「餃子」で検索しました。
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開店15分前に初訪。1番乗り!開店後間も無く満席に(予約可なので予約するのが無難)。五目チャーハンと焼き餃子をオーダー。五目チャーハンはしっとりとパラパラの中間系。程よい油感で香ばしい旨味が味わえ、これまで食べたチャーハンの中でも5本の指に入る美味しさ。餃子も生地はカリッとした感じでないが、もっちりとした柔らかな食感がクセになる記憶に残る味わい。チャーハンや餃子が旨い店にハズレ無し。という訳だから、牛、豚、鶏、豆腐、野菜、海鮮などの単品料理や麺類、飯類、それに立川の特産品うどを使った料理があったりと豊富なメニューのどれをオーダーしても間違いないだろう。町中華よりちょっとだけ敷居は高いが、片っ端からオーダーしたくなる再訪必至なお店だ。
2023/08訪問
1回
時々利用するお気に入りのお店。毎回1階の入口脇テーブル席を11時30分の開店時間に予約して車で訪問(駐車場は向かいにある「ユーコープ桜台店」の駐車場に止めるとサービスが受けられます)。何を食べても美味しいのだが、今回は写真の5品をオーダー。なかでもお気に入りなのが、チャーハンとネギソバ。毎回オーダーの外せないメニューで、チャーハンはしっとりとパラパラの中間系の旨味がしっかり付いたアッサリとした味わい。ネギソバは葱油が香る醤油の風味が立つ出汁が効いたじんわりとした味わい。この2品を妻とシェアして〆にしている(〆の麺類やご飯ものは色々試したが、結局この2品に落ち着いた)。青葉台で中華を食べるなら、駅から少々離れてますが、こちらで間違いないでしょう。
2022/11訪問
1回
評判を聞きつけ開店の15分前初訪で1番乗り!後客開店までに10人。開店後まもなく満席に。五目チャーハン、餃子をオーダー。噂の五目チャーハンはパラパラ系というよりしっとり系。塩加減、油分も絶妙で、玉子でコーティングされた米一粒一粒に、しっかりと旨味が入っており、中に入っている角切り焼豚の香ばしい旨味と相まって、コクのある味わい深い仕上がりとなっている。一方、餃子は生地はモチパリッ、餡はニラの効いた肉汁がジューシーな仕上がりで、卓上の「かわさき餃子みそ」を説明通り、みそ7、酢2、ラー油1の割合で合わせたタレを付けて食べるも良し。これはこれで美味しいが、個人的には甘みが気になり、やはり酢とラー油で食べる方が好みであった。食べ終え店を出ると外待ち客が20人近く。川崎の路地裏町中華の人気、恐るべし。
2019/10訪問
1回
「来来」と思ったが、開店までだいぶ時間があったので、10時から営業してる老舗のこちらに訪問。先客8後客10。いつもの「炒麺(ヤキソバ)」をオーダー。味濃いめの油多めも、その分旨味にパンチがある味付けに、モチモチっとした噛み応えがあり存在感のある平たい太麺が、負けることなくしっくりと馴染んでおり、これはハマること請け合いだ。更には鉄鍋?皿の縁に載る辛子を少しずつ炒麺に混ぜながら食べるのも良し、辛味がジャストフィット!実にいいアクセントを演出してくれる。他にも色々メニューがあって、いつも迷うのだが、結局オーダーしてしまう中毒性のある炒麺(特にこの太麺)、これがこの店での私のイチ推しなのだ。
2022/11訪問
1回
時々訪問してる、神奈川県下唯一のホワイト餃子のお店。無性に食べたくなり開店15分前で1番乗り‼️後客は開店後続々。一階席は程なく満席に。焼餃子4皿、わかめスープをオーダー。焼餃子は一皿8個、以前に比べ一回り小さくなった餃子は外側の生地はモチカリ、中の餡は野菜感が強いアッサリな味わい。軽い食べ口なので、後半飽きてくるもののパクパクとイケる。妻は一皿で充分らしいが、私は二皿完食でギブアップ(残り一皿はテイクアウト)。そして、必ず餃子と一緒にオーダーする、わかめスープ。町中華でチャーハンに付くスープのような味わいが懐かしく、この餃子にとても馴染んでいるのだ。小田急相模原と言えば萬金餃子と答えが返ってくる、そんな相模原住人のソールフードなのだ。
2024/05訪問
1回
以前、ミシュランのラーメン屋「蔦」に訪問した際、行列が出来ていたこちらの店がずっと気になってたが、行列に並ぶのは避けたいので、開店時間の10時に初訪問で1番乗り。滞在時間は40分の間で後客は2人のみ。この時間帯だと待たずに入れるようだ。注文は4種類ある名物の水餃子から鷄(白菜と生姜)豚(大根と搾菜)の2種、ラグー煮込の大、夜食麺。いずれの料理も漢方系の香辛料が効いており、パクチー程ではないと思うが好みが分かれる味わいかも。とは言え、味付けは薄味で油分も少なめであっさりしており薬膳と相まって身体に染みる滋味で品のある美味しさでした。
2023/11訪問
1回
開店と同時に入店、初訪。後続客続々で直ぐに満席に。タンメン大盛と焼餃子をオーダー。客の8割方がタンメンのようだ。タンメンは動物系のコクのある旨味に野菜の甘みがしっかりと効いており、そこに炒め油の香りと適度なとろみ感が重なる、味の輪郭がくっきりとしたパンチのある、とてもわかりやすい味わいとなっており、モチっとした中太麺もよく絡んで、これはまいうーだ。噂に聞き駆けつけたが、評判通りのバカうまタンメンだ。今まで食べた中で、間違いなくNo.1のタンメン、そんな一杯だ。