miya1966さんが投稿した和らーめん なかお(宮城/高城町)の口コミ詳細

レビュアーのカバー画像

備忘録

メッセージを送る

この口コミは、miya1966さんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

最新の情報とは異なる可能性がありますので、お店の方にご確認ください。 詳しくはこちら

利用規約に違反している口コミは、右のリンクから報告することができます。 問題のある口コミを報告する

和らーめん なかお高城町、松島/ラーメン

5

  • 昼の点数:3.8

    • ¥1,000~¥1,999 / 1人
      • 料理・味 -
      • |サービス -
      • |雰囲気 -
      • |CP -
      • |酒・ドリンク -
5回目

2022/12 訪問

  • 昼の点数:3.8

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

牡蠣ラーメンのひとつの完成形かも! 牡蠣好きの方は是非どうぞ

昨年末の寒い日に松島町で仕事があり、「こんな日は和らーめんを食べるしかない」と『なかお』さんにお邪魔しました。
開店後すぐ伺ったのに、店内はお客さんが多く、空席は残り僅か。
寒い冬の日、温かくて美味しいものを食べたいのは皆同じですね^^

さて券売機を見ると、おお、こちらの冬の名物「牡蠣白湯そば」が登場しているじゃないですかー
これは速攻購入ボタンぽちw
お値段は、昨年から据え置きの1200円でした。この諸物価高騰の時勢にあって、ありがたいことですね。

店内が混んでいたのでいつもより少し待ちましたが、それでも10分もかからずに「牡蠣白湯そば」が配膳されました。
ラーメンそのもののルックスは、昨シーズンからあまり変わっていないかな?
相変わらず、立ち上ってくる香りだけでも胃袋がぎゅうぎゅうに刺激される、やばい和らーめんです。

それでは早速スープからひとくち。
・・・ん、昨年に比べると、ベースの鶏白湯の風味が強くなってる?
夏の冷やし和らーめんのときにも思ったけど、味わいに奥行きが増している気がします。
そして、ベースがパワーアップしたぶんなのか、牡蠣ピュレの味もより強く感じられる・・・
脂っこくもしょっぱくもなく、ただひたすらに旨味の濃いスープ、これだけでもずっと飲んでいられるぐらい美味~い!

麺はいつもの、輪郭くっきり・スッキリ麺。
濃厚なスープを引き立てつつ、自分の主張もひっそり通してくる、不思議な麺です。
具材は、大ぶりの炙り牡蠣がゴロッゴロ! それと柔らかチャーシューも地味に大きくて嬉しい。
たっぷりのバラ海苔&ざくざくネギも、濃厚なスープとの相性抜群。相変わらず良い仕事しています。
総合的には、昨シーズンよりも明らかに美味しくなっており、完成度が極めて高いと思いました!

あまりにも美味しすぎて、ハフハフしながら一気に完食、全身ぽかぽかになりました。
寒い日に最高の一杯でした。


以上、牡蠣たっぷりながら牡蠣に頼り過ぎた構成でもなく、美味しく楽しめる一杯でした。
牡蠣が好きな方なら、一度は味わってみても良いかも。
まあ贅沢な一杯ではありますけど、たまに食べるぐらい良いよね!
・・・と自分に言い聞かせ、機会あればまたいただこうと思います。
ごちそうさまでした。


追記:牡蠣はそもそもシーズン食材なので、こちらの牡蠣らーめんがいつまで食べられるのかは、現時点で分かりません。確実に食べたい方は、何卒お早目に。

  • 牡蠣白湯そば1200円

2023/01/30 更新

4回目

2022/10 訪問

  • 昼の点数:3.8

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ~¥999
    / 1人

秋の限定和らーめんは鴨! キノコも美味しかった♪

先月、仕事のついでで、松島町の『和らーめん なかお』さんに行ってきました。
「背脂とんちんたん」を食べようと思っていたのですが、券売機を見たら、期間限定メニューの「山椒と茸香る鴨南蛮そば」を発見。
一期一会となりがちな季節の品、この機を逃してはなるまじとボタン即ぽちです!
この「山椒と茸香る鴨南蛮そば」には「醤油」と「塩」がありましたが、今回は醤油を注文しました。
鴨南蛮と言ったら、やはりまずは醤油味のイメージが強いので・・・


カウンター席のすみっこに座って少し待ったら、すぐに和らーめんが到着しました。
到着した和らーめんは、相変わらずルックスが素敵!
綺麗に透き通ったスープからは和風出汁と醤油の香りが立ち上って、匂いだけでも日本人の胃袋を鷲掴みにしてきますw
具は、煮キノコ・鴨肉チャーシュー・ネギ・カイワレ大根、そして実山椒がちょこんと鎮座。
この煮キノコは、複数種類のキノコをざっくりと炊き合わせてあり、和の秋の風情が感じられますね!

