「つけ麺」で検索しました。
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2024/06訪問
1回
日暮里のタワーマンションの2階にありますは、麺や葵。ドアが勢いよく閉まるのに気をつけつつ、いつもの辛つけ麺ではなくノーマルの方を選択。高校サッカーの中継を見ながら待つこと数分で写真のつけ麺が着丼しました。 おもむろに麺を少量取り、食す。ツルツルもちもちの太麺で固さがちょうど良い固さ。アルデンテでしょう、これは。つけ麺の幸せを引き出す、秀逸な麺と言っていいと思います。 スープ。豚骨魚介。巷間流行りの甘ったるいスープとは無縁のスープ。一瞬のほんのりした甘みの後、豚骨のウマコクが口の中を跋扈します。豚骨スープを魚介スープで薄くコーティングしたような繊細かつ濃厚なスープ。魚介と豚の幸福な出会い。不思議です。 だいたい話題の店に行っても、松戸富田を除いて、さほどパシッと来す、三田製麺所も3回くらいで飽きましたが、ここはいまのとこリピートしてます。有名人の色紙も多く、賞も取ってるみたいですし、ここがイマイチなら、逆にどこで食ってるの?て感じの良店でした!
2019/01訪問
1回
シンプルに鬼うまい
2025/12訪問
1回
これは、駄目だ
2025/09訪問
1回
特製海老味噌つけ麺特盛 味噌の方が濃いめと見てオーダー。唯一無二ゆえの永久リピは抗せない。ゴッソレイ♪
2024/01訪問
1回
和に行きたいと思ったけど、その源流の道が未訪と気付き、つけ麺¥1600,特盛¥600(茹で前500g)です。 トッピングはすべて別皿で用意されます。まずは麺とスープのみを味わってほしいからだそう。チャーシュー、刻みメンマ、煮卵半分、コロチャーと刻み長ネギに日替わり薬味はニラキムチでした。 店主さんのトッピングの説明から真摯な姿勢が伝わってきます。 ここの一番弟子さんが独立したのが和となりますのでテイストの方向性は似ています。つまり鬼うまい。茹で後750gもなんとかいけました。 最後に和とどっちがうまいか? 好みだと思いますがぼくは和のスープが濃くて僅差で和かなと。サラサラ系魚介豚骨の雄でした。ゴッソレイ!
2025/05訪問
1回
1回
ピロロ〜んとLINEが来て、誰からかな〜と見てみたら伊蔵八。いつものクーポンかなと思ったら、限定の四川風チキン冷麺が用意されているとのこと。麺×限定なら行く一手でしょ、と仕事終わりに西日暮里へ。 で、これがそのお品、四川風チキン冷麺大盛1,000円。白い外観にたくさん盛られた九条ネギが鮮やかで夏の喜びを先取りする一杯。食べると中華風の甘酸っぱさにごまの風味が効いたタレがモチモチした平打ち麺に絡み、夢中になる美味さ。フッと残る辛さがスパイスで無限に食べられるくらいマジ美味すぎぃ〜ゴッソレイ!