽。 店内大型モニターにて… サッカー&野球の ダブル放映ガチャガチャ◎ ターゲットは…色々… もっともっとぉ~…カナ。 おいしかった。 ごちそうさまでした。
2025/06訪問
3回
中洲ド真ん中に煌々と光る電灯に引かれ目をやると、ちょうど席が空いた。ので、透かさず暖簾を潜った。威勢よきイケメン店主様のガイドも優しく博多の雰囲気を楽しめたん。あ、まずは生ビールお願いしまぁ~す。それと、おでんは…だいこん、たまご、こんにゃく、天ぷらぁ、あ、ちくわぶはないのね。お、ひとくち餃子もオネガイシマァース☆ふむふむ…プラカップ提供ってのがいいわねぇ~、旨ぁ。 ■ラーメン ¥850 常に人が動いている通りをみながらじゃぶじゃぶ飲んでしまった。その〆に焼きラーメンとも思ったが、周囲の御客様につられてプレーンな逸品を注文。豚骨スープにしっかり絡ませていただきたいので、麺のかたさ「やわ」でお願いした。いい~んだよ、これがさ。濃厚白濁スープは濃ゆい◎柔らかチャーシューとキクラゲのアクセントもナイス。青葱&胡麻を混ぜ合わせて…ズルズルぅ~と、ペロリ。 屋台いいよなぁ~☆ 博多とっても良良☆ おいしかった。 ごちそうさまでした。
2024/10訪問
1回
ホークス勝利の夜はイエローシャツまみれ。街中にて元気営業☆屋台を囲みワイワイ賑ぎやか。地元民様のみならず国内外問わず旅行客様で連日大盛況していた「小金ちゃん」は、とにかく活気イイぞぃ。ゴールデンタイムは長蛇の待ち列をなしていたので諦め系だったのだが…深夜の終電後になると、幾分ゆとりを感じる雰囲気。丁度、中央客席が空いたタイミングに絞り暖簾を潜ってみた。ら、親切に「どぉ~ぞぉ~、いらっしゃいませぇ~」と、店主様が汗をぬぐいながら接客してくれた。メニューを、ショーケース内を、辺りの御客様が食すものを、色々見ながら…何食べよぉかなぁ…。豊富メニューだなぁ~。 ■おでん各種 ¥160 *だいこん *たまご *かまぼこ *すじ デカイ四角バットにモリモリ染み染み。指指しながら注文してみた。甘さを感じる出汁が…ギュ~ウっと染みた種は何れも優しい味わい。玉子を砕き大根上にカラシを乗せて食べたのが旨かったなぁ。トぅルントぅルンコラーゲンすじもまた旨いわぁ。 ■ラーメン ¥650 辺りは博多名物焼きラーメン注文が多かったのだが…やっぱり屋台のラーメンが脳発作。「あいよ」と、注文を受けてくれた店主はとにかく暑そぉなのだが元気に手早く作ってくれた。一見、濃厚色スープなのだがアッサリサラサラ。基本おでん出汁ベースなのか甘め。柔らか鳥チャーシューにキクラゲ、青葱横、海苔&ペッパー、白胡麻が降りかかるビジュアルに食欲を掻き立てられる。極細博多麺をズルズルぅ~っと啜り上げる深夜。とは、言え、気温30度の中で食らう湯気たつラーメンは最強ぉ~に旨かった。ら、辺りは、ラーメン連鎖注文。やっぱりこうした屋台の雰囲気がたまりませんねぇ~。 明朗会計☆ おいしかった。 ごちそうさまでした。
2024/07訪問
1回
軒先の雰囲気からして滲みでているリトル昭和感。入口横に掲示されているA4カラー写真のビジュアルに引かれて入店。名物であり看板メニューである「ダブルチャーシュー麺(¥1100)」をカウンター席奥に座るなり注文するも…店主から「今日はできない。大盛チャーシュー麺にしてくれ」と返される。えぇ〰️、まぢかぁ…。やはり人気店。本日分のチャーシューが残りわずかになると提供ストップになるようだ。同行者が食い下がり「大盛チャーシュー麺を2つ注文するから、チャーシューだけ1つの丼に盛り付けてもらえませんか?」と、問うと店主は「だから、出来ないんだって!!二人前の大盛チャーシュー麺の肉の量より多く盛ってるから」と返答。