さて早速いただきます。まずは、美味しそうな煮キノコをぱくり。
おおー、醤油味が染みつつもキノコ本来の旨味や歯応えがきちんと残っている、上品なキノコの醤油煮です。
こういう「単品料理」を具材としてサラッとらーめんに載せてくるのが、このお店の凄いところですねえ。

次に、主役の鴨肉チャーシューもぱくり。
赤みがかったお肉は、やや厚めに切られていますが、噛むと柔らかくジューシー。これは低温調理系かな?
肉質しっとりでパサつかず、鴨らしいコクとムギュムギュ食感が楽しめて、満足感高いです!
ラーメンに鴨肉チャーシューという組み合わせは初体験でしたけど、これは断然アリですね。
また、和風出汁の効いた醤油スープを仲立ちとし、鴨肉とキノコとの相性もばっちりです。面白いなあ。

ここで麺をすすると、こちらはいつもの輪郭くっきり麺。
この麺は、食べ応えは相応にあるんだけれども、しかし自己主張はそんなに強くないんです。
和風出汁が効いた旨味の深いスープを、素直に引き立ててくれる麺だと思います。

さらには、トッピングの実山椒&ざくざくネギの爽やかさが良いアクセントとなり、もう美味しくて箸が止まりません。
一気呵成に食べて、スープもついつい飲み干しちゃいました。
普通サイズを注文したはずなのに、キノコの食物繊維と鴨の脂が効いたのか、めちゃくちゃお腹一杯。
味バランス的には、追加トッピングで煮卵をプラスしても良さそうだけど、小食な自分には食べきれないかな^^;


というわけで、『和らーめん なかお』さんの秋の限定和らーめん、大変美味しくいただきました。
こちらのらーめんは、何を食べてもハズレが無いですね。次回あれば鴨南蛮の「塩」も食べてみたい!

全体的に価格がジワジワ上がってる気はしますけど、材料にも手間にもこだわってそうなのを考えたら、むしろ安いと思います。
また近所に行く機会があったらお邪魔したいと思います。ごちそうさまでした。


追記:こちらの「山椒と茸香る鴨南蛮そば」、期間限定メニューだったので、いつまで食べられるか分かりません。食べてみたい方はお早目に。
最新情報は、公式のインスタグラム・フェイスブック等でご確認ください。

  • 山椒と茸香る鴨南蛮そば醤油(900円台だったかな)

2022/11/03 更新

3回目

2022/08 訪問

  • 昼の点数:3.8

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ~¥999
    / 1人

夏に嬉しい冷やし和らーめん!

最近なかなか行けていなかった『和らーめん なかお』さんに、久し振りに行ってきました。
平日やや遅めの時間帯に行ったので空いているかと思いきや、店内満席でびっくり!
回転が速く、ほとんど待ち時間はありませんでしたけど、相変わらずの人気ぶりです。
(夏休み期間中だったからか、客席には小学生ぐらいのお子さんの姿もありました)

この日は蒸し暑く、お店の外には「冷やしラーメン」ののぼりが出ていました。
お店に入って券売機を見ると「和風冷やし塩そば」というメニューがあったので、今日はこれだなと早速ポチリ。(価格は800円台だったと記憶)
厨房はいつもの若夫婦だけで作業されてましたが、ラーメンはわずか5分ほどでサーブされました。
いろいろ冷やす手間もあるのに、この提供スピードはさすがです。

さてなかおさんの「冷やし塩そば」、見た感じはいつもの通り、端正でキレイ目ですね。
トッピングはチャーシュー3種(豚バラ・豚ロース・鶏)にメンマ・ざくざくネギ・かいわれ大根・レモン、そして魚粉がぱらりとかかっています。
透き通ったスープには油が浮いていますが、ギトついた感じではなくサラッとした佇まい。
これは美味しそうとテンションUP、さっそくいただきます!

まずはレンゲでスープを一口。
和風出汁のきいた冷たい塩スープ、旨味は濃いんだけど口当たりがよくて、スッキリしていますね。
塩っけはまろやかで尖った感じはなく、スイスイ飲めるスープです。
しかも、以前より鶏白湯の深みが増してる感じが・・・語彙力貧者なので上手く表現できませんが、スッキリした中にもコクの奥行きがあるというか・・・
冷やした状態できっちり美味しい、実に夏向きのスープだと思いました。

次に麺をひとすすり。
おお、キリッと引き締まった冷たいプリプリの麺、喉越し爽やか!
輪郭のくっきりした麺で、麺そのものが美味しく食べ応えもあり、旨味の強いスープとの相性抜群です。

