RDDたかさんが投稿したらぁめん 信(東京/町田)の口コミ詳細

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らぁめん 信町田、古淵/ラーメン、つけ麺

16

  • 昼の点数:4.7

    • ¥2,000~¥2,999 / 1人
      • 料理・味 -
      • |サービス -
      • |雰囲気 -
      • |CP -
      • |酒・ドリンク -
16回目

2026/02 訪問

  • 昼の点数:4.7

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

「塩」を味わい尽くすための 一杯。これぞ「THE・塩ラーメン」だ!

開店10分前着でポールゲット、後客は開店後2人。ここ最近は、特盛の設定がある「塩つけめん」のオーダーが続いてたので、今回は久しぶりに、デフォルトの「塩らぁめん」と、それだけだと物足りないので「塩かけ」も合わせてオーダーし連食することに。

巧みに塩を操る店主による塩の旨みと塩により引き立てられた鶏メインの旨みが詰まった何処かコンソメやブイヨンの味わいにも似た、心ほどける愉悦の味わいに仕上がったスープに、なめらかでトロけるような舌触りと喉越し抜群の自家製麺の絶妙な取り合わせの妙。
食べ進む度に鼻腔からスープの香りが抜けるとともにグイグイ引き込まれていく。尾ひれのような余韻までもが愛おしく何とも言えない幸せな気持ちにしてくれる、そんな一杯に仕上がってます。

まさに異次元の旨さが味わえるこの究極の一杯が待たず並ばずに食べられるのは至福の喜びなのですが一方で、常連としてはお店の経営面を心配してしまうのも事実なのです(未食の貴方、是非食べに訪れてみてください。決して期待は裏切らないどころか、「塩」ならこちらが1番と思うこと間違いないですから)。

  • 毎度のことながら今回もポールポジションゲット‼️

  • 「塩らぁめん」

  • こだわりの自家製の極細麺。食べ進むにつれて、トロけるような甘美な食感がたまらない。

  • 「塩かけ」の潔さ(麺とスープのみで具材は一切無い)麺とスープに絶対の自信があるから成せるメニューだ。

  • 艶やかな琥珀色に澄んだスープ

2026/02/11 更新

15回目

2026/01 訪問

  • 昼の点数:4.2

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

特盛設定のある「塩つけめん」一択。ブレの無い何時ものクオリティが並ばず待たずに味わえるのは奇跡だ!

開店後程なく訪問。先客ナシ、最初の後客は開店の10分後、食べ終え店を出るまでに後客3。
前回、今回も特盛の設定がある「塩つけめん」特盛をオーダー。いつものように、絶妙な塩加減で素材の旨みを存分に引き出しているつけ汁に、つけ汁に浸す昆布水を纏う麺の、しなやかで滑らかな舌触りとツルツルっとした啜り心地と喉越しに、いつもながらうっとりし至福のひとときに浸れるのだ。いつ食べてもブレの無い期待通りの仕上がりに大満足。このクオリティを並ばず待たずに味わえるのはラーメン業界の七不思議のひとつ?と言えるかもね。常連としては有り難いことだが、お店が心配、心境は複雑なのだ。

2026/01/26 更新

14回目

2025/10 訪問

  • 昼の点数:4.2

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

塩のスペシャリストの店主渾身のつけめんに、口福感に浸るこれ以上ない喜び!

半年ぶりの訪問。開店の15分前で先客1、開店時後客4。いつもの「塩つけめん」特盛をオーダー。絶妙な塩味が動物系の出汁の旨みを上手に引き出しているつけ汁に浸し啜る、昆布水を纏う細麺。啜り心地や喉越しはもちろん、思わず頬が緩む、しなやかで滑らかな食べ心地に、陶酔してしまう自分がそこにはいる。途中、シークアーサー汁を数滴麺にかけ味わうのも、爽やかな酸味が広がり、味わいに花を添える味変になっており、これまた一興なのだ。麺を食べ尽くし最後の一滴までスープを飲み干す(スープ割りは無い模様)。名残惜しさがひとしおなのである。帰り際、店主監修の「進化の鍋スープ」が目に止まり、早速、その足で「スーパー三和」に買い求めに行ったのは言うまでもない。
ps、TRY大賞2部門入賞、おめでとう御座います☺️