更に同行者が引かずに「じゃあ三人前注文します!!」って、問答を繰り返した結果…此方に呆れた素振りでジェスチャーしたあと了解してくれた◎その後に店の歴史と此のメニューに託された開発経緯をたっぷり聞いた。で、とにかく、OKされた店自慢の一杯が此れだ☆ 丼の縁にグルりと回し乗せたチャーシューはバラとロースの2種類。絶妙な厚さにカットされている。柔らかくも噛みごたえのあるロースは噛みしめて旨味を楽しむ。ぶりんとした脂身が光るバラはトロッとほどけていく。そのどちらにも共通するのは平たい麺と共に啜り上げた後の口内で絶妙なハーモニーを奏でる。野菜や果物の甘みで爽やかな透き通るスープもチャーシュー効果で次第に濃くなっていく、正しく昭和肉そばを楽しめる。また濃い味の自家製シナチクも食感豊かで絶妙なアシストとしている。 迷うことなく汁まで完食。 ウルトラ級の一杯。 いいとこだなぁ~福島ぁ。 おいしかった。 ごちそうさまでした。
2022/11訪問
1回
軒先の白提灯を目掛けて悪路を歩きたどり着くと優しいスタッフ様が迎え入れてくれる。券売機にて「どてちんラーメん」ポチッと購入して…野菜増しと野菜増し増しにて注文。今宵もやってしまった…増し系。ってか、増し増しと並べてわかるリアルマウンテン。外気の影響を受けて丼から立ちのぼる湯気が迫力を増してくれる。なんか達成感あるわぁ〜完食。 丁寧な接客が嬉しかった。 ごちそうさまでした。 どてちんラーメンの野菜「増し増し」と「増し」。比較すると違いがわかるのだ単独だとどちらでもビックマウンテンに見えてしまう。もちろん私は「増し」なのだが…それでも…キツイお年頃。腹を満たさなくても十分に出ているので普通オーダーにすればいいものの…何となく…反射的にコールしてしまう。あぁ… オナカイッパイ。 ごちそうさまでした。 中毒性あり…暗がり行灯に引かれ「どてちんラーメン(にんにく醤油)¥830」ポチっと購入。何度と同じことをしてしまう…魅惑〆ラーメン…ガッツ系やさい増し。湯気たちのぼる丼に箸を差し入れ背脂&ニンニクをスープに溶かす。パツンと太麺を大食いした後はモヤシを頬張る。あぁ…罪悪感。それが病みつきポイント。オナカイッパイ。ごちそうさまでした。 まっすぐ帰ればいいものの…呑兵衛にガッツリパンチ★閉店間際に暖簾をくぐり券売機にて購入するのは「どてちんラーメン(830円)」ポチ。親切なスタッフ様へ食券手渡して…野菜増し増し…からめコール。手際よく調理され程なくして提供される。どぉ~んモヤシマウンテンに背アブラ&にんにくが大量に乗る。濃い目にしてもらった醤油スープに野菜を沈めプリっと麺をすくいあげ啜る。そしてモヤシ食らう。食べはじめて直ぐに…ニンニクパンチに酔いしれる。と言うか…明日大丈夫かなぁ…過る。はち切れる満腹感。あぁ…脳にインプットされている。中毒かも…。 パンパン。 ごちそうさまでした。 タイミング的には混雑模様だったので軒先にてチョイと待ちます。が、カウンター8席の店内なのでスムーズに回ってきました。なんの迷いもなく券売機にてポチっと購入してカウンター席に着席。イケメンスタッフ様に「野菜増し」と告げて待ちますわん。 ■どてちん ¥830 ※野菜増 酔いも回った〆に食らうジャンキーなインスパイア系に眠気も飛ぶ。思わず発した野菜増を後悔していたものの食べ進めると不思議…なんの抵抗もなく完食していた。きざみニンニク&背脂さえもカラダが受け入れてい…た。自身のストレスレベルによって感じとる味に変化があるように思う。ぷりんとした麺を食べ終えモヤシ&キャベツにペッパー振りかけバグバグいきながら…チャーシュー増したいなぁ~って、脳裏過るほど、完食までは速かったなぁ。 あぁ…また食らってしまった。 ペロリ。 