さらに具をひょいひょいつまみつつ、レモンを絞って味変も!
冷え冷えのチャーシューも、特に脂っこさを感じるでもなく、普通にあっさり食べられました。
チャーシューがデフォルトで3種類もあるって、客としては嬉しいのですが、仕込みがめちゃくちゃ大変そう・・・お店に感謝しかありませんm_ _m

というわけで、蒸し暑い日にとっても嬉しい和風冷やし塩そば、ごちそうさまでした。
ヒンヤリ美味しくて大満足でした。(←語彙力)
この冷やしメニューがいつまであるのか分かりませんが、暑い日にはまた食べに来たいと思います。


追記:いつも言ってる気がしますけど、こちらの和らーめんはあっさり指向で、若い方には物足りない場合もあるかも? サイドメニューにコッテリ系のご飯モノが多々あるので、がっつり食べたい方はそちらと組み合わせるのが良いと思います。

  • 和風冷やし塩そば

  • 店頭ののぼり

2022/08/29 更新

2回目

2021/11 訪問

  • 昼の点数:3.8

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ~¥999
    / 1人

冬季限定の牡蠣らーめんは贅沢な一杯! 牡蠣好きなら是非今のうちに!

このごろ松島方面での仕事が無く、なかなかお邪魔できなかった、『和らーめん なかお』さん。
先日ようやく付近へ行く機会があり、よし「背脂とんちんたん」を食べるぞ~と意気込んでお店に出向いたのですが・・・
券売機を見たところ、冬季限定メニュー「牡蠣白湯そば」の名前を発見!
旧店舗の頃にこれを食べて美味しかったのを思い出し、あっさり方針転換w こちらを注文することにしました。


今回も平日に伺ったのですが、それでも店内は満席に近かったです。
先客としてはご年配のご夫婦?・リュック姿のお兄さん・女性2人組・背広のおじさんなどがおられ、相変わらず客層が広いなあと感心。
自分は、壁を向いたカウンター席の片隅に座りました。
(店内は、カウンター席が中心で、1卓だけミニテーブルがあります)


ほどなくして「牡蠣白湯そば」が到着。
相変わらず、食欲をそそる磯の良い香りがしてきます。
見た目は昨年とそっくりですが、敢えて言えば、スープの色合いが若干変わっているかも?
そこが気になって、まずスープからレンゲですくってみると、スープのドロドロ感が昨年より強くなってる!
昨年よりもさらに牡蠣マシマシ、どうやら半端ない質量の牡蠣ピューレが惜し気もなくスープに落とし込まれているようです。

そして飲んでみると、これはまさに牡蠣の旨味のカタマリスープ。
もちろん生臭みとかクセとかは全く無いので、丁寧に下処理をなさった牡蠣なのでしょう。牡蠣好きな方なら狂喜乱舞するスープだと思います。

そして具のほうは、まず香ばしい炙り牡蠣が7個と大ボリューム! しかも、牡蠣1個1個のサイズが昨年より大き目な気がします。これは嬉しい。
さらに、いつもの低温調理チャーシューに、スープとの調和が最高なバラ海苔・歯応えの良いメンマ・ざくざくネギ・かいわれ大根に糸唐辛子が乗って、見た目も鮮やかです。

こちらのドロドロの牡蠣スープに具のバラ海苔が溶けると、もはや「磯ポタージュスープ」って感じになって、美味さが倍増しますね。
お店のコース料理でこのスープだけが出てきても、普通に有難く飲めちゃいそう。
そして、麺をすすると、この美味しいスープが麺と混然一体となり、口の中が旨味でいっぱいになります。
一方、ざくざくネギのシャッキリした佇まいは、濃厚な旨味の坩堝の中で良いアクセント。個人的にはもっとネギが多くても良いかなーと思いました。(※そんなカスタム注文が可能かどうかは分かりません)

しかも、ドロドロスープの効果なのか、このラーメンは食べても食べても冷めませんでした!
最後までアツアツのスープを旨い旨いとレンゲですくって、完食完飲してごちそうさま。物凄い満足感でした。


こちらの「牡蠣白湯そば」、お値段は1200円と、決してお安くはないですw
しかし、このボリュームとクオリティを考えたら、むしろ高コスパと言えそう! 少なくとも自分は満足です。
たまに食べるぐらいならバチは当たらないだろうし、機会があればまた食べたい逸品だと思いました。
でも次回こそは「背脂とんちんたん」を食べたい・・・んだけど、また牡蠣の誘惑に負けそうで怖いです^^;

追記:こちらのお店、今月初めのTV番組で紹介されたそうです。
そのため混雑しているかも知れませんので、行ってみようかなーとお考えの方はご注意ください。
何だかんだで人気のお店になってきて嬉しいです。

  • 牡蠣白湯そば1200円

2021/12/02 更新

1回目

2021/10 訪問

  • 昼の点数:3.8

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ~¥999
    / 1人

いまさらですが移転後初訪問! 変化もありつつやっぱり美味しい和らーめん!

