「京都府」で検索しました。
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▶︎▶︎ 京都の焼肉は白だしでいただきます。 |ごごごはん.jp
2022/04訪問
1回
▶︎▶︎宮津港はととまーと近くで海鮮定食ならココ |ごごごはん.jp
2022/11訪問
1回
▶︎▶︎ 驚きの濃度。鶏の旨味が爆発します! |ごごごはん.jp
2021/09訪問
1回
京都でうどんを食べたくて、神宮丸太町で友人に行ったらいいよと言われていたこちらのおうどんを頂きに。 中に入ると、ほぼ満席で、店主のおっちゃんが忙しそうに麺の準備をする姿。どうやら一人で回されている様子。店の佇まいや中の感じは至って普通だな…と思いつつ、カウンター上空にあるメニューからきつねうどんを注文。やはりシンプルなメニューが一番うどんとして堪能できますよね。おっちゃんが手際よく麺を仕上げ、薬味を素早く丁寧に乗せてさっとでてきたきつねうどん。 まず出汁から味わいます。濃いめの醤油の味が油揚げの香りとともに口に広がり、どこか懐かしい味でありながらもこだわり抜いて作られた出汁であることが分かります。すぐに麺を揚げと一緒に掴んでスッと口の中へ。中々コシのある太麺で、出汁がよく絡み口当たりも抜群に良いです。ただの小麦ではなく少し大麦を入れているのでしょうか?微かに麺の中で砕ける食感が。クセになります。さらに、うどんに添えられている水菜がたまに演出する歯ごたえは、濃厚な出汁、もっちりした麺と見事な協和音を奏でてみせ、まるで"うどん"という名の交響曲を聴いているようでした。 良質なクラシックコンサートは、終わるまで観客を飽きさせず気がつくと終演しているように、僕も気がつくとうどんの最後の出汁を飲みきったところでした。口に残る醤油の芳醇な香りと麺の幸せな食感の余韻に浸りながら、静かにご馳走様でした、と告げて会計へ。思わず店主に「美味しかったです。」と言ってしまいました(笑) 人懐っこい笑顔でおおきに!と言ってくださったおっちゃんを見ながら、店を出ました。次回京都に来た時も必ず来ようと思います。
2018/09訪問
1回
▶︎▶︎なんとあの"雲の茶"が全く並ばずに食べられました
2024/04訪問
1回
▶︎▶︎祇園でいただける圧巻のフォーク割きシャトーブリアン