深夜魅惑スタミナ補給☆ 常連琴似民多数アリ。 おいしかった。 ごちそうさまでした。 腹減りならば迷わず押せよ「どてちんらーめん (¥830)」ポチっと購入。食券手渡し「野菜増し」コールのあとは水を飲みながら待つべし。間も無く提供される丼から湯気立ち上ぼりニンニクの香りが鼻をさす。プリっと弾力麺を持ち上げ啜るべし…啜るべし…。背脂絡んだモヤシと化調パンチの豚骨スープが脳裏にインプット…あぁ、また食べたくなるときがくるんだろぉなぁ~。 日を置いて… お隣で美味しい焼鳥を楽しんだ後に暖簾を潜りポチっと購入は「海老そば(¥800)」だった。券売機横に貼られるカラー写真に引かれた。濃い色汁から香る海老ぃ~だが、それほど濃厚というわけでもなく食べやすい。と、思いきや、啜りつづけていくうちに(徐々に)その風味が口内いっぱいになる。此れも有だな◎ライスインしたくなる…あぁ、深夜魅惑の高カロリー。呑んだ後なのにペロリ完食。 なぁ~んか無性に欲しくなるのよねぇ。 おいしかった。 ごちそうさまでした。 インスパイア中毒常連様に連れられるがままに暖簾を潜ったのはホルモン焼肉にてガブガブビールを煽りバクバク肉を食らった後の2軒目…。此方としては是非に1軒目としてガッチリがつがつ食らいたい…名物どてちんら~めん(¥780)★でも何だかんだワクワクはする。券売機にてポチっと購入してカウンター越しに手渡す。 「にんにく増しぃ~背脂増しでぇ~」 同行者の野菜増し増し…って、正気かょ…。酔っぱらいの強みだなぁ…。で、手際よく調理され提供…。ん?ニンニク多くね?背油多くね?…。しっかりお願いしていたようですが着丼したときには…記憶喪失。なんて一幕があるなか丼に箸を入れた。ガツンと効いたニンニクを感じながらプリっと麺を啜り上げる。柔らか焼豚ナイス◎脂絡んだシャキシャキモヤシも素敵。 酔ワズニ… オナカヲ満タス前ニ… 増増挑戦シタイ★ おいしかった。 ごちそうさまでした。
2026/02訪問
7回
札幌市内狸小路アーケードからチョイとススキノ方面に目を向ければ町中華らしいサインが視界に入る。手直しはされているも昭和らしい外観を保っている。勿論、店内も懐かしさそのもののが残された空間が広がっている。2階の円卓も風情あって好きなのだが…1階奥の奥席に案内される。暖色照明と朱色系のコントラストが雰囲気を一層助長しているわよね。 ◆鬼辛ザンギ ¥1100 香州史上最辛とPRされる逸品。餡なしでは濃めに感じられる下味衣がカラッとモッチリしているが辛ソースをしっかり纏っているので口当たりは柔らかい。中華らしい甘さから入るも次第に痺れ広がる。餡ソースと共に真っ赤な唐辛子も合わせて食らう。この唐辛子が辛いながらも噛みしめて甘さを楽しめる。弾力あるモモ肉から滲む肉汁があって一体感となる。鬼表記にビビり半分、ワクワク半分であったがビールを美味しくいただくアテになった。 ◆八宝菜 ¥1100 とろ~り中華餡に纏う蓮根しゃきしゃきが好き。キクラゲや筍などを同時に頬張る。白菜の甘味も良く効いている優しい味わい。町中華らしく濃い味でありながら優しさもある。 ◆カニチャーハン ¥890 ド定番ド人気のエビチャーハンを求めて来店する客足が絶えない様子は今尚つづいているようだ。ドーム状に盛られた褐色米にレンゲを差し入れると中には…大きなカニむき身が三本とコロコロのグリーンピースが顔を出す。パラパラサッパリアッサリした焼飯なのが人気に理由かな。此れには様々な一品料理や点心にも合わせられる。もちろん、単体でハマる信者がいることにも理解できる。 ◆焼き餃子 ¥680 もっちり厚皮そのもののが甘い。その歯応えの先に詰められる餡から滴る複雑な旨味詰まる肉汁がマッチング。此方では特製タレ&からしでいただくスタイル。一皿6個は食べごたえ満点。 ◆春巻 ¥480 パリっパリ皮にトロ~り熱々の餡。細切りの筍に纏う濃い目の餡。これこそビールの肴に最適でしょぉ☆ かつての盛良しに変化はないが…時代に沿って値上がりしているので、安価とは言えなくなってきたかな。それでも、この味わいを求めて訪れる客足は絶えなさそうだ。 1959年(昭和34年)創業。 根強い人気を誇る町中華。 おいしかった。 ごちそうさまでした。