2025/10/31 更新

13回目

2025/04 訪問

  • 昼の点数:4.2

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

約1ヶ月ぶりの訪問。開店20分前着でポールゲット。最初の後客は開店の15分前、開店までに後客2。前回、新メニューの「白醤油つけめん」が個人的には今ひとつだったこともあり、今回は間違い無しのテッパンメニューの「塩つけめん」特盛をオーダー。いつものように、絶妙な塩加減で出汁の旨みを存分に引き出しているつけ汁に、つけ汁に浸す昆布水を纏う麺の、しなやかで滑らかな舌触りとツルツルっとした啜り心地と喉越しに、いつもながらうっとりし至福のひとときに浸れるのだ。期待通りの仕上がり出来栄えに大満足、今日一日がとてもラッキーで良い日になる予感アリアリの一杯なのであった。

2025/04/15 更新

12回目

2025/03 訪問

  • 昼の点数:3.6

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

開店15分前着でポール‼️開店のち後客7。久しぶりに「塩つけめん」と思ったら、何と数量限定で「白醤油つけめん」なる新メニューが‥即決でこちらの特盛をオーダー。『甘・辛・酸』のつけめんという謳い文句に、今ひとつ味の想像がつかなかったので、どんな味わいなのか興味津々。出てきたつけ汁は「塩つけめん」のそれと見た目は余り変わりないが、ピリ辛をアクセントに白醤油由来?の甘みと酸味が多少際立つ仕上がりで、全体として鶏や豚、動物系の旨み感がオブラートされてしまっているかのよう。「塩つけめん」に感じたようなダイレクトな動物系の旨み感は、こちらでは影を潜め控えめな印象も、そこはともかく、やはりスープに宿る甘味感がどうしても気になってしまい、自分の好みとは今ひとつベクトルが違うかなと(食べる迄は「白醤油らぁめん」のつけめん版を予想してたが、スープの味わいは別物ですよ)。一方スープに合わせる自家製麺だが、こちらも見た目は一緒だが、「塩つけめん」のそれとは異なるチューニングのようで、「塩つけめん」では抜群に良かった啜り心地や喉越しも決して悪くないが、それよりこちらの麺では、歯切れの小気味良さに拘ったモチっと食感が印象的で、食べながら大勝軒のつけめんの麺の食感を想起させるような麺であった。今回の「白醤油つけめん」、完成度はそれなりに高くピュアに美味しいと思えたのも事実だが、2回目は無いかなというのが率直な感想。やはり個人的には「塩つけめん」の方が好みだし、その特盛がマイベストな一杯なのだ。

2025/03/16 更新

11回目

2025/02 訪問

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

前回から10日しか経過してないが、何だか無性に食べたくなり開店の30分前着でポールゲット‼️最初の後客は開店の10分前。店に滞在中後客は2。デフォルトの塩らぁめんをオーダー。塩味がしっかりとしてながら、それでいて嫌な塩角が全く無い絶品スープに、滑らかな啜り心地のしなやか麺。ひたすら麺を啜りスープを味わい尽くす、至福のひと時に浸る幸せ。いつもながらの完璧な仕上がりにニンマリ!の究極の一杯なのだ。

2025/02/25 更新

10回目

2025/02 訪問

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

今日は昨日とは一転、3月頃の陽気らしい。となればラーメン日和。「一番いちばん」に待ち時間90分コースかと一瞬思ったが、数日前に訪問したばかり。なので、今回はこちらに開店の20分前着でポールゲット‼️後客は開店の15分前、ギリセーフ。開店時、後客1。デフォルトの塩らぁめんをオーダー。塩らぁめんは約2ヶ月ぶり、久々のご対面だ。絶妙な塩加減の、濃厚かつ洗練されたコンソメスープを思わせる旨みたっぷりなスープに、滑らかな舌触りと、啜り心地の光る麺との取り合わせは、至福の時間を過ごさせてくれる、究極の一杯だ。いつものように完飲完食して、店を後にしたが、これ程の味を提供しているのに、いつも空いているのは、立地のせい?それとも値段のせい?いずれにせよ、常連の自分には、その方が有り難いものの、これはラーメン業界の七不思議のひとつと、この先語り継がれるのではないだろうか‥‥

