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前から食べてみたかった赤字丼、ついに実現! 日曜日の12:45くらいに訪問。10人くらいの行列。13:10に着席。入り口でお店の方がしっかりさばいてくれていたので全く待った気にはなりません。実際回転も早い お店の方から提供までだいたい20分〜25分かかると言われ、ほんとに21分で着丼。赤字丼はしっかりと衣を纏った大きなエビが5本!どうせ端っこは身じゃないんでしょ?いやいや、しっかりと身でした!しかもプリプリ食感!! 甘めのタレを纏わせてごはんがとっても進みます。ちなみに相方さんは「えび三セット」をオーダーしていましたが、なぜかお箸は割り箸。一方で「赤字丼」の私は赤い塗り箸。ははぁ、よく見ると「赤字丼」の付け合わせの器も赤、「えび三セット」の付け合わせの器は赤じゃない。なるほど!そこまで赤にこだわっているのね!! という事で非常に満足、満腹の赤字丼でした。絶対また来ます!!
2025/07訪問
1回
鹿児島と言えば鰻!(だけじゃないけどね) と元県民に言われて訪店。まずはきびなごの天ぷらと薩摩地鶏のたたき。きびなごはクセのない白身の小魚という印象。薩摩地鶏はお肉がどっしりしていて食べてる感がすごい。昔宮崎で食べた地鶏もそんな感じだったので、九州はすべからくそんな感じなのかも。けどとても美味でした さぁ鰻です。身がしっかり炭で炙られていてところどころサクっとした歯応えがあります。これがふわふわの身とギャップを生んで良い効果に。味は甘めのタレ。なんでしょうかこの美味しさ。地元の名店でも、名古屋でも、静岡でも食べたことのない味です。めちゃくちゃ美味い!同行した部下もこの鰻が過去イチになりました!と絶賛。いやわかる ただ1点、山椒は小袋のものじゃない方がいいかなぁ
2024/11訪問
1回
中洲で飲んだ〆で地元の方に連れてきて頂いた 中年の胃袋には〆ラーメンよりも〆蕎麦の方がありがたいが、こちらでは〆カツ丼が人気なんだそう。確かにお店にいる間にどんどんカツ丼がオーダーされる。これは異様なシーンだ こちらは丼にする勇気が無く、カツとじとザル蕎麦をオーダー。カツとじはさすがはお蕎麦屋さんという感じの出汁が効いた甘めの味わい。飲んだ後の胃袋には非常にやさしい。蕎麦は太麺の平麺の茶蕎麦。これがまた食べ応えがあって満足感が高いです 自分の中では新しい文化である〆カツ丼。いつかチャレンジしてみたい
2025/11訪問
1回
すすきのでサクッと食べてから飲みに行きたかったのでこちらへ ネタはどれも及第と思います。シャリはやや硬でゆる握り。ものによっては箸で持つと崩れるのもありました マグロはどれも美味しかったけど、大トロはちょっと筋が気になりましたね コスパ的には微妙かもですが、価格がしっかりタブレットに明記されているので安心感はあります
2025/09訪問
1回
ランチを求め色々検索してたどり着いたこちら お店の外観からして非常に雰囲気があります。もうなんかそれだけで京都!って感じ 鍋焼きうどんと玉子丼をオーダー。まず鍋焼きうどんが到着。出汁は甘みが少ないタイプでしたね。大きい椎茸がゴロっと入ってます。これだけで単価跳ね上がりそう笑 うどんはやわやわです。そういや大阪もやわ麺と聞いたことがあるので京都もそうなのかな 程なくして玉子丼着丼。ふむ、こちらもやはり甘みは少ないタイプでした。その分卵の味がダイレクトに伝わってきます コスパ的にはちとお高いかな。ご馳走さまでした
2025/12訪問
1回
朝食で利用 うーん、しょっぱいです。。 おすすめの食べ方に醤油(甘口)をかけてとありましたが、いくら甘口でもさすがに無理でした 量も少ないし、最後にお茶をかけてともありましたが、お茶もぬるかったし… 個人的には値段相応と思えませんでした。。
2025/02訪問
1回
自分の中で帯広のランチは豚丼かインデアンの二択しか無いのですが、豚丼だったらここ以外は食べたくないというほど好きなお店です(もちろん賛否あります) 真っ黒照り照りの薄めのお肉はご飯と一緒に食べ進めるにはベストマッチ。黒いのはザラメをあえて焦がしているから⁉︎かわかりませんが、大人の苦味がたまりません。そこにマストのお味噌汁。なめこと豆腐の2択はいつも悩みますが、とにかく熱々なのでご注意を ただ炭火だけで炙った豚丼よりも、断然こちらの方が自分好みです。お昼時はリピーターさんで結構混み合います