2022/01訪問
1回
昭和を意識されたのか…あえて簡易なつくりで味勝負なのかスッキリ見渡せる空間で啜るラーメンはマヂ旨い◎外観&内観のレトロ感にマッチすべくエプロン姿の女将&バイト様のサバサバ接客も昭和食堂らしい演出にしているかのよう…。それは雰囲気だけではない。スッキリ系魚節スープに沈むシコシコ麺との一体感オ見事。丸椅子を引くと響く…ガラガラガラぁ~って音もいいんだよなぁ。基本的に相席となるが皆様それぞれに配慮しているので常連客から通りすがり客までリラックスして此の味を堪能できる。札幌で頂戴する旭川系ラーメンとしては抜群にウマイ◎。 ■正油ラーメン ¥750 ■めんまごはん ¥200 ※ラーメン注文価格(100円引) いかにも煮干し感じるもののスッキリしたスープ。足りない方には濃い味変化球メニューもあるが…何度か食べた結果やはり此のバランスのとれたシンプルメニューに戻った。細かく刻まれたピリ辛めんまごはんも中中クセになる逸品。 かつお塩ラーメン(820円)も魅力アリ。透き通る濃厚旨味スープの楽しみ方いろいろ。 おいしかった。 ごちそうさまでした。
2021/04訪問
1回
食べログ ラーメン HOKKAIDO 百名店 2025 選出店
菊水、バスセンター前、豊水すすきの/ラーメン、餃子
優しい味わいアッサリスープに心あたたまります。が、冷房のない真夏の店内で汗だくデスネぇ…生姜の効果もテキメンっす☆それでも食べたいなぁ~って衝動にかられます。行列がきれたタイミングだったのもあってスンナリオーダーできました。あ、道路を挟んだマンション裏にある、駐車場も空いてました。入口横に置かれた夏野菜が可愛らしぃなぁ。 ■しょうがラーメン ¥650 こじんまりしたL字カウンターに座席は5~6名でいっぱいになる店内ですが左右の感覚はしっかり確保されます。中を覗けば丁寧な調理っぷりが伺えます。お、来た来た→着丼。 チャーシュー上に乗る生姜を溶かす前にまずはそのままスープを啜る。で、生姜をレンゲに移して融合させます。旨いんだよなぁ。コシある麺もスープによく絡んでいる。薬味の葱をスープに浸すことでその味わいも変化していく。いいねぇ。染み染みのお麩がまたイイ味なんだよなぁ。 スープ飲み干し完食◎うまし。 おいしかった。 ごちそうさまでした。
2020/08訪問
1回
【60分飲み放題¥1000】すっかりオ気に入りになってしまった。ガランと空いているカウンター席に座り頭上にあるモニターを見上げスポーツ観戦しながらビールを煽る。丁寧に串打ちして焼き上げてくれる各種変わり種もコスパよく感じる。お通しキャベツをバリバリ…カラッとボリューミーなザンギもいいわね。スタッフ様の距離感よくリラックスしていられる此の空間やっぱりいいわぁ~。また訪問したい…します! おいしかった。 ごちそうさまでした。 イカシタスタッフ揃い。オープン当初に訪問した時とはまるで変化した…ように感じる各種料理。博多王道の「かや焼」は香ばしくパリパリ焼で本家の味わいとなっていた。胡麻サバ&酢モツも然。焼鳥各種もよかった。電気グリル焼きながらふっくら焼き上げてくれる。肉の仕入れを変えたのかなぁ…満足。ってか、どれも安価に感じてしまう。 60分1000円飲み放題◎ 気さくスタッフ揃い◎ かつてはディスコストリートだった南7条。