2025/02/16 更新

9回目

2025/01 訪問

  • 昼の点数:4.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

開店20分前でポールゲット‼️後客0(食べ終えて店を出るまでの間、客は0!こんな事初めてで前代未聞だ)。塩つけめんに「進化」同様、特盛の設定があったので、これをオーダー。つけめんは2度目で、前回は、つけ汁の仕上がりの良さに比べると、麺の方は柔らかめの食感に、素麺のような食べ応えで何か物足りない印象があり、つけめん全体の評価は今ひとつな感であったが、さてさて今回は如何に?結論から言うと、麺が変わっていた、「進化」のつけめんの麺に変わっていたのだ。やっぱり「進化」の麺の方が、こちらのつけ汁にもマッチしており、この凛々しく、しなやかで滑らかな舌触りの麺に、鶏の旨味風味に溢れたつけ汁を纏わせいただく小気味良い味わいは前回から変貌、胃袋を虜にする旨さに仕上がっていた。麺が違うだけで全体の印象や味わいは、全く違ったものになるのだ。特盛の設定と麺の変更により、今後こちらに訪問した際は、大盛の設定が無いらぁめんでなく、つけめんをオーダーする機会が増えるし、逆に「進化」に訪問する機会は減る、そんな思いがした一杯になった。

2025/01/24 更新

8回目

2024/12 訪問

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

開店20分前で1番乗り、後客1。デフォルトの塩らぁめんをオーダー。今日のスープは、とにかく塩味と旨味のバランスが絶妙で、これまで食べた中でも出色の出来映えだ。一方、このスープを受け止める麺は、いつも通りの仕上がりで、しなやかさが光りスープと相性も抜群だ。前回、塩らぁめんを食べた時の、スープのマイナス印象を払拭してくれ、本来の仕上がりに戻っていた今回のスープに、何はともあれホッとひと安心だ。塩を知り尽くした店主の作る塩らぁめん、やっぱり個人的には、塩ではナンバーワンかも、と思わせてくれる一杯なのであった。

2025/01/18 更新

7回目

2024/12 訪問

  • 昼の点数:3.9

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

開店の20分前で1番乗り!後客その2分後、危ない危ない。開店時後客4。新メニューの「島唐辛塩麺」をオーダー。沖縄産島唐辛子、島ハバネロとシークヮーサー果汁の入った辛い塩らぁめんと説明書きがある。辛いのは元来苦手だし、何はともあれ、本来の出汁の旨味がぼやけてしまい出汁感をストレートに味わえないんじゃないかと不安視してたので、これまでオーダーを避けてきたが、前回デフォルトの塩がいつも通りではなかったこともあり、今回思い切って初挑戦、はたして吉と出るか凶と出るか。スープを恐る恐る一口味わうとベースは「塩らぁめん」だとわかるのも一瞬、直ぐに辛さが味覚を刺激、後からシークヮーサーの果汁味と酸味が追いかけてくるような飲み口。思ったほどの辛さじゃないなぁと油断したか、一気に麺を啜ると、麺がスープを多量に持ち上げ、今度はむせ返るほどの強烈な辛さが襲来、咳込むと同時に胃が熱く火照り、口の中が火を吹く噴火状態に。辛さの中にしっかりと出汁の旨味を感じる仕上がりにはなっているが、個人的には辛過ぎてスープが全く進まなかった。デフォルトの塩はいつも汁完するのだが、今回はギブアップ。店主に聞くと、この強烈な辛さは唐辛子もだが、主にハバネロの辛さで、オーダー時リクエストしてくれれば辛さは調整しますとのことだった。「中本」でも0辛のメニューしかオーダーしない私には無謀とも言えるチャレンジだったかもしれない。しかしながらこちらを食し、真の意味で全メニューコンプリート達成‼️そんな記念となる熱ーい一杯だった。

2024/12/04 更新

6回目

2024/11 訪問

  • 昼の点数:3.4

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

開店20分前に妻を連れて訪問。残念ながら1番乗りを逃し、先客1後客5。私は白醤油らぁめん、妻は塩らぁめんをオーダー。いつもとは違うスープの出汁感。塩気が強く出ており、そのせいか、本来の旨味を際立たせるのとは逆の方向へと作用し、いつもの味わいではなくなってしまっている感じだ。妻の塩らぁめんのスープも同様でしょっぱさが気になった。麺やトッピングのチャーシューやメンマはいつも通りなのに、どうしてしまったのだろうか?これまでは素晴らしい出来栄えから高評価であったが、次回の訪問までにこのブレは修正されることを祈るしかない、今回は少し残念な一杯であった。

