「つけ麺」で検索しました。
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東京には五感がある
2024/12訪問
3回
鯛つけ麺きらり、1000円。つけ麺で1000円かーと思っていたら別皿で昆布締めされた刺し身がついてきてびっくり。これだけでお得に感じた。三角と丸いのはめんま。 鯛出汁の効いたスープがつけ麺としては薄めの味付けながらもとにかく旨いんでごくごく飲みまくった。スタッフがもっと少なければ目を盗みスープを持ち帰っていたでしょう。 麺はつるもちで喉越しが気持ちいい。噛まずに飲んでしまう。 後半は味変に牡蠣を入れると一気に香りがブーストされてあぁこれは人気店になるのも納得だわと。
2024/06訪問
1回
平日深夜に激並びする二郎系ラーメン
2024/06訪問
1回
あまりクセのないスッキリとした麺。魚の効いたキレあるスープが美味しい。冷製がより角を立てる。 つけ汁と麺汁にとろみがある。 チュルチュルと呑むように食べ進める。 藻塩がタダで使えるのは嬉しい。昆布水の旨味と藻塩だけでも十分美味しい。でも好みは麺屋鈴春かな。
2025/06訪問
1回
新宿の二郎は評判悪い印象だったんだけど食べてみると美味しかった。全体的に美味しい。特にブタはずっしりほろほろで完璧。 あまり醤油感ないのでカエシ足すか迷ったけどヤサイとアブラの甘みが美味しかったのでそのまま完食しました。 店によって全然味違うから何が二郎なのかもはや分からないけど、これはこれで美味しい野菜ラーメンて感じで。小瀧橋店のはなんとなくチャンポンぽいですね。あと妙に麺太い感じしたな。
2026/01訪問
1回
逆に珍しい王道TKM
2024/07訪問
2回
ササキ・マサキと神秘の貝出汁
2023/03訪問
1回
柔らかめの麺は食べやすい。呑むように食べられる。スープもカエシが強くなく丸いのでギルティさはあまり感じられないが背脂は大きな塊も入っていてそこだけ妙な尖りを感じる。二郎は好きでもデカい背脂は食べる気になれない。 粗く濾されカエシの染みた背脂が好きだがこれは二郎系であって二郎にはないものなのかもしれない。
2026/02訪問
1回
はまぐりと魚介の醤油ラーメン1450円。他店で言うところの特上がデフォになってる店も最近は珍しくないか。 スープは甘みがありまろやかで角がない。美味しいけどこれは醤油ラーメンだなと思った。「上にハマグリがのったラーメン」ならしっくりくる。 貝出汁感がないので貝ラーメンとしての好みとはまた違うというか。とはいえ美味しいので結局ほとんど飲み干した。 ハマグリはチャーシューなくてもいいからあと何個か食べたいくらい美味しかった。鳥胸はしっとりしているしトッピングのレベルも高いとは思う。
2026/02訪問
1回
中華そば880円。値段としては少しだけ期待を抱かせるラインだ。運ばれてきた丼から立ち上る湯気には、魚介の香りがしっかりと混じっている。その香りだけで、どこか丁寧に作られていることが伝わってくる。 スープはやや茶濁しており、醤油の鋭さは控えめだった。魚介の旨みが全面に押し出されていて、舌に優しくまとわりつく。それは、いわば個性を追求するというよりも、万人に好かれる美味しさを目指した味だった。よくある美味しさだ、と一瞬思ったが、スープを口に含むたびにその考えがどこか遠ざかっていった。 麺を啜る。腹の底から空腹が波のように押し寄せる。気づけば、箸が止まらない。どれほど「よくある美味しさ」だとしても、空腹には抗えないのだ。丼が空になるまでの間、男はただひたすらに食べ進めた。 最後の一滴を飲み干し、彼は静かに丼を置いた。正直、特別な一杯ではなかったかもしれない。しかし、この瞬間に必要だったのは、これ以上でもこれ以下でもない、この一杯だった。
2024/11訪問
1回
海老のビスクパスタ、じゃなくてまぜそば
2024/10訪問
1回
和牛不要
2024/08訪問
1回
300gがベスト