コロナ禍の真っ最中に難病を患ってしまった家族のため、長らく外食を自粛していた我が家でしたが・・・
家族全員がコロナワクチンを2回接種して2週間たち、家族会議の結果、ついに外食解禁となりました!
というわけで、移転したのは知っていたけど行けていなかった『和らーめん なかお』さんに、さっそく突撃してきました。

料理:久し振りの券売機を見てみると、「背脂とんちんたん」という耳慣れない新メニューが登場していました。
かなり気になったんですけど、ラーメン自体が久し振りなのと自分の年齢とを考慮して「背脂」は自粛。
より体に優しそうな「塩そば」を注文しました。ヘタレですみません^^;

相変わらず、待ち時間はそんなにかからず配膳されました。
2年弱ぶりに食べる『なかお』さんの塩そば、まずスープからいただいてみると、ベースの魚介出汁が以前とは変わっていました。昔は鯛出汁ベースの優しく繊細な味だったのが、今は鰹と鯖の力強い味に進化してる!
力強いと言っても、脂っこいとかしょっぱいとかではなく、2種の出汁の相乗効果で旨味がパワーアップした感じ。
なるほど、今のなかおさんのスッキリくっきりしたシンプル麺には、このスープのほうが合いますね。
レモンを絞っての味変もピッタリはまって、トータルバランス良く、非常に美味しかったです。
(※注文時には見落としていたのですが、メニュー名はしっかり「鰹と鯖の和風塩そば」となっておりました)

トッピングは、チャーシュー3種(豚バラ・低温調理豚・鶏)、昆布出汁エスプーマ、とろろ昆布、そしてメンマ・レモン・ざくざくネギ・かいわれ大根。
この昆布だしのエスプーマが懐かしくて、健在なのが嬉しかったです。写真だと溶けかかってますが^^;
それにしても、相変わらず手のかかっていそうなラーメンなのに、このクオリティで1杯800円というのは嬉しいですね。

久し振りの外食、超久し振りの和らーめん、大変美味しくいただきました。
このコロナ禍という苦境にあっても、移転を挟んでお店を続けていてくださったことに感謝ばかりです。
これからはまた、仕事のついでにちょくちょく立ち寄らせていただきます!
次回こそは「背脂とんちんたん」を食べてみようっと。
調べてみたら、「とんちんたん」とは「豚清湯」と書くらしく、「豚骨使用だけどキレイ系に仕上げたスープ」のこと。
なるほど、なかおさんなら、そういうのの扱いはお上手そうですね! 実食が楽しみです。

立地:新しいお店の場所は、高城町商店街の中央広場の真正面、以前は『創彩 まんなか屋』さんの店舗だった建物です。
のれん・オーニング・のぼりが風にはためいて、なかなか目立つ外観! 店先のカッコいいバイクも健在でした。

客層:自分が行ったときは、平日でしたが、そこそこ混んでいました。子供連れのお母さんがおられたし、高校生っぽい男の子も来たし、ご年配のご夫婦もおられたし。すっかりファンが定着したようで何よりだなあ。長く続いて欲しいお店です。

追記:昔この建物に入っていた『創彩 まんなか屋』さんは、デリバリー専門店になっただけで、営業は続いているようです。
まんなか屋のロゴをつけた移動販売のトラックが、松島町内を巡回営業されています。(こないだ現物を目撃)
詳しくは、まんなか屋さんのフェイスブックをご覧ください。

追記2:こちらのお店が『ラーメンWalker宮城2022』で紹介されているそうです! 雑誌にクーポン券も付いているとのことなので、気になる方はチェックしてみてください。

  • 久し振りの塩らーめん

2021/10/13 更新

エリアから探す

すべて

開く

北海道・東北
北海道 青森 秋田 岩手 山形 宮城 福島
関東
東京 神奈川 千葉 埼玉 群馬 栃木 茨城
中部
愛知 三重 岐阜 静岡 山梨 長野 新潟 石川 福井 富山
関西
大阪 京都 兵庫 滋賀 奈良 和歌山
中国・四国
広島 岡山 山口 島根 鳥取 徳島 香川 愛媛 高知
九州・沖縄
福岡 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 沖縄
アジア
中国 香港 マカオ 韓国 台湾 シンガポール タイ インドネシア ベトナム マレーシア フィリピン スリランカ
北米
アメリカ
ハワイ
ハワイ
グアム
グアム
オセアニア
オーストラリア
ヨーロッパ
イギリス アイルランド フランス ドイツ イタリア スペイン ポルトガル スイス オーストリア オランダ ベルギー ルクセンブルグ デンマーク スウェーデン
中南米
メキシコ ブラジル ペルー
アフリカ
南アフリカ

閉じる

予算

営業時間

ページの先頭へ