いまは活気が北上している。そんなビル上とあって、Web&SNSなど各種サイトからでなければ探しにくい…が、それがいいのかも。ガランとしていた広々店内も気づけば…埋まっていく。吾輩としてはお一人様利用でのんびりしやすいのがいいのだが、大人数対応できるのが強みなのだろう。あ、全部埋まった…21:30。二次会利用ってのもいいのね。近くにある2号店を覗けば…おぉ、混雑。やはり路面店は強い。 おいしかった。 ごちそうさまでした。 ついに札幌上陸★新店とあって店内賑々してました。やはり話題のお店なんですねぇ。博多で食べたアノ味が札幌でも楽しめるのね…ワクワクしましたょ。 *かわ焼き ¥170 *ササミのタタキ~酢漬け ¥400 *ミンチ(刻んだ鶏のすり身団子) ¥180 *シギ焼き(鶏のササミにワサビ醤油タレ) ¥180 *胡麻サバ ¥680 *お通しキャベツ さっそくビールで乾杯です☆ が、staff様たくさんいるけど…中中でてきませんねぇ。トレーニング中かな。 一通り注文してみます。お手軽な金額でもないかなぉ…。なかなかクセものですねぇ。いりゴマかけたり、酢ダレもつかってみます。ふむふむ…。食べ進めてビールおかわり…が、また中中でてきませんねぇ。 おっと、集合時間だ…。 ごちそうさまでした。
2025/09訪問
3回
秋田本店でありながら、ココ仙台の人気店。ずぅーっと営業(24h)は立派。地元民のみならず観光客を虜にするには訳があります。何度も食べてますが至福の一杯デス。あ、濃い味チャーハンやば旨でしたょ☆ 午前様どころか3時回ってます…なのに、行列できてます…末廣ラーメンsongは言うまでもなくココの代名詞。ってか、マヂか。この深夜というか朝でも並ぶのか。 やっと着席です。やっと。 ■中華そば(並) ¥800 ■ヤキメシ(1/2)黄身のせ ¥410 こってりスープでコク旨。美味しいスープ上にこれまた旨いチャーシューが泳いでいます。カウンター上にあるネギはお好みで入れていきます。ネギ好きなので大量投入すると…あら、なんだかアッサリ味に変化…ネギ入れる前の方が好きかも。細麺がスープによく絡む。時間がたって伸びはじめた麺もイイなぁ。。。ヤバイお腹いっぱいデス。 タイミングとは言え、この後も並び客は耐えません。 おいしかった。 ごちそうさまでした。
2019/12訪問
1回
北海道日本海側オロロンラインを走る~ブルンブルぅ~ン。青空快晴清々しぃ。浜益海岸の辺りにひときわ目につく「みさき食堂」がある。浜益LOVE強店主の色がよくよく出ている外観。80歳になるというのに現役バリバリの浜っ子口調で威勢がいい。どの御客様にも「うめぇ~だろ!当たり前だ」って、ノリで近ついてくる。そんな元気な店主が発祥とされる「浜ラーメン」は言わずと知れた名物とあってリピーターがたくさんいる。そして、この時期限定、さらに言うと7月がもっとも旨いと言われる「浜益産雲丹」も名物といえる。産卵期が近づく8月になれば身が細くなっていくからだ。仕入れがあればラッキーの名物をこの日に頂戴した。 ■浜益産生うに丼 ¥4000 地元しか使わねぇ~から。絶対旨いからウチの雲丹は朝上がったばっかりでむきたてだから。醤油なんて使わねぇ、俺が作ったタレで食うからうめぇんだ。。。と、くるが、全くもってその通り。大ぶりの雲丹がどどぉーんと盛り付けられている。刻み海苔&金糸玉子の彩りもよい。食べはじめはシャープな旨味がパンチ。後半は時間の経過によりシットリとトロけてくる。そんな天然物を地元の浜の前でいただけるだけでも至福。オ値打ち高い逸品。 終始、袖にてシトヤカに対応してくれる奥様の優しさも名物と言えますね。感謝。 おいしかった。 ごちそうさまでした。