「つけ麺」で検索しました。
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2024/01訪問
1回
神々しく輝く濃厚ポタージュラーメン
2024/03訪問
1回
究極の塩ラーメンに唐揚げが最高
2024/07訪問
2回
もう9月も半ばを過ぎたのに まだまだ蒸し暑い夜に ラーメンが食べたくなって、入りました。 レトロな雰囲気の店内。 券売機で「こく中華」900円とビール550円の食券を購入。 カウンターだけの小さなお店は土曜日の夜19時過ぎはほぼ満席。 席に座るとすぐにビールがでできた。 アサヒのマルエフ。あ、生じゃないのね、と思いつつも、冷えた小さなグラスに並々注ぐ。 マルエフは初めて飲んだかもしれない。 ひとくち喉を通り過ぎるやいなや 蒸し暑い世界からやってきた僕は、最高の潤いを得てしまった。 なんてこんなにうまいんだ。 身体に吸い込まれるように、ビールが喉を通っていく。 この小さなグラスがまだうまくさせている気もする。 そして、注文してないけど、おつまみがでてきた。 サイコロチャーシューと、ネギ塩。 これがまたうまい。ビールにとてもあう。 そしてメインディッシュのこく中華。 どんぶりが運ばれてきてびっくり。 普通のどんぶりよりひとまわりでかい気がする。 なみなみ入ったスープに、分厚いチャーシューと、太めでもっちりした麺。 大盛りか、と思うほど麺がぎっしり入っている。 そして、濃厚なスープ。 かつお節の風味がたっぷりの濃厚魚介系で肉の旨味も凝縮している感じです。 ご飯をひたして食べたくなるほどですが、とはいえ麺がかなりのボリュームでお腹がはち切れるほど満足感。 仕事終わりに至福のひとときを過ごしました。
2023/09訪問
2回
愛にあふれた家系ラーメン
2023/11訪問
1回
背脂チャッチャ系の職人ラーメン
2023/10訪問
1回
海を感じる蛤らぁ麺
2024/02訪問
1回
香り高いまぜそばに身も心も大満足
2024/03訪問
1回
ラーメン激戦区、のノボリがたつラーメン店が集中するフロアに、長い行列でひときわ目立つラーメン屋さん。 時間はまだ11時半だというのに、15人くらい並んでいる。10分ほど待って券売機にたどり着く。優柔不断の僕も並んでいる間にしっかりメニューはチェック済み。 全部のせ、にしようか悩みつつ、初めてきた店だから、ここはまずはスタンダードな 半熟味玉つけ麺(中)1140円 を選択。 店内はカウンターだけで、先がぎっしりと効率よく並べられている。席についた僕はまるでロボットになったように感覚になる。 目の前には、食事が始まったらスマホや読書をせずに食べるように、食べ終わったら速やかに退席するように書いてある。 人気店だから回転速度をあげないと大変なんだろう。 実際、長い行列もわりと早く入店できた。 ありがたいと思いつつ、すこしけったいだなぁと思ったりする。 そうしているうちにつけ麺が運ばれてきた。 まるで波のように麺が美しいウェーブで整っている。 それを崩してしまわないように、はじの方から数本つまんでつけ汁に運ぶ。 しっかり汁につけこんで、一気に口の中にかけこむ。 もちもちっとした太麺が口の中で弾ける。 濃厚なつけ汁の香りがあとから鼻にぬけていく。 うまい。 この麺は茹でたあとに冷水で締めているんだろうか。 猫舌なのに、ラーメンは熱々なのが好きな僕は つけ麺がちょっと冷たく感じる。 それなら、つけ麺食べるな、という感じだが、あつあつのつけ汁だったら、もっと美味しいんだろうなと思ってしまう。 麺は半分くらいつけ汁につけるのがオススメ、と張り紙に書いてあったけど、しっかり付け込んで麺をあっためて食べるのが僕は好きだ。 麺をしっかり押し込んでいたら、どんぶりの奥底に沈んでいたチャーシューを発見。 五ミリほどの厚さでしっかり肉を食べている感じがする。美味しい。 メンマも味が凝縮されていてうまい。ビールがすすみそう。 半熟たまごも、ノリも全部うまかった。 最後はスープ割りを頼んで、一滴残らず飲み干した。 僕は美味しくないつけ麺を食べたことがないから、標準的なうまさかな、と思ったけれど、きっと他店よりうまいんだろう。 スープを飲み切ったところで、余韻にひたるまもなく席を立った。 行列は、きたときよりも長くなっていた。 今度は空いてる時間に、ビールを飲みながら、ゆっくり堪能したいな、と思います。
2023/10訪問
1回
濃厚つけ汁と食べ応え抜群の極太麺!
2024/03訪問
1回
自分が食べた中で一番うまい鶏白湯ラーメン