マサキ12歳さんが投稿した麺屋鈴春(東京/本郷三丁目)の口コミ詳細

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麺屋鈴春本郷三丁目、水道橋、御茶ノ水/ラーメン、つけ麺

3

  • 夜の点数:-

    • ¥1,000~¥1,999 / 1人
      • 料理・味 -
      • |サービス -
      • |雰囲気 -
      • |CP -
      • |酒・ドリンク -
  • 昼の点数:4.5

    • ¥1,000~¥1,999 / 1人
      • 料理・味 -
      • |サービス -
      • |雰囲気 -
      • |CP -
      • |酒・ドリンク -
3回目

2025/01 訪問

  • 夜の点数:-

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

300gがベスト

2025/02/01 更新

2回目

2024/12 訪問

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

もはやつけ汁不要のつけ麺

男はつけ麺(醤油)を注文した。カウンター越しに静かな空気が漂い、店の奥で調理が進む音が微かに聞こえる。しばらくすると麺が運ばれ、少し遅れてつけ汁がその後を追うようにやってきた。

丁寧に整えられた麺が昆布水に沈んでいる。それは不思議と京都の寺院のような厳かさを感じさせた。立ち上る大葉の香りが鼻腔をくすぐり、その瞬間、男は京都にいた。

冷たく閉められた麺は少し強すぎるくらい弾力性をもっていた。昆布水と麺にただ塩を振るだけでも十分に満たされる。いや、正直なところ、それがこのつけ麺の最適な食べ方なのではないかとさえ思えてしまう。

結局つけ汁はほとんど使わなかった。ただ藻塩を手に取り、ゆっくりと麺に振りかけていく。それはひとつの儀式のようであり、何か大切なものを尊ぶ行為のようでもあった。

2024/12/25 更新

1回目

2023/10 訪問

  • 昼の点数:4.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-

つけ汁はどちらか選ぶなら醤油

つけ汁を2つにするために麺量を増加した。しかし500gは多い。これは二郎系の大ラーメンとそう変わらない量であり、ある程度大食いでなければ完食は難しい。麺量そのままでつけ汁のみ追加するオプションが欲しいと思った。

醤油は濃く深みもあり昆布水につけられた麺を沈めても味がボヤけない。そして大葉油でさっぱりさせてくれる。塩は好みじゃなかったのでほとんど醤油で食べた。

チャーシューは完璧な火入れで、そのままでも美味しい。持ち帰りたい。

スタッフの対応。キンキンに冷やされたコップ。諸々含めて満足度の高いお店だった。

2023/10/05 更新

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