2024/11/08 更新

5回目

2024/10 訪問

  • 昼の点数:4.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

本日は「TRYラーメン大賞2025」の発売日。当然、塩部門にこちらのお店がランクインするかと思いきや、圏外、掲載無しにビックリ仰天!審査員は未訪問なのか、はたまた馬鹿舌なのか?ラーメンを食べ歩きしてる身としては、こちらの塩らぁめんは今まで食べた中で、間違いなく5指に入ると個人的には思っており、とても残念な気持ちだが、気を取り直して、開店30分前に訪問。勿論ポールポジション!後客4。塩らぁめんをオーダー。これぞ究極の塩、と今回も実感したが、やっぱり「TRYラーメン大賞」に掲載されていないのは納得いかないとつくづく思う、そんな一杯なのだ。

2024/11/08 更新

4回目

2024/10 訪問

  • 昼の点数:3.6

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

開店30分前1番乗り!で4度目の訪問。後客3。塩つけめん大盛をオーダー。スープは塩らぁめんのスープと基本変わらないが、つけ汁の分、出汁の旨味がより濃厚に感じられる。一方、麺は「進化」のつけめんの麺よりも細いストレートで、啜り心地と喉越しが良いが、個人的には「進化」の麺の方が好みだし、スープとの相性も良さそうな感じがする。チャーシューなどのトッピングは写真の通り、素のつけめんなのに結構載っていた。今回を以てこちらの全メニューを制覇した訳だが、らぁめんは「進化」よりこちらの完成度が明らかにアップしており、個人的にも好みだが、つけめんは、こちらのより「進化」の方が個人的には好みに思えた、そんな一杯であった。

2024/11/08 更新

3回目

2024/09 訪問

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

開店30分前到着で1番乗り‼️後客2。塩らぁーめんをオーダー。スープは黄金色に輝き塩気が程よく効いた旨味が強く濃厚で滋味溢れた至福の味わいに仕上がっている。スープに合わせる麺はストレート細麺で冷麦のように啜り心地と喉越しが良く、スープもよく持ち上げてくれてて、スープとの相性もバッチリだ。これまで色んな名だたる塩ラーメン(例えば湯河原の「飯田商店」など)を食してきたが、塩ラーメンはここのが1番じゃないかと思っている。ただ唯一残念に思う点は大盛が無い事だが、スープと麺のバランスを重んじる店主、そこは大きなこだわりのようだ。

2024/11/08 更新

2回目

2024/09 訪問

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

再訪。開店30分前で1番乗り。後客開店10分前。新レギュラーメニューの白醤油らぁめんをオーダー。提供された一杯は前回食べた塩らぁめんのビジュアルと海苔以外はほぼ同じだが、黄金色のスープを味わうと宗田節の出汁が合わさっているせいか、塩らぁめんの動物系の濃厚な味わいに比べスッキリ、あっさりとした飲み口に仕上がっている。進化時代より雑味が無く繊細かつ上品で正にブラッシュアップ、洗練された感じだ。店主に言われた通り途中で、白醤油専用のもろみオイルを足してみると、スープに醤油の香ばしさが沁み渡り風味が増幅され、味わいに奥行きが出てくる。前回食べた塩らぁめんにも大いに感激したが、今回の白醤油らぁめんにも同等の感動を与えてくれた。食して良かったと思える一杯だ。

2024/11/08 更新

1回目

2024/08 訪問

  • 昼の点数:4.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

近所ということもあり、進化の時は週一回ぐらいのペースで訪問してたが、こちらに変わってからは記帳制が面倒なため未訪であったが、平日が記帳制でなくなったこのタイミングで初訪。開店45分前到着で1番乗り。後客8。開店と同時に店内満席に。進化の時よりも多少値段が上がった塩らぁめんをオーダー。スープは黄金色。絶妙な塩梅の塩気により濃厚かつ芳醇な旨味が引き立っており、進化より進化2ndに近い味わいだが、更にその上をいく味わいだ。麺は極細ストレート。進化の麺より細くしなやかで心地よい喉越しが実に素晴らしくスープとの相性も抜群だが、進化2ndの麺のような太麺とも相性は良さそうに感じた。塩を極めた店主が満を期し自分の名前の一文字を店名に冠しただけのことはある一杯に仕上がっていた。

2024/11/08 更新

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